「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-06-01から1ヶ月間の記事一覧

2018-06-30

自分は、何かをするのが怖くなっている。単純に、何かを行動するのが怖い。何も行動せず、同じ対話をくり返すせいで、何もしなくなっている。何かをして、客観的なことや物理的なことが起きるのが怖い。 それから、僕は気付かれることに臆病になっている。み…

2018-06-29

その環境ではそうなることが、別の環境ではどうなるかを考えていた。特に、今の自分が体験していることが、過去の自分ならどうだったかを考えた。その行動がその環境ではどういう風になるのかを考えて、人々の学習や行動、認識や記憶を心理学的な環境から考…

2018-06-28

僕は、今からの社会は、働き方、特に人材派遣会社や派遣社員について考えていかないといけないと思う。このまま行けば、日本は派遣社員天国になって、滅びるだろう。社会は空洞化し、正社員は居なくなり、低賃金の万能の派遣社員が、コンピュータとインター…

2018-06-27

昔は、ありえない発想で科学を分かっていた。学問を知らなかった代わり、自分の力で構造を成り立たせる力があった。たとえば、宇宙の全ての現象、たとえば雨の量などは何らかの数式で分かるとか、アジアはイスラムや中国と一緒になってアジア帝国をやるべき…

2018-06-26

昔は、学習で分かっていた。想像力と環境、言葉と知性がどこから生まれるのか、どのように生まれるのかを自然に分かっていた。世界を「認識が生み出されるもの」であるとしていた。 自由な同じで分かっていた。 考え方の違いとは、解釈の違い、認識の違い、…

2018-06-25

数学が分かると、もう、一人だけで生きられる。きちんと自分の力で考えて、みんなと同じように出来るようになる。 だが、あまり数学的に考えすぎない方が良い。おかしく馬鹿になる。 数学とは、事前に決まりとすべきことを考えて、それを検証・実証し、正し…

2018-06-24

世界は、僕のせいで、キモい世界になっている。 昔の僕は、知性を破壊しながら自分の知っていることや分かることを全て詰め込んで、世界を停止させて分からなくし、一気に世界を変えることで、詰め込んだ全てが分かるように、『悟りを共有する』ようにしてい…

2018-06-23

僕は、頭脳がパーキンソン病になっている。そして、これは楽にしていると治る。 辛い中で、もっと辛くして、頑張って治ろうとすると、辛くなった時に治らない。楽な時は楽をした方が良い。楽な時に楽をしていると、辛くなった時に頑張ることが出来る。そして…

2018-06-22

僕の学校の方針: 1.友達の居なくなった子供たちのために、満足した友達を与える。そのために、部活動を作る。部活動で友達との喜びを作る。 2.食べ物を満足に与える。「美味しいものが食べられる」ということを確かな権利にしていく。 それだけで良い。…

2018-06-21

この世界は、もう平和になる。正常で、普通の良い世界になる。 仕事を頑張りたい人間も、頑張りすぎで辛い人間も、頑張るのをやめなさい。人間は、限界まで頑張っているから、精神病がなかなか死なず、病気になる。いつまでも辛いのが続く。たとえ休むことが…

2018-06-20

たとえ完全には治らないとしても、もっと楽になろうとすれば、病気は楽になる。 治すことを全力で試すよりも、楽になろうとした方が良い。 新しい、楽な精神を作れば治る。 「自分が何をしたいのか」を考えて、「そのしたいことがどうすれば出来るのか」を考…

2018-06-19

精神は、悪人になると治る。 悪人になると、善良な部分や頑張って維持している部分が死んで、すぐに精神が治る。 そもそも、善と悪は一概に決められるものではない。ある人が善だと思っていても、別の人は悪だと思うこともある。それに、善を経験し成長する…

2018-06-18

自由にすることが、出来ることに繋がると考えていた。「出来る」という意味での自由を考えていた。可能性を実現し、人々が制度や決まりを作る。そうした「出来る自由」を考えていた。 金、組織、決まり、環境、全てのことを「自由に出来る」ということから考…

2018-06-17

いつも、社会的な知性があった。社会のことを良く知り、自由の中で社会がどのようになるか、社会的な知性を書いていた。最近、それが国際的になった代わり、馬鹿なイデオロギーになっている。 昔は、社会のことを良く知って、社会的な発展や精神の成長につい…

2018-06-16

昔は、色んなことをしながら、環境の活動から自然に気付いて、行動と反省から分かっていくのを書いていた。社会や歴史のことに自然に気付いていき、哲学的・宗教的に分かっていた。 昔は、技術的なことや社会的なことから、芸術的なことや宗教的なことに、自…

