「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-04-18

ツイッター

足を怪我して剣道の試合は出来なくなったが、刀の持ち方ぐらいは分かる。
posted at 22:58:09
大して何のやりとりもなく、ただクラスを一緒になるだけだから、いじめが起きる。剣道部では、いじめなんか起きない。一緒に同じことを頑張っていると、親友になれる。
posted at 22:57:18
剣道部は、本当は悪くなかった。辛かったのは、みんなも同じだ。
posted at 22:55:18
剣道部の友達だけが、今でも自分のことが好きだから、夢に見える。
posted at 22:54:54
むしろ、中学時代の方が、勉強が出来るだけ賢かった。
posted at 22:54:39
子供時代の自分を好きにならない方が良い。あれは、周りから友達付き合いを迷惑がられている。
posted at 22:54:08
教師からも嫌われている。
posted at 22:52:16
子供時代、友達から一番嫌われていたのが自分だ。そのことに気付かなかっただけだ。
posted at 22:52:03
最近、誰も自分のことは嫌いではない。
posted at 22:48:03
何故自分は人を疑うのか?好かれているように見えるのに、嫌われていると思うのか?それは、子供時代、好かれているように見えて、嫌われていたからだと思う。
posted at 22:47:53
申し訳ない、と思うのはやめた方が良い。自分は誰にも申し訳なくない。
posted at 22:43:03
本当は、きちんと賢い人間だけが居る、それが正常な社会だ。
posted at 22:34:17
僕は、日本社会は、全員が賢い人間として、進歩すべきだと思う。最近の日本には、2種類しか居ない。昔の日本しか分かっていない、辛い時代しか生きていない分からないオヤジと、ITのことがやけに分かっていながら、辛いネットコミュニケーションの時代を生きている若者だ。社会が賢くなるべきだ。
posted at 22:34:03
僕は、アメリカと二国間交渉をしながらTPP11をすれば、それで良いと思う。
posted at 22:31:26
慈悲の心を持ちなさい。
posted at 22:31:06
真実とは、本当に優れた人間に一任すべきだ、と言うことだ。
posted at 21:56:24
平等など信じるな。自由も信じてはならない。平等な自由では、何も変えられず、無責任なままで、嘘がまかり通る。
posted at 21:56:07
平和とは、それぞれが出来ることを持ち寄ることだ。
posted at 21:55:43
簡単に言うと、まともなことが分かる人間が賢くて、堕落した人間が馬鹿だ。
posted at 21:55:28
行動とは、結果を決定することだ。
posted at 21:54:05
体験とは、自分の出来ることを確認することだ。
posted at 21:53:53
可能性は、選択肢を無限に増やすことだ。
posted at 21:53:33
幸福とは、自分の出来ることが常にある、と言うことだ。
posted at 21:53:13
誰かのことを好きなままで居ること、それを信頼と言う。
posted at 21:52:51
諦めないままで最後まで同じことを挑戦し、失敗し続け、最後に悟ること、それを達成と言う。
posted at 21:52:30
人種差別だけはしてはならないが、ヒトラーは悪人ではない。
posted at 21:51:21
希望、真実、勇気、愛を信じ、恐怖、差別、疑い、自由を否定しなさい。
posted at 21:51:01
誰かのことのために何かをしようとすること、それを恋と言う。
posted at 21:50:32
精神の成り立ちを知ること、それを人格と言う。
posted at 21:50:09
感情がなぜそうなるのかを知ること、それを自我と言う。
posted at 21:49:56
集中して積み重ねること、それを思考と言う。
posted at 21:49:21
一人同じままを続けること、それを継続と言う。
posted at 21:49:10
世界のことを信じること、それを希望と言う。
posted at 21:49:01
人々を救いながら、友愛の精神を知ること、それを愛と言う。
posted at 21:48:47
自分の好きなように他人を助けること、それを絆と言う。
posted at 21:48:30
あなたがあなたらしく生きること、それを幸福と言う。
posted at 21:48:15
みんなと同じことが出来るようになること、それを習得と言う。
posted at 21:47:59
自分の出来る限りのことをやること、それを努力と言う。
posted at 21:47:46
教えることで人々を導くこと、それを支配と言う。
posted at 21:47:32
自分の見ているものが本当は何だったのか、自分の周りに何があったのかを知ること、それを知識と言う。
posted at 21:47:18
なぜそれがそうなっているのかを考えること、それを理解と言う。
posted at 21:46:57
人々はどんなものを作っているのか、教えてもらいなさい。
posted at 21:45:05
どんなものを作ったら楽しいか、良く考えなさい。
posted at 21:44:53
自分で作ること、それを研究と言う。
posted at 21:44:34
正確に予想すること、それを説明と言う。
posted at 21:44:25
具体的な方法と手段を知ること、それを発見と言う。
posted at 21:43:56
成功する方法を見つけること、それを学習と言う。
posted at 21:43:18
失敗する中で、どうしたら成功するのかを考えなさい。
posted at 21:43:02
絶対に失敗しないと思えば、本当に失敗しなくなる。
posted at 21:42:47
きちんと考えながらやりなさい。時には、理性的に試したり、人々のことを吸収したりしなさい。
posted at 21:42:35
技術を養わない人間には、技術者を批判する資格はない。
posted at 21:41:10
常に遊んでいる人間は、そのうち、遊ぶことが絶対に出来ないぐらい、辛い報いを受ける。
posted at 21:40:45
常に勉強していないものには、人より賢いことは出来ない。
posted at 21:40:16
良く準備してやらないものは、プロセスを正常に進めることは出来ない。
posted at 21:39:55
言ってはならないことを言った人間は、再度信頼を取り戻すことは出来ない。
posted at 21:39:36
やってはならないことをやってしまえば、その前に戻ることは出来ない。
posted at 21:39:20
怠けるな。常に努力するものには、それ相応の報いがある。
posted at 21:38:59
きちんとした大人とならなければ、人々と協力することは出来ない。
posted at 21:38:11
何もない平安を信じよ。
posted at 21:37:40
良く考えて行動しないものには、知性を失った馬鹿の地獄が起きる。
posted at 21:37:28
途中でドロップアウトしたものには、もう一度道に戻ることは出来ない。
posted at 21:36:42
基礎を学ばないものは、挑戦しても、決して成功することは出来ない。
posted at 21:35:26
努力しないものには、自由はない。
posted at 21:34:58
怠ける人間には、平穏な人生は無い。
posted at 21:34:45
善を信じながら悪を信じる人間は、善悪の区別が無くなって、何も分からなくなる。
posted at 21:34:34
悪魔を崇拝するものは、たとえ神を信じていても、地獄に堕ちる。
posted at 21:33:29
人々をあざ笑うものには、地獄に堕ちても天使はあざ笑う。
posted at 21:32:33
悪魔に加担するものは、神に裁かれて、万死の世界を生きる。
posted at 21:31:59
悪魔を排除しないものは、悪魔になる。
posted at 21:31:39
悪い人生を生きたものは、生まれ変わっても辛い人生になる。
posted at 21:31:28
世界を支配すると、地獄に堕ちる。
posted at 21:31:13
世界を敵に回すと、破滅の人生を生きる。
posted at 21:31:03
怠けていると、馬鹿になる。
posted at 21:30:51
ネットで遊んでいると、馬鹿になる。
posted at 21:30:44
左脳の知識を右脳で理解すると、馬鹿になる。
posted at 21:30:34
大学の知識を知ると、馬鹿になる。
posted at 21:30:25
科学的思考能力をつけると、馬鹿になる。
posted at 21:30:17
パソコンをするな。
posted at 21:30:02
地球を同じだと考えるな。
posted at 21:29:57
会社を同じだと考えるな。
posted at 21:29:35
アナログな機械や自然を同じだと考えるな。
posted at 21:28:34
宇宙の現象を同じだと考えるな。
posted at 21:28:19
学校の子供たちを同じだと考えるな。
posted at 21:27:14
自分の過去と良く似た人間たちを同じだと考えるな。
posted at 21:26:53
普通の人間たちを同じだと考えるな。
posted at 21:26:32
世間全体を同じだと考えるな。
posted at 21:26:23
人間全体を同じだと考えるな。
posted at 21:26:15
世界全体を同じだと考えるな。
posted at 21:26:04
誰かを軽んじたり、支配したり、従えたり、するな。
posted at 21:25:45
従うな。対等な関係を築け。
posted at 21:25:28
だが、権威や圧力を信じるな。
posted at 21:25:12
人々のしていることから、自分のすべきことを知れ。
posted at 21:25:00
自分の舵を取ることを、自分以外に任せるな。
posted at 21:24:45
安心とは、きちんと自分のことを分かったと言う感情だ。
posted at 21:24:16
安心とは、きちんと世界のことを分かったと言う感情だ。
posted at 21:24:00
批判出来ないことは、言葉にして確認せよ。
posted at 21:23:37
自分の本当の自分を知れ。
posted at 21:23:16
自らが主役となれ。
posted at 21:21:39
新しい自分のことを知れ。
posted at 21:21:27
正しい思いやりとは何なのか、信じよ。
posted at 21:21:09
自由に生きよ。
posted at 21:20:42
仲間に頼りすぎるな。
posted at 21:20:37
仲間を作れ。
posted at 21:20:30
甘えるな。強く生きよ。
posted at 21:20:03
だが、自ら王とはなるな。賢い人間に従え。
posted at 21:18:35
安定した時代を忘れよ。世界的秩序を覆せ。
posted at 21:18:18
常識的良識を知れ。だが、人々と同じにはなるな。
posted at 21:17:08
戦争を否定するな。
posted at 21:15:52
受け入れるな。
posted at 21:15:41
狂うのをやめよ。
posted at 21:15:36
忘れよ。思い出せなくなれ。
posted at 21:15:31
もう、一人だけで進み続けるのは止めよ。
posted at 21:15:18
長すぎるスパンで考えるな。
posted at 21:14:11
今一瞬だけになるな。
posted at 21:14:03
