「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2019-01-01から1年間の記事一覧

2019-12-08

昔の僕は、本当にこの世界の全てを変えていた。 最初のうちは、自由と反マスコミのために戦っていたが、自分ができるようになってくると、自分のできることの全てを試し、世界に対して行い、対話し、導くようになった。 世界の全てを終わらせ、宣言の全てを…

2019-12-07

僕が思うに、この世界に必要なのは、「幻想や妄想でないリアルな自由」である。 たとえば、多くの人が、抑圧やいじめを体験しているが、その根源となる理由は、「自由がないこと」である。 彼らは、自由とは最悪のものだと勘違いしている。「精神の安らかな…

2019-12-06

今日は、作業所の外出レクで大型ショッピングモールに行ってきたため、足が疲れた。僕は足に事故の後遺症の障害があるので、少し歩くとすぐに辛くなる。 もう、この作業所と僕が読んでいる就労支援施設に入ってから、まる3年が過ぎた。ここから、4年目になる…

2019-12-05

僕は、心がコロコロと変わるのが悪い。コロコロと転がるだけになっている。 もうひとりの人格になれば、この話は終わる。 人間は、「何がしてはならないことか」を考えることで分かる。何をしていいのか、何をどうすべきなのかを知るために、「何をしてはな…

2019-12-04

力を抜いて、精神を正常にしなさい。体を自然な状態にしなさい。 血を抜きなさい。 細菌を殺しなさい。休むことのできない細菌を殺しなさい。 もっとも凶悪な細菌から殺しなさい。 ありとあらゆる場所の、ありとあらゆる細菌を殺しなさい。精神は、分裂する…

2019-12-03

なんだかんだ言って、僕はきちんとデザインの仕事ができている。 トレース以外でパスを描くのが難しいとか、同僚のように簡単にパターンを作ったりできないというのはある。 だが、少なくとも、今の仕事はできている。指導員の人からも、「一番難しいレイア…

2019-12-02

最近、自分は家入レオばっかり聴いている。 ただ、僕が思うに、恋人として家入レオを愛したいわけではない。あくまで、友人である。 この世界は、最後に、民主主義の平等になる。米ソは、民主主義の平等が怖いのである。右翼と左翼が争うようにして、日本を…

2019-12-01

足の精神を治すためには、「セットし直す」こと。セットし直せば、すぐに治る。 最後に、完全に楽な世界が訪れる。最後の世界は、楽である。 僕は、最後に、この世界の抑圧を解放する。 あなたは、もう、どんな思いを抱いても良いし、どんなことを言っても良…

2019-11-30

今から、僕はこの世界を平等にする。 僕は今、この世界を民主主義の下の平等な社会にする。そのために、さまざまな「民主主義を超えるモデル」を採用する。 このモデルは、「いかに自由なまま平等な社会を作るか」というモデルである。自由を目指すわけでは…

2019-11-29

僕は、自然にものごとが起きるのが怖い。それは、みんなが見ている環境で、失敗するのが怖いからであり、なぜなら、本当の自分の姿を見られたくないからである。 もう、これで僕の仕事は終わった。 僕は最後に言う。「自由」という理想を棄てなさい。過去の…

2019-11-28

そう、この世界はここで、正常な世界になる。 もう、全てが治った。一度滅びて、一度終わって、そしてその辛さと苦しみを、人々は全員、乗り越えた。 乗り越えた結果、もう、この世界は正常になった。 だから、僕はまだ、この世界を導いていく。まだまだ、奇…

2019-11-27

僕は待ち続けた。いつまでも、何か月間も、僕はあなたが見つけてくれるのを待っていた。 その時が、もう心の枯れ果てた今頃、ようやく訪れそうだ。 そう、この旅には、何も無かった。自分の忘れたことを思い出すこと、それだけを、何億年もの歳月の間やり続…

2019-11-25

本当のところ、僕が知りたかったのは、「エゴ」すなわち「自我」である。そして、僕が書きたかったのは、エゴの段階である。 単純な攻撃には意味が無い、ということを知ることで、この世界を正しく変える方法が見えてくる。 自由の意味を知ることで、本当に…

2019-11-24

本当に日本を救うために必要なこと、それは「現状を知る」ことである。 現状がどんなに辛くても、抑圧されていても、その現状から逃げないこと。自分の目で、日本社会の現状をしかと見ること。 そこから、人々が何で苦しんでいるか、ということを知る、「共…

2019-11-23

今から、この世界は平和になる。 僕は、首相になったとしても、できることを全部やろうとは思わない。できることを全部やろうとすると、必ず何かで失敗し、また、独裁帝国のようになって、人々は帝国万歳と賛美するようになる。 そんなものは、僕の望みでは…