2018-06-14

自分の本当の問題は、「生きる力がないこと」だ。生きていく意志、気力、その他のあらゆる「生へと向かう気持ち」が無くなっている。生きる気持ちと力を持てば、精神は強靭になる。 昔は、引き篭もりになって、みんなと別れたことで、精神が強くなり、一人で…

2018-06-13

精神は、馬鹿に戻れば治る。精神の全てが治る。 病気は、もう全て治った。あとは、純粋に賢くなる。あまり治りすぎない方が良い。全て治ると、死ぬ。 もう、多重人格も治った。そして、セックスなんかつまらないのが分かった。セックスなんか、出来ない方が…

2018-06-12

僕は、腎臓が二つある理由は、僕のように、腎臓自体が疲れた時に、もう片方の腎臓で腎臓自体の疲れを取るためだと思う。 右の腎臓を使って、左の腎臓が疲れているのを治せば良い。それで、簡単に全てが治る。 僕は、Red Hatの目標は、IBM z/OSのようなメイン…

2018-06-11

昔の僕は、ネットの良い時代を全て知って、世界を知って分かっていた。その当時、ネットはブログと掲示板ばかりあり、僕はそうした「昔の良いネット」をすべて見て分かっていた。 残念ながら、そうした良いネットは既にない。X51のような面白いサイトは、一…

2018-06-10

昔は、色んな環境を変えて分かっていた。環境を変えて、環境への適応から、自然に何をするかを知った。さまざまな環境を変えることから、反省し、自由に分かっていた。 最近の僕の口癖は、子供みたいな「駄目だよ」だ。駄目なことをしない方が良い。あるいは…

2018-06-09

最後に、盛大なお別れ会をしよう。ガブリエルはもう居ない。本当に、こんな人間に付き合ってくれてありがとう。この世界の全てに感謝している。 最後に僕は生まれ変わる。今までと全く違う、ありえない人間になる。 ある意味、ここまでの僕は「死んだ」。サ…

2018-06-08

本当は、もう、過去に戻ることは出来ない。だが、ここまでの全てが出来たこと、それが幸せである。たとえ、この世界が意味のない滅びた世界になったとしてもだ。 生まれ変わりなさい。生まれ変わることで、あなたの未来は良くなる。 自分は、どんなに貶され…

2018-06-07

自分は、自分との対話をやめれば治る。ただ、黙っていれば良い。それが出来ないのはいつか治る。そのうちすぐに治るだろう。 昔は、王へと至る経験のようなものを書いていた。王は、さまざまなことを経験すべきだと言っていた。 昔は、「可能性の領域」のよ…

2018-06-06

昔は、日本の文化の特異性のようなものを書いていた。日本は、江戸時代に鎖国をして、ガラパゴス的な発展を遂げた。そして、あまり見れらていない側面として、江戸時代は武士の役人社会だった、ということが挙げられる。武士を役人とし、役人政治の基礎のよ…

2018-06-05

昔の自分は、「環境を変える」という、基盤的、システム的、プラットフォーム的な考え方で、自由に分かっていた。 対象を変えるのでも、問題それだけを変えるのでも、人物を変えるのでもなく、環境を変える。 その環境を変えることで、社会の実現が自由に出…

2018-06-04

生物は、最初は植物だけがあった。植物が病気になって、虫が生まれた。虫は、植物を食い尽くすものであり、植物が病気になって、癌が分離して生まれた。 その時の名残りを、青虫に見ることが出来る。植物と同じ、緑の体をしている。 植物は、火山が進化して…

2018-06-03

もう、精神が治った。最後に果てるのが一番、辛いようで楽だった。 そして、もう想像力が使えるようになった。やっと、デザイナーの仕事が出来るようになった。 これ以上、もう書くことは無くなった。そろそろ、完全に全て書いた。 もう、血が治る。楽になっ…

2018-06-02

自分は、死んだから治らないのが分かっていない。死んだ人間は治らない。 脳が死んでいる。だから、あまり治しすぎない方が良い。辛いだけだからだ。 最後の宣言として、これ以上悪いことはしない。そして、もう治すこともしない。 昔は、世界を変えられる人…

2018-06-01

自分は、最近忙しくなってきている。同時にやることが増えている。 まず、目下の課題は、メインの通信が出来るようになることだが、これが一件終わって二件目に突入した。 一件目は、スタッフの指導員の方に教わったが、今度は自分と同じ利用者の先輩の方に…