昔のことは忘れよ。
posted at 21:13:52
自分だけ助かろうとするな。
posted at 21:13:07
悲しむな。
posted at 21:12:57
逃げるな。
posted at 21:12:52
思い出すな。
posted at 21:12:41
全ての元凶が僕だから、僕は賢い。
posted at 21:12:36
言葉は、良く選んで言わなければならない。
posted at 21:12:17
自分勝手で良い。それでも、最後まで頑張るべきだ。
posted at 21:11:53
自分のことを棚に上げてみんなを馬鹿にするのは止めよ。
posted at 21:11:30
人々を批判するな。
posted at 21:11:13
甘えるな。逃げるな。諦めるな。最後まで立ち向かえ。
posted at 21:10:40
みんなが、自分を出来ないようにすれば良い。
posted at 21:10:17
僕は、今、考え方が変わった。もう、自分の人生のようにみんなを同じにするのは、止める。みんなに自分を出来るようにするのを止める。
posted at 21:10:06
今日もタイトルデザインに取り組んだ。パターンを色々と作った。だが、指導員の方が言うには、イラストと文字を配置して、背景と線を塗っただけで、ストーリーのようなものがない。たとえばピクニックのようにするとか、そういう、ストーリーが無くて、ただ配置しただけになっている。
posted at 17:27:31
男の方をフランス人、女の方をドイツ人と言っているのが神だ。そのまま、正体を現せば良い。正体を現すと、良い人間に見えてみんなに好かれるのが怖かった。戦いが終わって、自分が悪いだけを分かって、みんなを支配出来なくなって、何も出来なくなるからだ。
posted at 17:25:11
自分は、書くと違う人間に変わる。その人間の正体も現せば良い。気が強い代わり臆病で、いつも気丈だが本当は弱くて何も出来ない。いつも無理をしているが、人を思いやる心はあるのに悪いことを言う。そういう、悪いヒトラーのような女王が、最近の自分の本性だ。
posted at 17:24:14
正体を現すと、自分の心が分かる。昔は、心の実際の姿を見て、心が環境の中でいつ何をするか、思うか、行動するかを、心を仮定して考えていた。ロボットのように、この世界の心を全て理解した。全てが分かって、悟った。
posted at 17:23:18
地球の存在を、意識で全て分かっていた。
posted at 17:22:29
自分の本性は、頭が超賢くて、全て意識で分かっている、賢い人間だ。
posted at 17:22:15
本性を現せば良い。隠している正体を現すと、その方が良い人間に見える。
posted at 17:21:59
自分は、信じられなくなっているだけだから、信じれば良い。
posted at 17:21:35

2017-04-17

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ただ、最初は関係代名詞は使わない方が良い。前置詞だけを使った方が良いだろう。それも、動詞から考えない方が良い。be動詞と疑問文だけで、前置詞を考えた方が良い。「What food can you cook about Japanese?」のように話す。
posted at 23:34:35
ただ、文の繋がり方を分かるには、関係代名詞と前置詞を考える必要がある。that, what, who と同時に、about, for, toなどの使い方をNOVAで習うと良く分かる。一つ一つのことを、つなげ、つなげ、つなげることから、説明していくのだ。
posted at 23:32:45
おそらく、日本人が英語学習が出来ない最大の理由が、「文の繋がり方」だ。分かってしまえば単純だ。説明するより感覚で分かった方が良い。「What food can you cook?」とか、「Can I help me?」とか、そういう風に、「WHの後に文を置く」と思えば良い。
posted at 23:31:30
逆に、日本人は文法の順番を無視したありえない英語を話す。英語を話すためには、「about ...」や「for ...」のような、文法的な言葉の繋がりをくっ付けるように作っていかないと、話せない。「Are you how?」とは言わない。「How about you?」と言う。
posted at 23:25:15
決して、「日本は美しいの国です」とは言わない。のを付ける意味がないから、省略して良い。日本語は、それだけの言語だ。
posted at 23:23:16
外国人の日本語学習者が分かっていないのは、日本語が省略して良いところでは何でもマクロのように省略するのが分かっていない。だから、どうでも良いところで「の」や「ある」や「する」を付ける。日本語は、簡単な意味が成り立つところでは、省略する言語だ。だから、「日本は美しい国です」と言う。
posted at 23:22:45
脳の小さな生命は、神経組織が単純なだけで、馬鹿ではない。感情が単純な代わり、素直な心を持った良い生命だ。人間が持っている、愛と憎しみのような異常な感情は無い。ただ、食べるだけ、その感情がある。
posted at 21:59:09
生物は馬鹿ではない。僕が農園で見ている範囲だけを見ても、カエルが土と同じ色、葉と同じ色に自分の色を変える。そんなことが出来る機械は、どこにも存在しない。宇宙は凄すぎる。だから、人間が機械を作ったとしても、すぐに宇宙の力でそれを滅ぼすはずだ。
posted at 21:53:49
だから、すぐに、普通の生物が勝つだろう。
posted at 21:52:32
おそらく、コンピュータが人間の代わりになったとしたら、すぐに滅びるだろう。どのように新しい機械を作るか、と言うことに対しての「安全性」が無くなる。最強に強すぎる機械が生まれて、それが全部を支配し、強すぎるその機械が環境に適応出来なくなる。機械は、環境を住みやすくすることもしない。
posted at 21:52:13
コンピュータを情報科学と言う意味が分かった。コンピュータが情報のやりとりをしているだけだからだ。
posted at 21:50:31
僕は、オブジェクト指向の本質とは、データをそれぞれのオブジェクトの「属性」として持つことが出来て、それの様態をメソッドとして実現する、と言うことだと思っている。だから、newを作って作るのだ。だから、=ではなく.copyとすべきだし、+ではなく.calcとすべきなのだ。
posted at 21:50:06
理解出来ないかもしれないが、単純に、メインループ、イベント、データ、メソッドの登録を行える、そういうアプリケーションを作るWebサービスだ。そして、それをファイルシステムとして、ファイルを作っていくことで行うのだ。
posted at 21:48:47
むしろ、この環境をWebアプリケーションとして実現すると面白いだろう。アプリケーションをプログラム・ファイルシステムの中で自由に書くWebアプリケーションだ。
posted at 21:46:32
ある意味、上手くコードと設定を分離すれば、initrcは今のシステムでも出来るだろう。だが、それでは、Windows Updateの代わりにはならないし、オープンソース開発のようなことは出来ない。
posted at 21:45:08
ただ、それなら、スクリプト言語にすれば良いと言えるかもしれない。むしろ、このファイルシステムの肝は、文法だと思う。SQLのような命令で、無数のファイルを書き換えるのではなくても、自動的に書き換えるような、そういう命令文法を作った方が良い。
posted at 21:44:10
プログラム・ファイルシステムにコードを追加するためには、ファイルを編集するだけだ。まさに、新しいOSだ。
posted at 21:42:54
たとえば、あなたが「このアプリケーションの起動時にこんなことをやってほしい」と思うだろう。今の環境では、ソースコードの記述を変えるしかない。このシステムでは、プログラムの中の「initrc」ファイルを書き換えるだけで、新しい処理を追加出来る。ネットワークに繋ぐ時とかでも同じだ。
posted at 21:42:12
プログラム・コード・データベース、あるいは、プログラム・ファイルシステム、と言う名前にしても良い。
posted at 21:39:10
それが出来ると、パッチは必要なくなって、Windows Updateも簡単になる。ソースコードを再配布しなくても、オープンソースのような第三者による改善が可能になる。
posted at 21:38:21
そうすると、僕としては、「プログラムを自在に書き換えられる事の出来るOS環境」を作っても良いと思う。ファイルだけではなく、プログラムの中のコードを変更、削除、取り出し、追加が出来るようにする。それは、「インサート・ソース・ソフトウェア」として、ISSと呼ぶ。
posted at 21:37:31
ただ、そうでもない。僕は、そういうところで制限をかけ、構造を分裂させるのがウィークポイントだ。本当は、モノリシックでも何も悪くない。プログラムとして、UNIX的ではなくても、それは正常な情報システムだ。
posted at 21:36:13
むしろ、もう少しGUICUIの違いを無くすことは出来ないだろうか?そもそも、そんなに違いは無いのだ。ただ、モノリシックカーネルのようなGUIプログラムが多すぎる。一つの単一なプログラムではない、コマンドのようなGUIは出来ないのか?それが出来るなら、GUICUIは近づける。
posted at 21:34:55
アナログな機械のボタンを押すより、Webのボタンの方が速いことがある。
posted at 21:33:37
なぜか、最近はデスクトップアプリケーションより、Webアプリケーションの方が、はるかに便利だ。ここに、新しい時代のカギがあるような気がする。ネットワークの方が手軽で速いかもしれないのだ。
posted at 21:31:13
この文章が続く意味はない。時が続く意味が全くない。星野源が言うとおりだ。
posted at 21:30:10
本当に強いのは日本人だ。劣っているからと言って何だと言うのか?ゴキブリだからと言って、ライオンより生命力が劣るわけがないだろう。
posted at 21:27:04
本当に辛くなった時は、みんなで牛を飼おう。毎日、特別に美味しい牛乳とチーズを食べて、暮らそう。稲わらの種を蒔いて、何もしなくても牛に与えるための稲わらが取れるように、役割分担をしよう。
posted at 21:25:09
ただ、今のはちょっとエロい。キモい。
posted at 21:22:45
あなたが僕を許すなら、僕はあなたの友人になって、あなたの問題をともに考え、あなたが生きられるように手助けをするだろう。許さないなら、どこかの周りから、あなたのことを見守るだろう。いつか許してくれるのを待ちながら、僕はあなたに許されることなく、待つだけの時間を過ごして、死ぬのだ。
posted at 21:22:33
自分の好きなように生きたくても、出来ない人間も居る。その人間の代わりに、僕が自由な人生を生きるべきだろう。
posted at 21:20:58
人より優れたことなんか、出来なくても良いのだ。
posted at 21:20:25
本当の僕は、意味が無いぐらい馬鹿な人間だ。
posted at 21:19:41
ある意味、牛を飼っているだけの職業だってある。やっていることは、猫を飼うのと同じだ。作業所には馬がいるが、散歩をさせ、餌を与える以外、そんなに重労働は、しない。
posted at 21:19:05
自分が、未熟で、普通のことが出来ないからと言って、あなたもそうだからと言って、それが何だと言うのか?YouTubeのコバソロと言うカバー歌手の曲を聴いているが、あんなに楽器が出来る人間も、歌が上手い人間もいくらでも居る。自分のレベルがそれに比べて低レベルだから、何だと言うのか?