2019-11-22

自分が居なくなると、日本は滅びる。僕は、まだ書かなければならない。 共通の価値観を信じ、また考えなさい。アイデンティティ、帰属意識、文化、歴史のような共通の価値観を、実際の現実と理想から考えなさい。「歴史的過程の中で生まれる、その場所の共通…

2019-11-20

この世界は、もう、本当に平和な世界になる。 平和な世界には、思想は必要ない。自由とか、平等とか、そういう思想の類は全てなくなる。 金儲けだけをそんなに頑張る必要もない。兵器や武器を売る必要もない。要らないものは全てなくなる。必要のない努力は…

2019-11-19

なんだかんだ言った上で、僕は今日もこの文章を書く。 Windows 7のサポート終了が近づいているが、僕はひとつ忘れているものがあると思う。それはLinuxである。 Linuxへ乗り換える、という発想がなぜないのだろうか。 デスクトップLinuxは使えないというが、…

2019-11-18

僕は、これ以上悪いことをしない。もう、精神は完全に、悪い部分を殺して治した。 これ以上は、僕はこの世界を普通の自由な世界にする。 そう、信じること。信じることが大切である。どんなにおかしな思想でも、信じれば情熱家になれる。その情熱家が、善良…

2019-11-17

今から、この世界はまともで、平和で、自由で、平等な世界になる。 理想の世界において、何かを誰かが制限する必要はない。それぞれの人間が、世界においてどのように社会を築くべきか、きちんと知っているからである。 そう、平和にするために必要なのは、…

2019-11-16

今、昔買った第二版の「詳解 Linuxカーネル」を読んでいる。 ひとつ言えるのは、「とても面白い」ということ。僕の知らなかったことがたくさん書いてあってとても勉強になる。 また、今の自分にふさわしい内容であるため、とても読みやすい。何より、読んで…

2019-11-15

愛ゆえにこの世界は滅びた。 こんな世界に、何の意味も無い。人類に、何の価値も無い。 この世界は、どこにも続かない。ここで滅亡して、消え去る。 僕の精神の問題は、男性器があるからであり、殺すか、あるいは、男と女が融和するしかない。 人間は、男と…

2019-11-14

僕は、会社で働くのでもなく、学校で勉強するのでもなく、もっと自由に、学び、労働し、生産し、そして自由な人生を生きられるような、そういう「自由な社会モデルの構築」を書いていた。 自分の経験から、自分と同じような人生を生きられるようにしたかった…

2019-11-13

人間は、その人の立場、環境、状況において、その制限された環境でせいいっぱい生きている。誰にも相談できない中で、不安を感じ、孤独な中、努力している。 人間は、「同じ状況におかれた人間は同じ行動をする」と僕は知っている。 そして、立場や環境の制…

2019-11-12

そもそも、僕が中学校に行かなくなったのは、いじめというよりも、歪んだ人間関係が辛かったからである。 当時から、僕は指導者のような人間だったが、それは僕の望みでは無かった。 多くのクラスメイトが、僕のことが嫌いだった。それらは集団で僕に反し、…

2019-11-11

僕は、この世界を、心理的に支配するのをやめ、僕の支配に逆らい、「離脱」するようにする。 僕は、世界を完全に自分にした。僕から逆らうと、ひとり孤独な離脱をしてしまう。だから、みんな逆らうことができなくなっている。 今の日本は最悪である。誰もが…

2019-11-10

もう一度、最後に愛を与えよう。 僕は、人々を救うためにどうすれば良いか知っている。だが、その知っていることを、正確に思い出すことができなくなっている。 それは、この世界が既に変わってしまっているからである。 もう一度、この世界を正常な世界に治…

2019-11-09

この世界は変わる。僕は、隙を見せないのをやめて心を開く。この世界は平和になる。 必ず、全てが最後に終わる。そこまで、平安と自由が訪れる。 とにかく、社会を知りなさい。そして、人々の声を聞きなさい。子供は大人とともに成長し、大人は子供を育てな…

2019-11-08

今日はアインシュタインの相対性理論について考えた。 光の速度で移動している物体の中にある物体は、静止しているように見えて、光の速度で移動している。 この相対的な光の速度で移動する物体の中で、物体が移動した場合、どうなるか。 これが、光の速度で…

2019-11-07

僕は、実際のところ、全員作って、全部作って、全世界を作っただけである。 心理学的に全員作って、言葉で全部作って、この世界を全世界作っていた。 全部作ることが得意だった。構造的に作ることで、まるで「未来の博物館」のように、全てを創造していた。 …