「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-05-01から1ヶ月間の記事一覧

2018-05-31

欲求と本能に従うのをやめなさい。狂っているのは、本能的に狂っている人間が多い。本能を抑えなければ、理性的な人間にはなれない。欲求に従う人間は狂人にしかならない。 自分は、この世界のことを全部把握して分かっている。だから、ここまでの文章が書け…

2018-05-30

存在の存在性を信じると同時に疑いなさい。存在は、存在すると言えば存在しているし、存在していないと言えば存在していない。両者は、ありのままの人生と社会の中で両立している。僕は、これを存在の両立論と呼ぶ。肯定と否定、義務と権利、機会と危機、全…

2018-05-29

あなたの自由を僕に委ねてほしい。僕は、必ずこの世界を自由な世界にする。安心して愛を感じられる、豊かで平和な、自分の努力が報われ、自分がこの世界に対して「参加出来ているという実感」を持つことが出来る世界にする。愛の下で、人々は失敗を許され、…

2018-05-28

昔は、心理学的に社会のことを分かっていた。心理学的な状態の実現(幸せと自由の実現)を知り、心理学的な意識から社会の歴史を分かっていた。 自分は、もっとIllustratorのことを知りたい。自分は、Illustratorのことを、まだ何も知らない。 昔は、心理学…

2018-05-27

狂っている人間は、狂いたいと思わないのがおかしい。治りたいと思うせいで、狂わないのが狂った人間だ。そもそも、狂った人間が楽で、狂った人間が面白いのが、治したい人間には分からない。 狂おうとした方が、人間は治る。 治したい、と思うせいで、おか…

2018-05-26

世界を救うために、本気で考え、本気で努力した。努力だけは一人前で、戦争のようなことを本当にきちんと頑張った。 自分は、心理学の勉強をしたいと思う。心理学は、経済学とセットでやるのが一番良い。フロイトやユングのような勉強がしたい。 最近、ソフ…

2018-05-25

昔から、自分は良く、革命家のような王になる。それも、一人だけで王になって、独りでその世界のことを全てする。 昔は、影響力の行使だった王の権力は、革命家のような一人の支配者となって、言葉の魔術と愛の力で、自由にマスコミと民衆を敵対的に支配し、…

2018-05-24

全ての自由な行動と失敗の経験は、自分にとって意味があるものであり、自分のためになる、と考えなさい。全ての行動に、善意と意味があり、全ては価値ある手助けだと考えなさい。 さまざまなことをする中で、可能性、応用性、主体性が分かってくる。そして、…

2018-05-23

昔は、出来るようになって、世界を知って、可能性と自然を分かって、成長して、最後まで正しく生きて分かっていた。 特に、「基本的なこと全てが出来るようになって、その上で正しく努力する」という発想が多かった。ダビデのような人間だった。 だが、僕は…

2018-05-22

自分は、細かい作業が出来ないだけだから、細かい作業をすると馬鹿が治る。特に、農園での畑仕事のような細かいことをしていると、運動にもなるし、動体視力が狂っておかしくなっているのが治る。もっと、細かい作業を練習した方が良い。 僕は、昔は、ゲーム…

2018-05-21

昔は、資本主義社会の全てをネットで知り尽くして、マルクスのように独自の経済学を作っていた。 アメリカやイスラムほどに、悲惨を知っていた。悲惨を知り尽くして、その悲惨から大学を作っていた。自分の経験だけで、大学の全てを「自ら再構築すること」で…

2018-05-20

それは確かにそうかもしれない。だが、それがそうであるのは、その場合だけだ。別の場合、別の条件では、違うかもしれない。実証することで、もっと考えられる。 波は状態だ。光というものは存在しない。光は存在だ。よって、力や原子も存在しない。力や原子…

2018-05-19

みんな、自分に従いながら頑張って分かっているが、本当は、頑張る必要も従う必要もない。もっと自由に生きた方が、神は喜ぶ。 狂う人間は、「みんなのために頑張っている人間」が多い。自分が頑張らなければいけないのに、自分が迷惑をかけているせいで狂っ…

2018-05-18

精神は、男を殺せば治る。 この「男」とは、精神の中の男だ。昔の自分のことを言っている、とも言えるが、本当はそうではない。昔の男の人格が男の精神を作ったのは確かだが、昔を殺すのではなく、精神の中の男を殺す。 理屈はどうでも良いが、男を殺せば治…

2018-05-17

昔は、認識の原理のようなものを書いていた。認識を哲学的な原理にし、社会的な支配者にしていた。 環境におけるシステムを、宇宙という単位で考えていた。 過程と経過を考えていた。全ての歴史を考え、「環境における活動とやり取りから、自然に気付いて分…