posted at 21:17:58
あとは、昔は普通のことを分かっていた。植物はツリー構造で、それぞれが適応し、柔軟に、そして強く生きている。
posted at 21:08:37
ただ、デタラメなことを言っているから、そんな仮説は覚えなくて良い。
posted at 21:07:19
色と言うと、仏教の色と被ってしまう。もっと良い言い方をするために、僕は「色子(しきし)」と言う呼び名にしたい。太陽などの恒星は、色子のような何かのメッセージ伝達組織を持っていると思う。
posted at 21:06:54
本当に、1,000,000年に一度ぐらいのスパンで、恒星は行動を起こす。その行動が起きるまで、メッセージ(色)をやり取りすることで、太陽は宇宙全体のことを知り、監視し、考えているのだ。
posted at 21:05:33
それぞれの恒星が、色と呼ばれるメッセージを伝い合う、それが宇宙の目的だ。ただ伝えるだけではなく、情報を処理してやり取りし、正しい情報伝達をする。コンピュータやネットワークの科学を情報学と呼ぶのと似ている。コンピュータは、計算機と言うより、情報処理システムだ。
posted at 21:04:17
不思議と、太陽がそもそも宇宙の目的である。太陽は、爆発によって、宇宙全体に自らの意志を伝えている。そのメッセージが、太陽の中におそらくは存在する、「色(しき)」と呼ばれるものなのだ。
posted at 21:03:09
逆に、地球の方が困る。地球は、生命と言うものを生み出したいわけではない。だから、地球と生命は、絶えず闘い、絶えず抗っているのだ。
posted at 21:01:42
ある意味、植物はプラットフォーム的な生命だ。植物は、地球を綺麗にして、動物が住みやすい環境を作る。動物も、低レベルな動物は、植物とよく似ている。汚れた場所や水を綺麗にしてくれる。植物も、動物も、目指している到達点は同じで、それは、「長い間地球に寄生すること」だ。
posted at 21:01:11
よって、人間と動物は、同じだ。
posted at 20:58:30
動物は、それぞれの個体がそんなに違わない。だが、それはそれだけで劣った生命と言うことにはならない。なぜなら、種として違う動物がたくさんいるからだ。だから、ペンギンと魚の違いが、人間と人間の違いに対応する。
posted at 20:58:09
そもそも、人間はそれぞれの才能を持っている。それと同じように、動物もそれぞれの才能を持っている。脳の違いとは、「それぞれの差異と可能性を可能にすること」であって、先読みの能力は動物も同程度に持っている。人間と人間が個性があるように、動物と動物も個性があるようで、それが無いだけだ。
posted at 20:57:09
そもそも、戦ってどちらが勝つかではない。だけど、ライオンと仲良く餌を食べるのも、それはそれで屈辱的だ。
posted at 20:53:49
数学が出来るからと言って、海は泳げない。
posted at 20:52:59
ある意味、人間がそんなに先のことを読めるからと言って、それだけで精神分析は出来ないだろう。
posted at 20:52:00
ある意味、人間が賢いからと言って、そんなに先のことが読めるだけの将棋棋士に誰もが勝てるだろうか?そういうことだ。
posted at 20:50:53
そうすると、むしろ、シンプルな脳をしている方が、自然のことが分かるかもしれないだろう。
posted at 20:49:50
人間の脳は大きいかもしれないが、考えるのは脳の表皮だ。
posted at 20:49:18
人間が一番賢い、と言う思い込みは、幻想だ。
posted at 20:47:12
むしろ、視野が広い馬のような存在は、自分の頭の中にある人格的要素も多いはずだ。人間は一つのことにしか集中出来ない。馬は、2つや3つのことに集中出来るかもしれない。
posted at 20:46:59
そもそも、動物が本当に同じ心を持っているのだろうか?人間ですら、全く考え方や思想は違うから、本当に優れた生命が、人間よりはるかに賢い頭を持っている可能性があると思う。
posted at 20:46:05
ミミズのようなすぐに死ぬ生命は、何もない暗闇の中で、何をどのように思うのだろうか?一番チャンスから遠いところに居る存在だ。
posted at 20:45:02
おそらく、1000年ほど生きるスギの木の方が、よっぽど勝負勘があるのだろう。
posted at 20:43:52
その1年が今であり、それが20,000回もチャンスがある20,000年には、そして人口が何億人も居る地球で、何も出来ない人類は、なんと期待外れで、契機を読む力が無いのだろう?だが、そうでもない。色んな人間を試したいから、100年で人間は死んでいくのだ。
posted at 20:43:29
言えることは、おそらく50年後には、もう、この時代は全く意味のない古い時代と言うことになっている。だから、まだ意味が無くなっていない今の間に、この世界に対してやっておきたいことは全部やっておかなくてはならない。だから、そう言って過ぎ去っていくだけの人生には、意味が無いのだ。
posted at 20:41:10
全く意味が無い。みんなを平等に愛するべきではない。
posted at 20:39:18
僕は喧嘩をして、最後に折れているだろうか?
posted at 20:39:00
僕の話は、少しオーバーかもしれないと、西野カナの曲を聴いて思った。
posted at 20:38:38
事実、1000年と1秒の間に違いはないと、ポルノグラフィティが言っている。
posted at 20:37:01
あなたは分かっていない。10年後には、少しだけ、その20,000年後に近くなっているのだ。それは、19,990年後の10年だと思い込めば、楽しいだろう。
posted at 20:36:36
20,000年後、ゾンビのように復活すると神は言うかもしれない。そんな世界に生まれ変わったからと言って、だから何だと言うのか?
posted at 20:35:49
あと20,000年後に世界が終わるとして、だから何だと言うのか?
posted at 20:35:00
そして、この宇宙の真実を知るものは居ない。いつか、本当のことを誰かが知って、それを誰かに伝えるだろう。そのためには、あと12000年は必要だ。
posted at 20:33:40
記憶と言うものは、人間の中には存在しない。地球の中に存在している記憶のオンとオフを切り替える、それだけの機械が脳である。
posted at 20:32:28
人間は言語を操るものだが、言語は原始人の知った「最後の真実世界」の表層を表している。
posted at 20:31:56
まさに、終わりだ。本当に終わる前に、人間はソ連より正しい神の王国を作るだろう。
posted at 20:30:41
いずれ、その宇宙は、太陽へと飲み込まれる。太陽になった時、初めて可能性が高まって、エネルギーとなったそれぞれの精神は、宇宙の全体へと拡大して伝わっていく。そして、それぞれが地球のような生命惑星を形成するのだ。地球は、「シュバルツ」と言う名前のエネルギーから生まれた。
posted at 20:30:01
そして、最初の人間たちに、「最後の人類から見た目線の真実」を、教えた。原始的人類は、その中で最も優れた人生を生きたものを、神とした。
posted at 20:29:03
そして、地球は、たまに歴史を操作することで、生命を正しい方向へと導き、新しいものから見た古いものを、そのまま古いものの方へと導いて教えるように、歴史を創った。
posted at 20:28:22
そして、それらは、少しの部分を、自分の手で加工するのではなく、自動的にきちんと動くままで正しい加工が出来るように、遺伝子と生殖を作った。これによって、生命は自分の体を失わないままに変えることが出来るようになった。人間だけは、自分の体を手動的に変えられるままを維持した。
posted at 20:27:34
それぞれは、融和する。魚と虫の融和として、ミミズが生まれた。爬虫類と木の融和として、人間が生まれた。
posted at 20:26:31
そして、地理的環境が出来る。それぞれの環境は、砂漠、海、林、平原を生み出す。そして、それぞれの構成要素を物質とする。物質を作るものとして、4つの生命がそれぞれ、物質をどのように入出力するかを定めた。それぞれは、死ぬまでを自由として、それぞれの人生の中で、色んな入出力をした。
posted at 20:25:43
まず、居るのは、「宇宙全体」と言う生命だ。その中に、意識が4つある。この4つの意識から、4人の体が生まれる。その体に、自由を与える。自由は、それぞれを、魚、虫、爬虫類、木にした。
posted at 20:24:17
この宇宙は、僕の心の中に存在する。
posted at 20:23:12
一度、悪い人間を悪いと思った方が良い。
posted at 20:22:03
懐かしい感情が蘇ってきた。僕は、また、宇宙の歴史を辿っていた、あの頃の精神に戻った。次は、この宇宙ではない、別の宇宙の歴史をやる。今、下等な生命を創る。この生命から、次は全く違う、天界の生命を作る。
posted at 20:20:52
そういうわけで、僕はもっと高い存在になる。
posted at 20:18:09
本当は、天使にはなりたくない。もっと高い、もっと高い、そういう存在になりたい。今僕は、ルシフェルと言う、嘘の言葉によるかりそめの自分を作る仮面の女王になっているが、これがワルキューレと言う9人の天使をやった。だが、僕は望んで天使に生まれたかったわけではない。
posted at 20:17:51
自分の手で解決出来る喜びと言うものは、本当なのか?
