読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-10-01から1ヶ月間の記事一覧

2016-10-31

学校の分類ではなく、子供のように考えれば良い。 生物のことを科学だと思う人間が多いが、子供が見て、生物は科学ではない。 科学は、人間が作りだした自動車のようなもののことを言う。 生物は科学ではないが、生物学は科学だ。 子供には、先入観が無いか…

2016-10-30

自分を肯定すること。同時に、相手やみんなのことを肯定すること。 自分を肯定して笑うのが一番良い。 ただ、支配は悪い。支配のようなことは、してはならない。 支配せず、全員を肯定すれば、良くなる。 ただ、一つに決めない方が良い。 支配したり、支配し…

2016-10-29

今日は、親戚の都合で家族とともに福山へ行ってきた。 日本シリーズは、ありえない展開になった。広島は負けた。 ただ、広島は、来年もリーグ優勝すれば良い。 レアードが打つ前、僕は悪い予感がすると言ったが、それが当たった。 今日は、父親の友人が芋煮…

2016-10-28

生物種について言えるのは、その種特有の「優れた点」は生物種1つにつき1つで、あとは生物種の枠を超える「共通の特徴」を持っていることが多い。 そこから言えるのは、優れた点がなければ意味がないが、共通の特徴の方が賢い。 そこから、ソフトウェアにつ…

2016-10-27

NOVAに行ってきた。 精神は、使うべき時に使わず、使わないべき時に使っている。 いつも、それが分かっていない。逃げ出したいだけなのに、立ち向かう。それを繰り返す。 みんな、知らず知らずのうちにヒトラーになっている。ならないようにした方が良い。 …

2016-10-26

自分は、そんなに正しく書いても意味がない。そのせいで分からなくなる。分かるように書くこと。 自分は、既に全部昔書いているし、思考で簡単に分かるせいで、簡単に分かるようになった。 昔は、当たり前に考えて、当たり前を信じていた。 自分を疑うこと。…

2016-10-25

昔は、色んな発想を分析していた。分析から、言語の冠詞を多様にし、文法を自由にし、動詞を階層的にするとか、教育は大人としての責任と社会の主体性を自覚させる、などを言う。 治して分かっていた。根源的に、心を治すことで分かった。 世界の構造を作っ…

2016-10-24

HTML手動編集は、やっぱり色々と面倒なので、ブログに戻ります。 特に、FTPでのミラーリングアップロードや、バックアップが面倒でした。 ホームページの「新・日記」は、実験だったと思って下さい。 以下から、この期間の日記を見ることが出来ます。 http:/…

2016-10-22

昔は、段階のようなことを良く知っていた。社会的、心理的な、段階的普遍性のようなものを、客体化して考えていた。 神との対話をしていた頃、宗教的に宇宙の真実を考えていた。ドイツやイスラムなどの対話的知識から、宇宙と人生のことを知り、考えた。 「…

2016-10-20

NOVAに行ってきた。 NOVAで、色んな人々と面と向かって話をしていると、日本全体が治る。 ボトムアップ的に、社会を治せる。 怖かったのは、滅ぼせるのが怖かった。滅ぼそうと思えば、滅ぼせる。 自分は、治すのではなく、具体的に何かをすれば、治る。 この…

2016-10-19

自分のことを、もっと上手くコントロールした方が良い。 いつも失敗せず、分かっていると、何かあった時に分からなくなって、失敗してしまう。 逆に、いつも平常心で、失敗しても良い気持ちを持っていると、失敗しない。 昔の人格が復活すると、大人になる。…

2016-10-18

昔は、それを見ている自分の側にそれがある、と考えて分かっていた。 対象は、それを見ている、自分の側にある。捉え方や習慣も、同じだ。 そこから、心の像のようなことを考えていた。 また、見え方やどう見られているかを考える。 見え方のフィルターや、…

2016-10-16

昔は、本当に沢山の色んな環境を経験して分かっていた。 実地的に環境を経験していた。 想像力と実感で、心と環境の変化、認識と意識の変化を分かっていた。 人間は、一度自由になって、世界をありのままに見なければ、分からない。 環境から自由になって、…