2018-05-16

昔は、世界の心理学的な歴史のようなものを書いていた。環境への適応のようなことから、心理学的な歴史を書いていた。 精神がおかしいのは、何とかして融和すれば治る。昔の自分に今の自分を吸収させれば良い。あるいは、殺して食べれば良い。 ドイツを倒す…

2018-05-15

選択肢をどちらを取ったら良いのか分からない時は、感情に従うのではなく、理性に従いなさい。 感情に従っていると、いつまでも同じことを繰り返し、いつまでも同じ間違いをして、他人を滅ぼし、自分を狂わせる、そんな「破壊」の感情になります。 そもそも…

2018-05-14

昔は、この世界を救うだけの偉大な愛があった。苦しみの中で、愛を信じ、経験と理性から全てを悟った。 絶望の中で、僕は愛を信じた。この世界を必ず救うと誓った。それが、僕の約束だ。 自分は疑わない。病気は必ず治ると信じている。この世界についても同…

2018-05-13

自分は最近、自分の病気を治すことが面白い。分かってしまえば治る。 怖い時は、止まって、何もしなければ治る。何も見ず、何もせず、動かず、止まっていれば治る。その上で、他からの力に任せ、委ねれば治る。 そもそも、生物が動くのはおかしい。何も動か…

2018-05-12

知るのはそんなに良いことではない。さまざまなことを青春時代に経験し、馬鹿なことをたくさん知った人間は頭が賢くなる。だが、その上で大学や世界の知識を知れば知るほど、その前に知ったことがなくなって、頭が馬鹿になる。そんなに知らない方が良い。 狂…

2018-05-11

とりあえず生存確認。 最近、作業所で他人にIllustratorのことを教えるようになった。まだまだ勉強不足で、「適当に分かっている」ところがあり、他人に満足に教えられるほど分かっている、というわけではないが、他人に使い方を教えてあげていると、自分の…

2018-05-10

悪いことをしない方が良い。悪いことをしようとすると、頭が辛くなる。 この世界の人々は、予想外のことが起きるのが怖くなっている。予想外のことが起きないせいで、馬鹿に賢くなった。自分が悪い。予想外のことが普通に起きるようになれば、この世界が狂っ…

2018-05-08

忘れて思い出すと、人間は分かる。足の精神も、一度治し方を忘れて、それで思い出すと治る。 もっと怒った方が良い。自分は、何をされても何を言われても怒らないのがおかしい。柔和になればなるほど、戦わなくなる。戦わなければならない時もある。 怒りな…

2018-05-07

治すためには、待てば良い。待てばすぐに治る。自分は、待つことで治り、それをくり返すことで分かっているが、それが悪い。ただ、待てば良い。 追いかけるだけになっているから、追いかけるのをやめた方が良い。 文章は、潰すのが悪い。昔は、知と認識を全…

2018-05-06

形式にばかり囚われて、最初の一歩を踏む出せない人が居る。明らかにそれを選択した方が正しいのに、それを出来ない人が居る。 僕は、それは、学校で教える「デカルト的算術法」を正しいと思っているからだと思う。 数学とは、それぞれが自由に考えるための…

2018-05-05

自分が数学が出来ないのは、恐竜のように大きくなっているからだ。その方が賢い。だが、ハエのように小さくなると、数学はすぐに出来る。 数学が出来るようになると、応用的なことが出来るようになる。ただ法則が適用出来る場合を知るだけではなく、どんな法…

2018-05-04

僕は、自分で世界を滅ぼしておいて、その自分が滅ぼしているのを治しているだけで、何も賢くはないし、そんなに執着心があるのもおかしい。 これが、愛である。 そして、僕はここで別れを告げる。もう、この世界で僕が出来ることはない。 本当は、パソコンが…

2018-05-03

自分は、女のように考えるのではなく、子供のように考えれば良い。 女のように考えると、狂って、馬鹿になって、分からなくなる。確かなものを何も信じていないから、何も信じられなくなる。 逆に、子供は叶わないことを願うから、モチベーションが高まって…

2018-05-02

僕は、何も考えず生きているように見えて、本当はこの世界を救う方法を唯一知っている。 僕には、この世界を救うための完璧な方法がある。 それを説明することは出来ない。だが、今に見ていてほしい。世界を僕が救うからだ。 悪人や狂人ばかり増えたが、今か…

2018-05-01

昔は、自然と共有が好きだった。自発的に善をし、自然に共有し、自由なままで多様性を作りたかった。そのために、システム、環境、基盤、そして能力と前提となる経験や発想を考えていた。 自分がおかしいのは、きちんとやりたいからだ。きちんとして失敗する…