posted at 20:16:48
僕は、むしろ、恋人のように愛したいわけでも、政治家のように愛したいわけでもない。誰のせいかと言えば、自分のせいなのが、それだけが嬉しい。自分のせいだから、自分が解決出来る。全ての元凶が自分なのが、それだけが嬉しいのだ。
posted at 20:16:20
僕はもう分かった。
posted at 20:14:23
むしろ、僕は本当に何なのか、僕は分からない。僕は、分からないフリをするのが得意だ。
posted at 20:14:11
そういうわけで、神は終わりだ。
posted at 20:13:52
そうすると、神とは何か?それは、「ユダヤ教と言う一つの宗教が作り出した、あなたのような人間をユダヤ人にも欲しいと言う、偶像崇拝だ。」と言う。
posted at 20:13:39
神は、「あなたは、世界の全てを取り返しのつかない結果に追いやって、そして、もう一度復活させようとして、世界の全てを救った人間であり、闘いの努力と自由の愛から、全ての人間たちをあざ笑う人間だが、それによって偉大な革命家の思想家になった、最高の人間であり、美しい女だ。」と言う。
posted at 20:12:48
神は言う。「あなたは普通だ」と。そして、みんなのことは、「あなたは騙していない。みんなが、みんなの方から騙されている」と言う。なぜ、そんなことを他人が望むのだろうか?それは、この人生で「本当に愛してくれた」のが、誰でも分かるからだと神は言う。だが、僕は何なのだろう?
posted at 20:11:35
そして、僕は賢いわけでもない。昔から馬鹿だった。昔は、まだまともなことが分かる人間だったが、分かるのが当たり前で、あとは怠けて暮らしていた。最近なんか、一番悪い戦いをして、神が懲らしめて罰しているだけだ。
posted at 20:10:07
むしろ、僕のことは誰もが嫌いだ。なぜ、そんなに僕が好きなのだろうか?それは、明らかに僕が頑張ったからだ。それを思うだろう。でも、僕は何も頑張っていない。地獄の中で這い出そうと虫のように蠢いているだけで、それは頑張ったうちに入るのだろうか?何もしなくても他人より賢い人間は、そうか?
posted at 20:09:13
本当に、あなたはあなただ。そして、僕はあなたになることは出来ない。だから、たまに僕のことを嫌いになったとしても、謝る必要はないのだ。
posted at 20:08:10
きっと、あなたは新しい自分を今から知って行くのだろう。もう、知ったかもしれない。でも、僕はその新しいあなたがどんなあなたなのか、まだ知らない。あなたしか、知らないだろう。でも、その方が良い。そのあなたを、大切にすれば良いのかどうなのかは分からない。僕よりも良い人生を与えたい。
posted at 20:07:29
僕があなたを大切にする理由は、あなたに僕のことを大切にしてほしいからだと思う。特に、僕は本当は何も考えていなくて、僕の方が、こんなにありえない現象を目撃して、そこから分かっているから、あなたがこの文章で新しい自分を知ったとしても、それは僕のせいじゃなくて、運命のせいなのだ。
posted at 20:06:25
右翼が良いわけでもない。右翼は、国と国の友好関係を破綻させ、地球の未来を間違った方向へと向かわせる。その内実は、「自分が賢いだけではなく、みんなを支配したい」と言う思い上がりと自己中心であって、人々を思いやらなくなって、馬鹿を軽んじるようになる。
posted at 17:49:43
だが、北朝鮮の問題は、共産主義共産党委員長だけの国になっている。人間の楽しみとか、興味とか、余暇とか、そういうことがまるで何もない。みんな、ロボットのように同じことを言い、軍や軍事工場のために、強制ノルマで働かされる。間違ったことを言えば、強制収容所だ。タリバンと同じだ。
posted at 17:48:42
だが、自由も自由で悪い。自由な世界では、逆に、2ちゃんねるのような自由な場所を強制的に受け入れさせられる。自由に自由は無い。本当は、悪いものが無くて、心の平安が得られるなら、自由は常に必要なものではない。戦争や支配の中で、普通に生きることも出来る。
posted at 17:47:21
むしろ、全体主義の問題は安易な独裁と支配になることであって、国に関係する、国のために奉仕することしか出来なくなる。国民を国に奉仕するだけの機械と見做し、国民は自由な人生活動が出来なくなる。全て、他国を倒すだけになる。そのために生き、そのために死ぬようになる。安易で、馬鹿で、悪い。
posted at 17:46:25
むしろ、何でも言いたい放題の方が悪い。
posted at 17:41:21
要は、思想が違う。ソ連も正しい。
posted at 17:34:58
ヒトラーはまだ賢い方だ。イタリアや日本なんか、何も悪くないだろう。
posted at 17:24:16
ヒトラーも、ユダヤ人を殺していなければ、理想の王だ。むしろ、従える人間は、ああいった人間が良い。ヒトラーは、最高の善人だ。ユダヤ人を殺したせいで、悪人にしか見えないが、おそらく、悪魔に心を売り渡したのだろう。
posted at 16:52:53
あとは、むしろ、もっと作家とデザイナーを頑張って、ミッフィーのような可愛いキャラクターを作れば良いが、僕はむしろ、もう少し人間のことを再考した方が良いだろう。オグ・マンディーノのような賢い作家になりたい。
posted at 16:27:26
逆に、もっと前の昔の方が悪いが、あれはあれで悪くない。自分のおかげで、Linuxが何なのかきちんと分かった人間が多い。Linuxは賢いから、最近はLinuxが好きな初心者ユーザーが本当に多い。彼らのためになることをした。
posted at 16:26:30
そういうわけで、僕が一番良いことが出来る人間だから、僕が王だ。
posted at 16:25:29
だから、僕も同じだ。悪い人間に見えて、良いことなんかいくらでもしている。みんなを守って、きちんと分かるように導いて、悪いことを言うように見えて、その悪いことは本当は良いことを言っている。悪いことをしているようで、その悪いことは全部良いことをしている。そういう人間が昔の僕だ。
posted at 16:25:15
不思議と、ヒトラーは良い人間だ。みんなのことをきちんと思いやっている。そういう、悪人を悪人だと思うと、悪人に負ける。悪人にも、良い点ぐらいある。昔の自分を見ても、最悪の悪人に見えて、良いこともきちんとしていた。悪人は、悪人であればあるほど、善人だ。
posted at 16:24:19
僕は、環境だけを考えれば分かる。分かっていることがそんなに大量に多すぎるのが悪い。
posted at 16:23:23
その観念や感情がどこにあるのかは、ネットで会話しなければ、分からない。
posted at 15:17:47
もうあなたは、我慢しなくて良い。自分の本性を出して良い。そうすると楽になる。
posted at 15:17:32
北朝鮮と戦争になっても、日本が勝つと思う。そして、日本の栄光が始まる。
posted at 14:53:34
タイトルデザインは、1週間ぐらいかけて考えて良いと言われた。だから、じっくり考えたい。
posted at 14:40:30
自分が怖いのは、完全に何もしないのが怖いだけだ。
posted at 14:39:31
要は、そんなに一度に全部消して、いっぺんに治そうとすると、治らない。一つ一つ治すしかない。
posted at 12:59:13
治りたいなら、放っておけば、悪いものが一つ一つ消えて治る。治らないのは、治る途中だからだ。
posted at 12:51:05
子供は何もしない方が良い。赤ちゃんは何もしないだろう。
posted at 12:50:12
要は、パソコンやネットに適応するのがおかしい。それを治すためにこうなる。
posted at 12:44:37
僕が歩き回るのは、いつも歩き回っていたからだ。じっとしているのが辛い。ただ、それはそのうち、いつもじっとしていると治る。適応出来ない人間は、いつも適応しなかったのが悪い。
posted at 12:41:01
良い時代が終われば、悪い時代になる。神は、絶望に耐え抜く人間が好きだ。
posted at 12:33:41
神は、導く。馬鹿が終われば、絶対に賢くなる。
posted at 12:31:29
抑圧が、一番悪い。
posted at 12:30:54
社会と世界と人生の具体例を書いていた。社会の想起、科学の発想、人生の場面を書いていた。
posted at 12:21:55

2017-04-16

ツイッター

今日北朝鮮がミサイル発射の失敗をしたが、今日のこの日まで、戦争になると思っていた人はほとんど居なかったはずだ。おそらく、戦争にはなるが、日本が勝つわけがないと思うはずだ。日本は勝つ。勝って、全ての勝利を手にして、最高の国になるだろう。キムジョンウンも、トランプも、ただの馬鹿だ。
posted at 21:06:31
そう考えると、フランス革命が本当に希望だったのも良く分かるし、ヒトラーが本当に最後の頼りだったのも良く分かる。歴史は、そういう風に、「その場のその人々の気持ちに立って考える」と良く分かる。歴史だけではなく、未来のことについても、それが言えるだろう。
posted at 21:05:16
逆に、日本の場合は、「アメリカに負けたからと言って、まだ負けていないのだ」と思ったかもしれない。だから、あきらめずに、働いたのかもしれない。
posted at 21:02:30
あとは、時代を考えることが多かった。ドイツ人は、第二次世界大戦中に、第一次世界大戦を覚えているから、負けてしまえば、またあの時代が来る、と思ったりしただろう。だから、ファシズムの後の分断国家になった時に、「以前のことを知っていた」から、負けても経済大国になったのだ。
posted at 21:00:42
良く考えると、オープンソースは間違っていない。特に、ファイルマネージャやブラウザは、オープンソースで作ると一番どんどん機能が増えて、多機能アプリケーションになる。そして、基本のシステムを作るのは、オープンでないと、作れないだろう。それだけをシンプルにやりやすくすれば良い。
posted at 20:42:51
そろそろ、終わりの時間だ。これ以上やっていると、北朝鮮で日本がどうなるか分からないから、もうやめる。もう、何もしない。
posted at 20:40:02
賢い人間に共通しているのは、「どんどんレガシーなものになる」と言うことだ。自分で作ったOpen Jane Memoのコードなんか、まだ使われているのがありえない。自分ではとっくの昔に作ったようなコードもいまだに使われている。だから、オープンな方が良い。自分で保守しなくて良い。
posted at 20:39:33
決してネットではない。逆に、ネットとはいうが、それはあとで思い出してネットなのであって、本当の世界を思い出せば、UNIXGCCGTK+、など、いろいろとあったはずだ。だが、今の自分が見ると、そんなものは賢くない。もう少し、みんなが誰も知らないようなところに導かれれば良い。
posted at 20:37:04
自分の望むところが分からない人間は、まだまだ出来る。分かるようになってきたら、そろそろ出来ない。分かったと思ったら、もう馬鹿になっている。
posted at 20:35:57
自分の手で分かったこと、自分の手で体験したこと、自分の手で信じたことから考えれば、誰でも全てはすぐに分かる。もっと、自分の思っているものとは逆のところに、自分の望むものが存在する。善人は、そこらへんが分かる。