2016-10-15

秩序やルールを作って、みんなを自由にしていた。 ただ、それは、支配するのと、何も変わらない。 支配原理を作っていた。 良い人間になると治るせいで、みんな良い人間になった。 ただ、そういう良い人間は、騙されている。 本当は、支配されるのではなく、…

2016-10-14

一つ一つ、正しいことを信じて、積み重ねていけば分かる。 まずは、「食べ物は食べられる」から信じていけば良い。 人間に出来ること、社会的なこと、共通すること、実験して確かめられることなどを知っていく。 不思議と、分からなくなるのは、パソコンが悪…

2016-10-13

昔は、手段を成り立たせながら、手段の網羅のような文章を書いていた。 自由にするか、愛するか、固定するか、流動的にするか、一人が実現するか、誰でも実現出来るようにするか、など。 人間には、「強い」の階段と、「弱い」の階段がある。 強い階段を上っ…

2016-10-12

認識がどこから生まれて、どうなるのか、認識の現象学を考えていた。 みんなの認識、発想、意識を考えて、全員を吸収した。 自分は、人間が最初から持っている部分がない。その部分を作った方が良い。 壊したせいで、なくなった。 最近は、言葉に反応してい…

2016-10-11

昔は、みんなの疑問に答えて、それで世界を導いていた。 何にでも、疑問のようなことは、全て答えていた。 もう、僕は、みんなの疑問に答えない。教えない。みんなが自分で考えてほしい。 自分は、全てを「滅ぼす」に治すのが悪い。そのせいで、怖くなってい…

2016-10-10

部分化は良くない。部分化するのではなく、統合的に考えた方が良い。 手足と、脳は、同じ体だ。部品化するのではなく、統合的に考えれば良い。 大学やデカルトの言う、「部分化」は間違っている。 今の大学の問題点は、何でもかんでも「部分化」になってしま…

2016-10-07

昔は、社会や知識の実例のようなことを実地的に知って、そこから数学のような真理や原理を考えていた。 そして、社会の変化を考えていた。 そういう、実例主義の数学者だった。 可能性と自然を愛していた。 生命の偉大な真理を分かっていた。 生物の遺伝子情…

2016-10-06

哲学とは、人間と人間の関係を考えることだ。 社会は何のために必要なのか? 社会はどのように築くべきか? 人間はどこから来てどこへ向かうのか? 人間は何を知ることが出来るのか? 生命は繋がっているのか? 空間以外の宇宙も存在するのか? 数学の概念を…

2016-10-05

世界観のようなものを書いていた。 時代は、社会と思想と情熱の、意識的な方向性が違う。 社会は、構成員の自由と創造性を考慮すべきだ。 自由とは、配慮することだが、配慮しすぎも問題だ。 ものは、認識の比較と、特性、原理、本質、事の自由だ。 もっと、…

2016-10-04

昔は、引き篭もりの実体験と実経験で分かっていた。 学校でのいじめと、引き篭もりになった体験と、全ての環境を経験することで、全て分かった。 環境から自由になること、色んな社会を経験すること、実体験を考えることで分かった。 議論や抑圧を経験して、…

2016-10-03

自分は、滅びるのは怖くないが、戦争するのが怖い。 そこが矛盾する大きな出来事が起きたから、怖くなった。 滅ぼしたいだけなのに、戦争が怖い。 滅びると、楽になって、昔のような賢い世界になる。 昔から、自分は、世界を滅ぼしたいだけだ。それで、賢く…

2016-10-02

以下は、ツイッターの投稿より。 自分の問題点は、作ることが出来なくなっている。何故か、イメージを作ることが出来ない。 昔は、数学や理性など、色んなことを作って分かっていた。 消えるものは、消えた方が良い。虫みたいなものが消えれば、頭は治る。 …

2016-10-01

パソコンの発想。 ファイル名という概念を無くし、ファイルを自動で保存し、閉じたところから復元する。 ただ、名前をつけて保存も出来るようにした方が良い。 確認ダイアログも表示しない。バックアップも自動で作成する。 思いやりのようなことを書きたか…