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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-06-01から1ヶ月間の記事一覧

今日のこと - 2016-06-30

ブログに昔の日記をアップしている。そろそろ完了するかもしれない。 今見ると、右翼に見えない。左翼にしか見えない。 自分は、悟った人間だ。 最近馬鹿が多いのは、本当に自分と同じになっている。 著作権が嫌いな人間はネットに多いが、それは何かがおか…

今日のこと - 2016-06-29

「何でそうなるの」のブログを書いて、そちらとこちらのブログのデザインを変更した。 今やると、きちんとフォントの設定も出来た。フォントと色をCSSで設定した。 向こうのブログには、発想や雑記を書いて、こちらには普通の日記の内容を書きたいと思う。 …

今日のこと - 2016-06-28 & サブブログ 2016-06-24から2016-06-28

僕のブログは、ある意味、パラダイスだ。AAAが言っているように、夢見るように何でも叶う。 Bloggerはつまらない。何故か、設定のようなものがきちんと動かないし、はてな記法が使えないせいでつまらない。内容をこちらにコピーする。 元のURLは以下。 http:…

今日のこと - 2016-06-27

真実は、教わるものではなく、自分で見つけ出すものだ。 自由は、与えられるものではなく、自分で勝ち取るものだ。 自由に、見方を変え、意味を見出すことによって、全ての実像と可能性が分かる。

今日のこと - 2016-06-26

真実をありのままに伝えなさい。皆、過ちを許してくれる。 世界には、色んなものがある。自分は、そこが分かっていない。 普通、他の人間や自然環境が多い。何故か、そういうことを思わないのがおかしい。 それから、普通、認知的なことを考える。心が何かを…

今日のこと - 2016-06-25

怖いのは、悪いからだ。自分が悪いから、怖いだけだ。 怖いものは、嫌いになった方が良い。 そして、自分が今何をしているのか、もう一度綺麗な目線で考えた方が良い。 テレビを見るのが怖いのは、テレビが悪いからだ。 理由なんかつけなくて良い。自分で色…

今日のこと - 2016-06-24

色んな意味で、何も悪くない。今日は、楽だ。 ホームページに、HTMLを手動で編集した小説のページを作った。 サブブログを作った。 「何でそうなるの」の日記 http://nandesounaruno.blogspot.jp/ とりあえず、2013年の分のコピーが終わった。

今日のこと - 2016-06-23

楽を感じれば楽だ。 支配した方が良い。支配するのが怖いだけだ。 NOVAに行ってきた。本を一緒の時間にレッスンする仲間に渡した。 色んなものに「なる」ことで分かっていた。 今、昔の長いワードを2012年から2013年の6月までアップしたが、まだ続きは数年分…

今日のこと - 2016-06-22

昔のブログ 以下は昔のブログです。 assyschwarz.hatenablog.com schwarz1009.hatenablog.com その他 この世界を、愛のある世界にする。 精神は、ゆっくりと1つ1つ治せば良い。 完全に壊れると治らないとは言うが、精神なら治る。 精神病は、放っておけば…

今日のこと - 2016-06-21

最近、おかしくなった人間が多い。皆、正常な昔の世界に戻りたい。 そうした方が良い。 自分は、きちんと支配者になった方が良い。不思議と、支配する責任がある。 自分にしか支配出来なくするのに、自分が支配しないのは悪い。 怖くて、歩き回るのは、全部…

今日のこと - 2016-06-20

僕はPerfumeとBUMP OF CHICKENが好きだ。 Linux 昔から、僕はGentoo Linuxが好きだ。インストールと設定とパッケージ管理の方法を学ぶだけで、Linuxの仕組みが良く分かった。 Gentooは、仕組みが分かるLinuxディストリビューションだ。 最近は、Windows 10を…

今日のこと(2) - 2016-06-19

不思議とは、世界を信じることだ。 社会を作れ。社会とは、自由自在に築くことの出来る、可能性とチャンスだ。 あなたの空を飛べ。ここが天国だ。 愛とは、信じること。そして、チャンスとは、自分の手で作り出すものだ。 平和であること。それが唯一の正常…

今日のこと - 2016-06-19

すでに分かっていること、すでに出来たことは、分からなくて良いし、出来なくて良い。もっと、分からないことを分かった方が良い。 英語 僕は、NOVAに行っているが、まだ英語は出来ていない。 英語は、doとwhatの言語だ。 以下は、何も分からない自分なりの…