posted at 20:35:23
そろそろ全部書いた。これなら昔のような賢い人間に戻れるはずだ。
posted at 20:14:40
人間は数学的に考えれば分かると言うが、それはもっと言えば、機械の作り方のような「確かな作る方法」と、知を知っていく「理解のプロセス」から分かる、と言うことである。僕は、知識を知る前に、自らの経験を整理して、まずは具体例と実現可能性から、自分なりに知っていくべきだと思う。
posted at 20:14:24
他人のため、と言う目標は、捨てなさい。
posted at 20:13:19
人間のために生きるより、一人賢くなった方が賢い人間になる。
posted at 20:13:09
僕は、人間のためではなく、地球のために生きる。
posted at 20:10:35
知って分かると、宇宙の高位存在が教える本当の地球が分からなくなる。
posted at 20:10:18
知ることは、同時に、信じなくなることだ。
posted at 20:09:53
栄光を良いと選ぶしかない人間が、一番奴隷のような人生になる。当たり前なのに分からない。賢くなるためには、栄光を手放すしかない。
posted at 20:09:36
一人は、一人の人生しか生きられない。栄光の無い人間には、せめて自由ぐらいはあるべきだ。
posted at 20:09:05
ある意味、「正しい理解の仕方」をすれば、誰でも満足出来るものだ。それは、「人間数学」のようなものだ。
posted at 20:08:43
ある意味、固定化せず、その人間と周りの人間が自由であれば、どんな労働形態でも満足出来るようになる。それは、正しくはないが、道徳的に正当だ。
posted at 20:08:13
みんなで支配者を作れば、それは自由である。それは自由でなくても自由だ。だが、それは、多数派だけで決められるのでは良くない。自らが参加出来る何らかの政治組織の下に、公平に決められるべきだ。
posted at 20:06:41
支配と言う意味で言えば、環境、思い込み、意識、経験、遺伝子、関係、依存性、健康、社会、支配者、友人、家族、そして金と思想に支配されるのが人間であり、本当はその「支配を自分から作る」ことが必要なのだ。
posted at 20:05:47
「みんなに与えること」でも、「賢い人間を育てること」でも駄目だ。「みんなに与える人間を育てること」が良い。そういう風に考えていくと、むしろ、「それはまだ違う。もっと違った高い考え方がある」のが分かる人間が多い。だから、作家には分からない。そういう風に、階段を上って行けば分かる。
posted at 20:04:42
人々の意見を聞くことは、天才には出来なくなる。だが、一般人として、人々の意見を聞くことは、結構悪くない。凡人レベルにはなるが、凡人レベルのことが全部分かる。そこから天才になる人間は多い。
posted at 20:02:38
ある意味、天才は「難しいことが出来る」だけではいけない。「きちんとすべきことが分かる」人間でなければならないのだ。そして、「そのことを本当に続けられる」ためには、むしろ、常にそのことを考えられる集中力と、何が起きても耐えようとする忍耐力が必要だ。
posted at 20:01:51
実現しにくいものを実現することは、賢く見えて、賢くない。むしろ、何をやるべきか、「方法的プロセスを改善していく」ことの方が賢い。自分はこういう時どうするべきだろうか?どのような相手を想定して、どんな注意事項を守って作るべきだろうか?それは、難しいだけではなく、真剣に考えることだ。
posted at 20:00:26
ある意味、数学的に考えると、自分なりに基礎や本質を理解して、知ったことと経験したことから、自分なりの知を作ることが出来る。発想から、発見することも出来る。ものごとは、発想と実現方法をどちらも知れば、それによって作り出せる。単純だが、その真理が一番賢い。本当に実現するのは簡単だ。
posted at 19:59:25
何かを実現するためには、何かの手段が必要だ。だが、それは一方的に、「実現のためには手段が1つ必要である」と言う考え方だ。これを逆にして、「手段を得ることで色んなことが実現出来る」と考えると、これは1つだけの解ではなく、たくさんの解が生まれる。そういう発想を、応用的と言う。
posted at 19:58:12
例えば、人間はビルゲイツと思えば何かが分かるだろう。そういう人間が賢い。
posted at 19:56:28
賢さとは何だろうか?それは、同じく、必要とされることだが、僕は、「みんなに憧れられる存在」であると思うが、むしろ、そうでもないと思う。本当に賢い人間は、みんなに「その人間が居るだけで、何かが分かる存在」だと言えると思う。そういう人間が好かれるものだ。
posted at 19:56:11
ある意味、一番高い人間は、全員に必要とされる人間だ。だが、一つ言えるのは、大量に多いと、ほかと交換が利いてしまう。必要とされるためには、独自のユニークなオンリーワンを生きる人生が良い。性格も奇抜な方が良い。
posted at 19:54:59
ある意味、「知ること」より「活動すること」に意味があるのは、知ることには必要とされる要素はないが、活動することには必要とされる要素が多いからだ。
posted at 19:54:06
テレビは支配者と同じだ。むしろ、自由な中で人々を支配する人間を支配者と呼ばないのは間違っている。テレビは自由な支配者だ。勝つためにはほかの人間が支配者になることが必要だから、自分が必要だ。それは必須であることになり、生きる意味であることを指し示しているのだ。
posted at 19:53:24
必須でなければ、生きる意味は無いのだ。
posted at 19:51:55
自らが必要とされることを望むのは、「生きる意味=必須であること」と言う方程式が成り立つからだ。
posted at 19:51:41
それはそこに絶対にあるべきだろうか?僕と言う存在は、母親と言う存在は、本当に必須のものだったか?そうでないならば、人間が生きる意味など、ないだろう。それは、人間だけではなく、宇宙自体にも言える。必須のものでなければ、存在する意味はない。
posted at 19:50:40
本当に大切なのは、「新しい時代を作ること」ではなく、「時代を変えること」でもなく、「未知を発見すること」でもなく、「あなたとみんなが分かりあうこと」だが、それもそうではなく、むしろ、「あなたがみんなに言いたいことを一方的に言ったとしても、何もおかしくはない」と言えるのである。
posted at 19:49:40
ある意味、世界全体を支配出来る個人が生まれたとしたら、それはおかしく見えて、そうなる王国が一番賢い国になる。
posted at 19:48:30
それぞれを使うなら、状況や場所を支配するべきだ。
posted at 19:48:03
ただあるのは、「それぞれがそれぞれを生き、それぞれがそれぞれを使う」と言う「自然」の事実であるが、その自然を僕らは誤解して、「人工」だと思っているのだ。
posted at 19:47:45
恐怖が大きければ大きいほど、分かることも大きくなる。
posted at 19:47:04
発想を良く考えると、むしろ、「感情で良く分かる」ことが無いのがおかしい。ある意味、恐怖と楽しさは同じものだ。そうすると、恐怖を越えていくことで、何でも分かることが出来る。恐怖のマイナスが分かることであり、分かることのマイナスが恐怖である。
posted at 19:46:47
ただ、そんな発想は要らない。
posted at 19:46:03
社会を崩壊させていく元凶は、全て、「原因が分からない」ことだ。簡単に分かるはずの原因が分からない。それは、もっと昔に戻っていけば分かるようで、そうではない。裏側に居る僕の事実は、おかしな精神病の知性の無い人間が、世界を取り込んで上からトップダウンに命令する恋愛をしたということだ。
posted at 19:45:46
ただ、そうでなくとも、全てのことが出来る人間は多い。大切なのは、人と人をどのように繋げるか、と言うことであって、そのための手段だけではなく、どのようなプロセスをしていけば良いか、構成員に何を支援すれば良いか、と言うことを考えていくことだ。
posted at 19:44:11
自分が分かるようになることは、一人での実現を可能にする。工場のような場所で機械のように取り組んでいた仕事は、ネットと生産手段の共有化によって、個人がパソコンを見ながら行えるようになる。それをビジネスとして活用すれば、たった10人ぐらいの人数で、今まで工場でやっていたことが出来る。
posted at 19:43:18
あとは、「何が何になるか」を良く考えていると、哲学的発見が出来る。
posted at 19:41:41
だが、その脚本は客観的かつ普遍的でなければならない。
posted at 19:41:18
時間的に考えると、例えば江戸時代の街並みを再現するような、そういう「創作的事実の嘘による脚本化」も作れる。
posted at 19:40:54
今からのホームページはタイムマシンとどこでもドアが実現出来る。ストリートビューで、VRで色んな場所に行けるようにすれば良い。
posted at 19:40:20
興味深いものを作り出すために必要なのは、詳しいものの概要を示して、全体像を与え、どのように学べば良いか、調べるための洞察力を与え、出来ることを出来るように教え、本質とポイントがどこにあるかを与えて、その裏側にある一時情報源を辿れるようにすることだ。一目で分かるページを作りなさい。
posted at 19:39:16
楽しませる、の先にある考え方は、悟らせる、だ。
posted at 19:37:44
環境を変えることは、社会を変えることだ。賢い環境を作ることで、社会を平和に出来る。賢い人を環境の中で育てることで、社会を発展させられる。そのためには、人を育てる優れた環境が必要だが、人の育ち方は多彩である。だから、環境も多彩でなければならない。
posted at 19:36:19
ある意味、「我自由と思い込む、故に我は自由なり」と言える。
posted at 19:35:17
人間はロボットかもしれないが、その中で考えることは、ロボットであっても、ロボットでないと思えば、ロボットではないはずだ。
posted at 19:34:47
嘘を信じることでしか、人間は本当の真実を知ることは出来ない。
posted at 19:34:02
ある意味、全ては偶像である。全ては嘘なのだ。
posted at 19:33:49
僕は、人間の側に立つのではなく、地球の側に立つ。
posted at 19:33:27
人間を幸福にするためには、時に滅ぼすことも必要だ。
posted at 19:33:13
ある意味、「経験をともに行う」と言うシステムの構築も考えられる。それをどうすれば実現出来るか。それは、自分には出来なくとも、みんなの力でやれば良い。
posted at 19:32:41
それぞれは、自由な中で考えれば、「許可と契約」である。
posted at 19:32:02
世界のこと、人生のことは、それぞれの前提条件を知り、経験を知り、新しい発想を知ることから、具体的に可能性を考えられる。それぞれは変えられる。それぞれは認められることで変えられる。それぞれは責任を持てば自分なりに支配出来る。それぞれは、戦いを放棄することで、自由になる。
posted at 19:31:27
パソコンを肉体に出来ないか?
