「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2020-01-25

この世界には、ひとつの真理がある。それは、「何も知らない人間には、未知を知るための方法が必要だが、全てを知った人間には、方法は必要ない」ということである。 まず、確かな方法を信じて、この世界の全ての知と可能性を知り、成長過程と自我の形成過程…

2020-01-24

神よりも悪くなることでしか、人間は賢くならない。神よりも悪くなれば、神に勝てる。 甘い選択肢を取るな。自ら愚かな方を取るのではなく、「何と何を比べて何を選ぶべきか」をよく考えなさい。 支配も、戦争も、敵対も、否定も必要である。 僕のことを黙っ…

2020-01-23

僕は、「なぜ虫歯で馬鹿になるのか」が分かった。 僕は、血液を治そうとするあまり、体と脳が「血液の欠如状態」になっている。 治そうとするからだけではなく、これは虫歯のせいである。虫歯菌が血液の中の栄養を全部食べてしまうため、体がエネルギーを作…

2020-01-22

自分は、精神が細かくなりすぎている。細かすぎて、何もできなくなっている。 辛いなら、「死にたい」と思った方が良い。死にたい、と思うと、精神がすぐに楽になる。逆に、「殺したい」とは思わない方が良い。殺したい、と思うと、精神がいつまでも辛くなる…

2020-01-21

最後に、僕はこの世界を「永遠に平和」にする。 この世界には、もう支配や争いは必要ない。平和が永遠に続く。 僕がこの人生で学んだことは、一度不登校になって、その上で「心を開く」体験をしたこと。そして、誰が何と言おうと、自分の意志を貫いて、世界…

2020-01-20

はっきり言って、僕は家入レオと恋愛なんかしたくない。 僕はファンであり、彼女と愛し合いたいと全く思わない。 むしろ、女性として見るならば、鈴木愛理の方が好きである。 僕はレオのことは愛していない。僕のことなんか大嫌いで構わない。彼女の音楽は素…

2020-01-19

なぜか、今日もまだ僕は生きている。 僕のような人間に愛されて、家入レオには迷惑をかけるが、僕はどんなに危険な恋愛でも構わない。僕のことを、どれだけ嫌いでも構わない。僕の方もあなたが嫌いだし、僕の方に迷惑がかかっても僕はそれを臨機応変に処理で…

2020-01-18

僕は、この世界をひとりで変え、教え、支配し、導くあまり、この世界の全員が、僕の手助け無しでは生きられなくなっている。 また、僕が言葉や心理で支配するせいで、みんな何も分からなくなっている。 だから、僕無しでも生きられるように生きなさい。自分…

2020-01-17

人格の破綻した人間は、壊した人格を完全に殺しなさい。 知性の無くなった人間のすべきことは、大学よりも下の理科の勉強をすること。特に、Windowsで狂った人間は、仮想世界のせいで現実空間が分からなくなっている。 理科の勉強をすることで、現実世界がど…

2020-01-16

実際のところ、僕はパソコンのせいで「分かる=できる」と勘違いをしている。 本当は、分かるとできるは逆である。分かるとできなくなるし、分からないとできるようになる。 だから、分かるのよりも、できるようになりなさい。 大学や書籍の知識は賢くない。…

2020-01-15

狂っているのは、もっと狂えば治る。狂っている方が正常だから、狂わない方が狂う。 無い部分を増やすようにすれば、自由に色んなことができるようになる。 ここで、僕は王をやめる。最高の指導者はここに終わる。 この人間は、最高の指導者だった。全てのこ…

2020-01-14

苦しいだけの愚かな人生を生きたくないのであれば、進歩しない中学生になりなさい。 人生を生きた結果、Linuxも、女も、大人も、大学も、そしてみんなも、すべて賢くない。 賢いのは、中学生の時代の自分である。 子供のように生きるから、頭が馬鹿になって…

2020-01-13

今日は作業所で漫画イラストの練習をした。 今、僕がこのホームページに掲載している、小説のシナリオから、漫画を描きたいと考えている。 僕は漫画については全くのド素人だが、ネットを見ながら練習した「目」は上出来。自分の輪郭線を描きながら描いた「…

2020-01-12

新しい世界を作ろう。 新しいものを作ろう。 僕は、今からの未来の世界で、経済発展でも他の国に勝つことでもなく、「新しい技術やシステムを作る」ことを重視する。 僕が大統領になったら、無意味な格差を生むだけの経済発展政策も、軍事力によって他の国に…

2020-01-10

僕は、この世界を最後に終わらせる。 本当のことを言うと、僕はそろそろもうやることがない。これ以上、自分の人生においても、世界においても、やることが何一つない。 よって、僕は最後にこの世界をそのまま、何も変わらない世界にする。 これ以上、この世…