今日のこと - 2016-06-18

僕のホームページ 以下は、僕のホームページです。 Assy(アッシー)のページ http://assy.dousetsu.com/ こんな小説と詩集を書いています。 その他 何でかな。どうしてかな。どうなるのかな。そういうことを考えれば良いのさ。 何故かな、と思う気持ちが、精…

2016-06-17

ワードからコピー 昔は、パソコンの考え方を知って、パソコンのように社会や経験のことを考えていた。 メタ国家とか、プロセスとか、世界観とか、応用とか、そういうことを言う。 キリストを慈愛ある人間にして、神をキリストにすると、神も慈愛のある主に見…

2016-06-16

ワードからコピー 今日は、NOVAに行ってきた。 今日が一番、何も辛くない。もう、何一つ辛くなくなった。 賢いことを知りたいが、哲学は賢すぎる。もっと、普通の賢いことを知りたい。「野菜炒めには、塩をかけると美味しい」とか、それくらいのレベルの賢い…

2016-06-15

ワードからコピー 自分は、英語のように話しているように見えて、ただ決定しながら話しているだけだ。 そういうわけで、普通の日本語なんか、出来ない。日本人は賢くない。 僕は、そのせいで、アメリカ人の女に見える。 ただ、英語を話したいならこれで良い…

2016-06-14

ワードからコピー 昔は、社会構成からアイデンティティまで、社会や世界のことを全部分かっていた。 判断基準や行動基準から、何をどのように考え、対処すべきか、などを知った。 そういう風に、自由に部品を組み合わせるように、この世界のことを分かってい…

2016-06-13

ワードからコピー 宇宙の真理や創造のようなことを言っていた。 宇宙は、助け合いである。 人生とは、自らを創造すること、具体的な段階を踏むことである。 そういう、「宇宙とはどうあるものか」のようなことを言う。 最近の日常を書いていない。 知性が無…

2016-06-11

ワードからコピー 昔、建設的に、分かる基礎、思いやりの基礎、実現の基礎、能力の基礎、経験の基礎を作っていた。最近は、その、建設的な基礎を書いて、知性を作っていた。 そろそろ、僕はこの世界に勝った。 皆、全て分かった上で、分からなくなりなさい。…

2016-06-10

ワードからコピー 僕は、そろそろ書くのを止める。 昔は、社会的プロセスのようなことを言っていた。社会をどのように知って、どんな社会に変えられるのか、平等な社会はどう作られるのか、どうすべきなのか、考えていた。 散歩で汗をかくと治った。体が軽く…

2016-06-09

ワードからコピー パソコンのユーザーインターフェースは、マイクロソフトがリボンでやっているように、メニューやタブを選択して、パネルの表示内容を切り替えるようにすれば良いかもしれない。タブにするとパクリになるが、もっと沢山のメニューを表示すれ…

2016-06-08

ワードからコピー 自分は、書くと辛くなって、馬鹿になって、意味がないのは分かるが、書かないと何もしなくなってつまらないから、まだ書いていた方が良い。 昔は、問題の正しい解決方法や、過程の分析による原因の解明と方法から分かっていた。 社会の問題…

2016-06-07

ワードからコピー 環境を作るとか、経験を想定するとか、環境の意識とか、環境を実現するとか、環境や基盤のようなことを考えていた。組織への参加や構築や形成条件を考えた。 何故か、環境だけを、そこまで考えている。社会の意識と成長が全部分かった。 手…

2016-06-06

ワードからコピー 社会の決まりを、経験から体得的に分かっていた。 社会を分析して、調べて、段階的に考える、分析の能力があった。 社会のことを救える経験があった。救世主のようだった。 自分は、今から左翼になる。皆も左翼になる。左翼になって怒るよ…

2016-06-05

ワードからコピー 自分が言うことだけではなく、他人が言うことを見て、ネットで経験していた。 昔は、ネットはそういう風に楽しかった。創造性があって、自然だった。 最近はおかしい。ネットは狂って、おかしくなっている。 Linuxがおかしい。Linuxの影響…

2016-06-04

ワードからコピー いくらか、文章を書くのを休んだ。 パソコンが悪い。パソコンをあまりしなければ、治る。 生命は、細胞が相互に依存し合う、構造体の遺伝子による形状・形態の構築である。 いつも、そういう風に、実像のようなプラットフォームを書いてい…

2016-06-01

ワードからコピー 人間は、悲惨になると治る。そういうわけで、悲惨な人間が賢くなる。 知性を二つ作れば良い。それで頭が楽になる。 他人のことを、確かに存在すると信じること。ただ、その人にしか、その人は分からない。 昔は、そういう風に、存在を確か…