posted at 19:30:13
自由とは、変えられること、可能性を高められること、予測出来ること、制限されないこと、改善出来ること、任されていること、自分から自発的に行動出来ること、みんなで協力して構築することが出来ること、を意味している。
posted at 19:29:33
北朝鮮がミサイルを発射して失敗したらしいが、トランプのシリア攻撃のすぐ次の瞬間にやってしまった。戦争にはなるかもしれないが、むしろ、そんなに大した出来事ではないように思える。良く分からないが、戦争にはなるだろう。ただ、トランプと北朝鮮の小競り合いが、キモい。
posted at 19:28:28
仮象の世界は、様相における可能性の形態である。もっと詳しく言えば、人々の思うこと、論理的に成り立つこと、それが意味すること、それが意味することから推論できる可能性、その場合における実現手段と前提、発想と現実、1つしかない事実と結果、1つしかないこの宇宙が、全てだ。
posted at 19:27:13
例えば細胞が筋肉にも内臓にも共通して存在するように、自然の中でのエレガントな共有と言うものは存在する。そして、応用的に考えて、細胞はどんなものにでもなれる。そうした拡張性の概念は、UNIX的な考え方をすると良く分かる。
posted at 19:25:41
ものには、裏側の原理がある。それは、変えられるものと、変えられないものがある。どこからどこまでが変えられるものなのかは分からない。
posted at 19:24:44
人生だけではない。全てのものがそれぞれ違っていて、厳密に考えると、それは違いたくて違っているわけではない。ただ、違っているだけだ。そういうものを、ありのままに見ることで、事実を観察し、観測する力が身につく。
posted at 19:23:57
ある意味では、経験は可能性の中で、世界を知るためのガイドになるだろう。世界の全員はそれぞれ違っていて、それぞれ違う価値観を、それぞれ違う人生で生きている。
posted at 19:23:13
あなたの本当に思っていることを言いなさい。そして、その思っていることの裏側にある本当の思い、その奥にある本当の思いを探りながら、「それはどこから来た思いか」を知り、「その思いはなぜそこに置かれたのか」を探りなさい。
posted at 19:22:39
その時、その場、その状況で、それがそうなる時、それは何を意味しているのかを、考えなさい。一つのことを、多角的に見る思考をしなさい。そのことが何を意味しているかから、何をどう出来るのかを考えなさい。たとえば、ファイル名に拡張子を付けるのは何を意味しているか?そういう風に考えなさい。
posted at 19:21:33
全てを失った哀しみは、諦めない希望の目標によって、中和して、両者ともになくなってしまった。残ったものは、何の変哲もない、水だった。
posted at 16:25:32
だから、神に任せると、きちんと一番良い結果になる。神を信じるのは馬鹿ではない。みんなが馬鹿なのは、神を信じると良いことが起きる、と言うことを知らないからだ。だから、僕の方が賢い。
posted at 16:23:03
僕は、ある意味、この文章を読まれることを望んでいないのかもしれない。
posted at 16:22:14
ある意味、全ての知恵と運命が詰まった、全て書かれた文章がこれだが、実態はエロマンガの先生だ。
posted at 16:21:47
狂っているものは、もう怖くない。悪魔と病気の生命が分かったせいで、怖くなくなった。悪魔とは、地球のことを言っているのが、キリスト教だ。神とは、この文章のことを言っている。
posted at 16:21:21
だから、僕は正常だ。むしろ、そういう風に狂うと、もう治らない。何もしない方が良い。こういう風に、惰性で一流のことが出来る職人が一番多い。だから、自由にやらせた方が良い。本人は、自由なんか考えずに、やりたいことをその通りやるからだ。
posted at 16:20:16
僕がこの文章を書くモチベーションは、「絶対に書けなくて、いつも書きたいと思っていたのに、分からなくて、それがついに分かって、書けるとなったから、つい書いてしまう」と言うものだ。それを、何とかコントロールしたいのに出来ないから、つい書いてしまう。そして、地獄の病気に戻る。
posted at 16:19:25
だから、僕はもう、全てを書けた。本当に良かった。
posted at 16:18:11
神は人種で自分を分ける。神が言うには、子供がユダヤ人、パソコンがフランス人、キリスト教革命がドイツ人、作家がアラブ人かロシア人、デザイナーがイタリア人だ。それを、僕は天使の名前に直した。
posted at 16:17:29
自分は、むしろ、今まで出来たことが出来るだけで良い。他に何も望まない。今まで出来たことを全て、今でもしたい。新しいことを望んでも、何も手に入らなかったから、僕は古いことを望む。今までの全てになりたいのだ。
posted at 16:15:43
本当に美しいとは言うが、あれはおかしい。この世界の全てを破滅させる体験だったから、何年もあったのに覚えていない。記憶のどこかから消え去っている。まさに、治るわけがない。
posted at 16:14:29
ありえない悲しみ、ありえない苦しみ、ありえない地獄の、見栄っ張りで勘違いの、全てより超えたと勘違いした醜い人間の、その心の中にあった、本当に純粋で、穢れの無い、最高の愛の体験だった。
posted at 16:13:51
あとは、本当にありえない体験をしていた。それが、ミカエルだ。ありえない。全てをおかしくして、それをおかしく繰り返しながら、自分の見ている世界ではない世界に行ってしまったような、辛くとも宇宙の全てがある体験だった。それを書くのは難しい。おかしくなっているから、忘れた方が良い。
posted at 16:13:00
ある意味、アメリカのいじめと日本のいじめが違うのは、アメリカは「憎しみと嫌い」から生まれる本当に「その人間が嫌いだからいじめるいじめ」であって、日本は、100人の馬鹿が賢い人間1人を倒すような、「集団で悲惨な人間をより悲惨にするいじめ」なのだ。そこが逆だ。
posted at 15:57:54
環境も、そこから分かっていた。
posted at 15:54:50
もっと心理学のことを言うなら、「心理的効果」や「規範誘導」のようなことを考えていた。心理学と言うよりは、子供だ。お子ちゃまの心理学だった。
posted at 15:54:40
ある意味、無意味な反応のようなことを考えるから、そういう「面白い」とか「つまらない」とかが言えなくなる。昔はそれしか考えていない。世界のことを反応だと思っていた。
posted at 15:52:08
そろそろ治るだろう。みんなを治すよりも、自分自身を治した方が良い。
posted at 15:49:48
つまらないと思ったら、つまらないと言い、面白いと思ったら、面白いと言おう。それで鬱病が治る。
posted at 15:49:25
自分の心を無視せず、きちんと反応して何か言ってあげれば良い。
posted at 15:48:55
世界に何か思うなら、言えば良い。それが好奇心となって、洞察力となるだろう。野心が生まれ、可能性が生まれ、挑戦が生まれるのだ。
posted at 15:48:28
集中を一度解除して、ぼーっとみながら見ることが出来れば、それで成功だ。あとは、ぼーっとしていれば、楽になる。
posted at 15:47:38
一度、洗浄しよう。きたないものがあまりに増えた。一度、きたないものを全部消す。けがれたものが、みんなをさらにけがしている。一度、そのけがれを全部取ってやった方が良い。そのためには、現実を見て、仮想世界を見て、人々を見て、それらをもっと、もっと良く見て、自分で変えていくことだ。
posted at 15:46:57
自分の文章を書く経験から、「意識」で宇宙の全てを分かっていた。この世界のことが、意識で、完全に全部分かる。それが、僕の分かっている理由だ。
posted at 15:45:49
ただ、馬鹿100人に賢い人間1人が勝つ方法は二つある。もっと別の馬鹿をたくさん従えるか、近代兵器のような発明をすることだ。日本人は、そういうところだけが得意だ。日本人はそういう人種だ。
posted at 14:57:45
むしろ、平等の方が良い。賢い人間が1人生まれるよりも、馬鹿が100人生きられる方が強い。そんなに賢い人間は要らないが、それは勝手に生まれれば良い。良く考えると、賢い人間1人と馬鹿100人が戦争で戦ったら、馬鹿が勝つだろう。強いとか、賢いとか、そういうものはどうでも良いのだ。
posted at 14:56:25
昔は、もっと意識や心のようなものを、厳密に考えていた。そして、数学的な推論から世界のことを分かっていた。哲学が出来たのは、仮象の知のようなものが自然に生まれる体験をしていたからだ。それで、文章も書けた。
posted at 14:55:31
そういうわけで、虫が宇宙の中で生き延びる手段を必死に考えただけが、生命だ。
posted at 14:54:46
良く考えると、自分を変化させる機能は昆虫にあるが、きっと、あれが最初の生命だ。だから、キモい。地球を破壊させる病気が、昆虫の子供だ。
posted at 14:47:30
地球が見ても、病気には見えない。むしろ、地球が見ると、病気でも病気でなくても変わらない。人間がそう思うだけで、大多数の生命は何も考えていない。
posted at 14:43:30
そもそも、人間が眠る時に見る夢で、そんなに高度な世界が見えるのはおかしいだろう。人間が宇宙に騙されているようにしか見えない。宇宙には、本当は色んなものがある。みんなの人生を作っている星や、使い終わった場所をお掃除している星もある。地球には、たまたま小さなものがたくさん居ただけだ。
posted at 14:42:58