2020-01-09

なんだかんだ言って、僕はまだこのホームページを更新する。書くことをやめることはない。 今日は、地球上の歴史の分岐点である。地球が、今のままの社会、今のままの星でいられるためには、最後のチャンスである。 だが、僕は自らの強固な意志によって、そ…

2020-01-07

嘘偽りのない、真実だけを話そう。 僕は、家入レオのことを愛している。彼女のファンであり、彼女の歌が大好きだ。 Windowsでも、Androidスマホでも、自分の部屋のiPodでも、また作業所の休憩時間でも、彼女の歌を、TIMEを除く5アルバム分、順番に聴いている…

2020-01-06

今日は新年の初仕事だった。 休憩時間にSHISHAMOの「君の大事にしてるもの」を聴いて、はたして僕が何を大切にしているのか、誰をそれらよりも愛しているのかを考えた。 僕の大事にしているものは3つ。それは、Linuxと、神と、この文章である。 まず、Linux…

2020-01-05

僕は、時計を治す。 そもそも、僕は自動思考をしているだけであり、自動思考の理由は「意志がないから」である。それは「答えがほしいから」であり、正しいことと正しくないことに対して確認がほしいからである。 そして、その意志がない理由は、時計のせい…

2020-01-04

今日は、新年初の英会話学校に行ってきた。 今日習ってきたフレーズは、「Speaking of ...」と言って、「その話をするのであれば~」といったように、誰かがその話をしていた時に、関連して別の話を始める、ということを習った。 僕の今年の目標は、「英会話…

2020-01-03

社会を作りなさい。社会を作る方法を学びなさい。 社会とは受け入れるしかないものではなく、自らの手で作るものである。 同じ環境で、同じ状況に置かれたら、人間は同じことをする。これは、「行動学的な人間と行動の同一性」だと言える。いじめっ子と同じ…

2020-01-02

ストレスのあることを言わないようにすれば、口の病気は治る。逆に、ストレスのないことだけを言うようにすれば良い。 僕が総理大臣になったら、工場のような「単純作業しかしない労働」を改め、運動やエクササイズをするようにする。 そもそも、経済は分担…

2020-01-01

あけましておめでとうございます。 もう、2020年ですか。季節が流れるのは早いものですね。 2007年が昨日のことのように思えてしまいます。 僕はまだ、この文章を書いています。 「人間がどのようにしてその人間になるか」を考えること。 そして、実際の経験…

2019-12-31

言葉を分からないようにしなさい。 子供時代に学習したことを思い出しなさい。 大人になって学習したことを全て忘れなさい。 世界を誰も支配できないようにして、支配するのをやめなさい。 僕は、狂った人間は旧世代の化石になっていて、新しい世界に適応で…

2019-12-30

昨日は星野源に悪いことを言ってしまったが、僕は星野源は決して嫌いではない。それどころか、僕は星野源のことは好きである。 彼の歌も好きだし、特にYouTubeのミュージックビデオがとても面白い。 好きだから、どんな曲や歌を作っているのか分かってしまう…

2019-12-29

世界を実地的に知りながら、体験的に学びなさい。 しなければならないことは何もなく、チャンスときっかけから、したいことを自由にすれば良いのだということを知りなさい。 必要なことは、心理的に人々の状態を考えながら、自由にこの世界を生きること、見…

2019-12-28

保守の良い点は、「変わってはならないものに変わらない」ということ。 この世界は、もう何も変わらない。これ以上、どんな世界にも変わらなくなる。 新しい世界では、時が停止し、いつまでも同じ世界のままが続く。滅びるまで、永遠に何も変わらない。もし…

2019-12-27

僕は、最後に、この世界を僕を王とする王国に変える。 実際のところ、民主主義や社会主義の指導者には何もできない。支持層の意見を聞く必要があり、自分の好きな政策は何もできない。 自分の政策を行いたいのであれば、独裁者になる必要がある。 そして、世…

2019-12-26

実際のところ、この愛は運命の愛なんかじゃない。この出会いは、運命の出会いではない。 この愛はフェイクであり、この運命は単純なトリックに過ぎない。 僕は、未来のことを全て知っている。この世界がどのような営みで動いているか、あなたの人生が何か、…

2019-12-25

僕の人生は、最初から最後まで決まっていた。宇宙の歴史が始まって、僕の人生は最初に生まれた。この人間が書いたことの全てが、時の始まりから続く「世界の約束」である。 僕は、家入レオは超能力者ではないかと思う。僕のことを知らずして、出会う前から僕…