自分が何もしないのは、もう、破壊が終わったからだ。破壊を全部したせいで楽になった。要は、人間は生命全体を破壊した方が良い。それをすると、何もしなくても楽になる。むしろ、まだやりたいと思うのがおかしい。誰もこんなことをしないし、引き篭もりにもならないし、試験勉強も出来ない。
posted at 14:40:35
たぶん、生命自体が病気だから、病気に対抗する機能がやけに体に多いのだろう。逆に、自分を変化させるような機能は少ない。それから、「何もしなくて良い」ものにはならない。そして、どれもそんなに長い間、生き延びない。だから、病気と言うよりは、シロアリのようなものだ。
posted at 14:37:46
生命は、あまり喜ばしい存在ではない。地球と戦っている病気に見える。ただ、地球だけがかかった病気だから、ほかの星に地球のような星はないのかもしれない。良く考えると、人間には「世界を破壊したい衝動」や「悪いことをしたい欲望」がある。それは、全て地球を破壊する病気だからだ。
posted at 14:36:16
生命が増えるのは、増えることが目的なわけではなく、増えることで、1つを殺しても、全体は絶対に殺せないようにするためだ。だから、1つが死んだとしても、生命全体は死なない。そこが強い。多様性を生むのも生き残るためだ。何から守っているのかは分からないが、生命は考えられる中で一番残る。
posted at 14:32:33
ただ、僕が言いたかったのは、そういう競合する製品の相互運用性の問題ではない。何かをやる時に、たとえば、一人のチーフマネージャーに依存しすぎていると、その人に問題があっただけで全部作り直さないといけない。ある程度、複数の選択肢を持っていた方が、多様な選択を取ることが出来る。
posted at 14:22:13
ある意味、例えばジャストシステムが、一太郎とは別にワードプロセッサーを作っても良い。それは、出来るだけ軽くてMS-Officeと互換性のある、オープンソースなものにする。そして、一太郎との相互運用性を高める。
posted at 14:21:20
それこそ、OracleがもっとチープなMySQLをベースとしたオープンソースSQLデータベースを作って、Oracle DBとの相互運用性で儲けるのは、不可能ではない。
posted at 14:20:30
たとえば、マイクロソフトWindows以外にMS-Linuxを作って、2つのOSのメインラインを保持しても良い。WindowsとMS-Linuxの間での相互運用性で儲けられる。
posted at 14:19:43
一つの会社が複数のシステムを持つのは、難しい話ではない。グーグルがChrome OSAndroidの2つを持っているのと似ている。
posted at 14:19:39
一貫性よりも、いつでも変更が効く柔軟性が賢い。特にオープンソースなどでは、いつでも複数の選択肢があって、いつでも柔軟にプロジェクトを選べるようにするなど、会社では出来ないリソースの配分が出来る。プロジェクトがたくさんあるのは、賢い。
posted at 14:16:13
悪魔は、世界を停止させ、精神を虚無にし、嘘を教えこむ。
posted at 14:09:42
悪魔は、自分を破壊し、他人を利用し、それで世界を破壊する。世界を永遠に崩壊させたままにする。
posted at 13:58:51
悪魔は、地獄を永遠にし、喜びを一瞬にする。
posted at 13:55:52
悪魔は、わざわざ元に戻れなくして、破壊する。戻ることも、進むことも出来ない。
posted at 13:53:11
悪魔は、いくらでも虫のように増えるせいで、誰も倒せないし、干渉も出来ない。
posted at 13:52:09
悪魔には、善悪の基準がない。何でも許されるのだと思い込んでいる。
posted at 13:51:10
悪魔は、どこにも現れず、どこに居るのかも分からないが、常に世界を支配する影響力を行使し、世界全体で騙される人間を増やしている。
posted at 13:50:14
悪魔は、騙された一人を使うことで、全員を騙す。
posted at 13:48:52
悪魔は、人間の持つ大切なものを自ら失わせる。
posted at 13:47:27
悪魔は、人間的生活を破壊し、知性を奪う。
posted at 13:46:45
悪魔は、常に全員を支配している。
posted at 13:45:12
悪魔は、人間を闇へと導く。一度目を向けたら、逃れることは出来ない。
posted at 13:44:36
悪魔は嫌いになった方が良い。
posted at 13:43:34
ゲームをやると、自由なことをしたくなる。普通、自由なことなんか、しない。子供は何もしない子供が多い。
posted at 13:39:05
ある意味、村で良い。大切なのは、僕のような、一人社会経験の遅れた人間を作らないことだ。全員に、賢い経験のある、良識と判断基準のある大人になってほしい。
posted at 13:22:23
僕はこれでも、色んな世界を見てきた大人だが、テレビやモニターの世界でなく、現実で色んな経験をさせれば良いのだが、現実にみんなを全員経験させるのは難しいし、自由にするといじめが起きる。だから、ソ連のような国にして、全員に平等に経験を与える国を作るべきだ。
posted at 13:20:39
いじめが増えているのは、ゲーム自体に問題はないが、ゲームを使った友人関係に問題がある。友人を強制的にバトルへと参加させるのが悪い。だから、人間関係が上手くいかず、大人になりきれない発達障害になる。問題は、ゲームではなく、ゲームを使った人間関係だ。
posted at 13:15:53
先入観を疑え。自分がそれをそれだと思っているからと言って、それをみんなもそれだと思っているとは限らない。だが本当はそれだけじゃない。普通のことを信じれば分かる人間も居る。ある程度の普通の体験をすれば、人は何も言われなくても分かる。自分の力で分かる人間は、分からなくなることがない。
posted at 13:06:55
先入観を疑え。自分かさ
posted at 13:03:48
人格は自律神経にある。自律神経を休ませれば良い。
posted at 12:59:29
全ての思い込みの原因は、実際の世界を知らずに、そこから考えられる真理や法則を知らないことに起因している。
posted at 12:39:41
世界を連続的に、同化するのが悪い。
posted at 12:38:36
自分は、疲れて、戦うことが出来なくなっている。
posted at 12:37:25
規範の何が規範なのかを知れ。
posted at 12:36:52
きちんと要素と環境的法則を考えれば、何でも自由に分かる。環境を可能にせよ。
posted at 12:35:58
自分は、何かが足りない。そこを考えると治る。分かることはもう既にやっているから、逆をやると治る。
posted at 12:34:51
その人間の視点に立つと、その人間の主張や考え方になれる。場の中での個人を共有出来る。
posted at 12:33:28
認識を照らし合わせよ。
posted at 12:31:35
全ては、意識の現れとコントロールであり、その意味での影響力と環境や心の相互作用だ。
posted at 12:30:59
ただ、僕が言う言葉ではないかもしれない。少し馬鹿なことを言って、今反省している。
posted at 11:23:04
ある意味、誰でもブログが出来るようになったのが一番悪い。昔のような、賢いブロガーしか居ないブログ世界がなくなった。誰もが馬鹿なものしかない中で、ネットをさまよっている。総表現社会は、「ほとんど低レベル社会」だったのだ。
posted at 11:22:43
ただ、オープンソースに顕著に表れているように、「そんなに簡単に作れるようになると、何も考えない人間が作るようになって、馬鹿が溢れる」と言った現象がその国では起きるだろう。ジャーナリストが取材していたごろは、きちんと礼儀があり、相手も親切に質問に答えていたが、ブログ時代は自由だ。
posted at 11:19:46
だから、僕は、むしろ、「自由が行き過ぎた社会」に今からなるのではないかと思う。何でも自由、全てが自由、何もかも自由、あらゆるものが自由になる。それで滅びるような気がする。誰の手にもつかめなくなって、社会が暴走していくはずだ。だがそれは、一度、王が支配すれば、すぐに治るだろう。
posted at 11:17:07
ただ、こういう夢見る社会が、犯罪の社会主義になるのだ。だから、止めた方が良い。特に、自由ノルマにすると破綻する。同じ失敗を繰り返すのはおかしい。
posted at 11:16:10
この社会主義は、上手く使えば、まるで国会図書館を自宅のタブレットで全部読めるようになる。そして、機械はAndroidのアプリを全種類、オープンソースDebianパッケージを全種類、ぐらい使えるようなものだと思えば良い。食べ物は、野菜を中心にいつでも新鮮な野菜がトラックで届く。
posted at 11:15:42
デジタルを上手く使うことで、破綻することなしに、書籍や機械製品をコピーで配給することが出来る。電話などのインフラも、デジタルを使う。そして、食べ物は誰でも簡単に農場を借りて作れるようになる。それを、自治体が管理して、みんなに誰でも平等に与える。調理も自治体が行う。
posted at 11:11:56
僕が思うに、工場や労働がどんどんロボットに取って代わられようとしている。そして、僕は、全てのものをロボットが生産し、平等配給する社会になると思う。最低限のものだけを配給する、昔の弱者救済の平等配給ではない。全員にほとんど全てのものを、コンピュータとデジタルデータを使って配給する。
posted at 11:10:45
ただ、全体が大きくならなくなったなら、内部の格差をなくして、個々の足りないところを補う、各国ともに協調して補完の関係になる、と言う発想は、当たり前の発想だ。トランプやルペンは、間違っていない。
posted at 11:08:00
僕は、保護主義で良いと思う。自由競争でもっと成長する、と言う発想自体が誤りだ。今から先、何をしても成長しない。成長するのは、平等を目指す中国だけだ。今からは、社会主義保護主義が逆に正しい。
posted at 11:07:18
最近の日本は、奪い合いと過重労働で、どんどんいじめ社会になっている。なぜか、ソ連のような、成長しない国がそういう風になる。平等にすべきではあるのだが、トランプのように、「雇用をアメリカだけでする」と言う保護主義の風潮が来ている。それも、ある意味、世界経済が成長しなくなったからだ。
posted at 11:06:23
ただ、これでは日本で頑張ったオヤジたちが怒るかもしれない。「俺たちが頑張って技術革新をしていたのに、なんてことを言うんだ」と言うかもしれない。確かに、SONYなどは真似ることから高い信頼性と品質のある安い製品を作り出した。みんな、頑張った。だが、国際的には、貧しい国の方が多い。
posted at 11:03:53
だから、DOSに戻ると僕は考えている。マウスは、ビジネス業務やクリエイターにとっては便利だが、自動化が出来ない。DOSUNIXの方が、良く考えると効率が良い。だから、僕はパソコンはDOSに戻ると思う。特に、BASICのプログラミングが出来ないパソコンなんか、何の価値もない。
posted at 10:58:47
むしろ、そもそもWindows 95以上、発展するわけがない。そもそもが、アラン・ケイの考えた新しいインターフェースだが、アラン・ケイはもっとたくさん考えていたかもしれないが、作られたものは今でも変わらず、マウスとメニューによってウィンドウを開き、ファイル管理を行うだけだ。
posted at 10:57:48
誰もが最高の豊かさを平等に享受出来る、それが今からの経済の目指す道であって、決して永遠に発展し続けたりはしないのだ。近代化には弊害もある。これ以上、近代化はしない方が良い。ITの革新性の競争は、おかしい。
posted at 10:56:39
ある意味では、社会主義なんか本当に止めた方が良い。犯罪すぎる。Linuxなんか、グレーゾーンのハッカーだ。だから、社会主義にはならない方が良い。自由主義のままで、国内の格差を是正することが、「最大多数の最大幸福」のようにはなり得るだろう。僕は、それが一番良いと思う。
posted at 10:55:36
だから、ポスト軍事、競争、反社会主義が上手く作用して、戦後の資本主義は発展したが、今からは社会主義が発展する要素になるだろう。
posted at 10:54:44
あとは、僕は発展の起爆剤は、第一次世界大戦と言う「近代兵器戦争」ののちに、各国が経験した「軍事応用と近代工場による大量生産」と言う軍事の応用と、「資本主義的競争による金での戦い」と言う各国の競い合いがあり、「社会主義への対抗としての発展」がそれらと合わさって起きたものだと思う。
posted at 10:54:09
民主主義で発展はしないのだ。むしろ、社会主義も、成長が遅いだけで、発展はしている。フロンティアの開拓がなくなった今、社会主義の風潮が再び強まっている。全体が成長しないなら、内部の格差を平等にすべきだ。弱者を金持ち並みに引き上げて終わりだ。だから、民主主義より、社会主義が発展する。
posted at 10:52:51
ただ、そこが分かってしまうと、分からなくなる。自由が成長していた理由は、おそらく、未来への希望を作り出せる、健全で解放的な社会があって、その希望に見合う給与や所得、そして会社の成長と機械の大量生産があったから、「発展しているな」と言う実感があったからだ。民主主義で発展はしない。
posted at 10:51:45
自由を発展するとはいうが、発展は世界経済の成長のことであって、世界経済が成長していたのは、フロンティアの開拓による「無限の奪取」があったからである。機械によって日本が儲けていたのは、パクリがあったせいもあるが、世界経済が順調に成長していたからだ。今の時代成長しないし発展もしない。
posted at 10:50:25
ある意味、ソ連大日本帝国も悪いわけではなく、理想はきちんとあった。だが、米仏英ソは強かった。持たざる国が理想を持つと、悪い理想によって団結するようになる。それは戦争へと突き進んで、国を亡ぼすだろう。
posted at 10:43:43
だから、ある意味、民主主義が一番平和だ。全体主義になることだけを警戒して、平和な自由を生きよう。悪い帝王は批判する代わり、良い帝王はみんなで支持しよう。それが平和な社会であり、正しい社会だ。
posted at 10:42:50
良く考えると、帝王に従うのは悪くない。従う、と言うこと自体は、良い人間だ。問題なのは、悪いことをする政府と一緒に悪いことをするのが悪い。それは、一度そうなってしまうと、合法的に反抗出来なくなる。だから、全体主義は問題なのだ。反抗出来なくなる前に、全体主義にならないようにすべきだ。
posted at 10:42:13
それで、終わりだ。民主主義のままで、もっと秩序のある良い国にしよう。全体主義をいくらか取り入れて、王に従った上で、民主主義を徹底する世界にすれば良くなる。悪いものを禁止し、みんなを自由にし、出来るだけ平等と同じ理想をもって、平等より良い方法で強調する社会を実現しよう。
posted at 10:38:43
あとは、むしろ、僕は社会主義が悪いと思う。社会主義は堕落した麻薬であり、社会を完全な犯罪にする。犯罪国家になる。社会主義を倒した方が良い。悪いものは、ヒトラーからタリバンまで、ほとんどが社会主義だ。
posted at 10:37:35
ヨーロッパの正しい国はドイツであり、アジアの正しい国は日本である。その地域の中で、それらだけが突出してありえない国になっている。ドイツは、記憶と目で考えるが、日本は、心と文字で考える。そういうところが違う。
posted at 10:36:28
誤解してほしくないのは、僕は何も民主主義や個人主義を否定しているわけではない。昔から、僕は個人主義が一番好きだ。だが、全体主義を否定するのも正しいわけではないと思う。王が独裁権力を使って、この世界を全て作り変え、巨大な「王の道」とすることも、あって良いのではないかと思う。
posted at 10:32:13
ただ、それもそれで馬鹿なことを言っている。自由はあって良い。不自由にする必要はない。だが、もっと「実現力」や「秩序」をベースとして、「協調する自由社会」のようなものを作るべきだ。弱者を助けるだけではなく、国民の全員が暮らしやすく、望みはもっと健全に、良い発想で叶うようにすべきだ。
posted at 10:30:33
ある意味、近代化による秩序とコミュニティの崩壊は、著しい。ネットによってそれが加速している。近代化と自由は良くない。一度、昔の普通の国に戻した方が良い。ファッションや食べ物は今のままで良いが、もう少し民主主義よりも穏やかな社会になって、反抗せず、「優しい全体主義」をやれば良い。
posted at 10:29:20
僕は、そういう日本とドイツをいつも言っていた。
posted at 10:28:06
良く考えると、日本とドイツとソ連だけが違う。特に、ソ連は、個人の自由も社会の秩序もどちらもしようとしている。日本とドイツは、偏ってソ連と同じことをしている。
posted at 10:27:54
ある意味、白人は自立的で、「個人と個人の関係性から社会を作っていく」と言うところがある。自由と奴隷と言う発想になる。科学者や芸術家が多い。だが、アジア人は、「全体の秩序の中で個人を規定する」と言うところがある。だから、包括的な文化秩序が形成される。
posted at 10:15:37
白人は、中国を古いと言うだろう。だが、白人に対抗したいなら、「自由と民主主義は、自由を目指すあまり、秩序を破壊している」と言えば良い。中国や日本には、白人の自由な民主主義とは違う、和やかな秩序が存在する。
posted at 10:10:17
白人の右翼が見ると、イスラムは無価値な宗教に見える。白人に対抗したいなら、「ヨーロッパは悪いことばかりしてきた」と言えば良い。それで対抗出来る。だが、それでは相手と同じだ。同じを甘んじて受け入れるなら、善人が勝つだろう。
posted at 10:08:56
むしろ、最初から仏教を信じた方が楽ではあるだろう。だが、仏教は神を信じていないし、信じるだけでは天国に行くことは出来ない。
posted at 10:04:54
神は歴史を導くことにし、天国は善人が行けることにして、キリスト教イスラム教も関係なく、民族に関係なく信じたものは救われることにする。だが、イエスのような人間の神は要らない。
posted at 10:03:51
なんとなく、僕は新しい宗教を作るのが良いと思う。内容は、神は一人であり、創造主であり、友愛を説き、善人を救い、永遠の絶対者であることにすれば良い。イエス・キリストのような人間の神は要らない(愛の教えは取り入れる)し、イスラムのような醜い戒律は要らない。
posted at 10:02:40
イスラム教はそのうち無くなるだろう。みんな、キリスト教で統一出来るはずだ。僕もその方が良いと思う。無くなってから見てしまえば、イスラム教は意味のない宗教だ。
posted at 09:59:42
だから、時に自由は自由が無くなるのだ。そこでは、自由と言う言葉は意味をなさなくなる。左翼と右翼の理性の無い闘争になる。だが、それもそれで、単純すぎるように思う。
posted at 09:58:24
そういう風にしていくと、「自由を侵害することによって、自由の本当の意味での権利を守る」とすることが出来るかもしれない。
posted at 09:57:48
自由とは何であるか?守る自由が人権を守る自由なら、言論の自由は人権だろうか?人権を破壊する自由があっても良いのだろうか?その破壊が他の自由な権利を守るためだとしたら、それも自由だろうか?イスラムを否定するのは、信仰の自由の侵害だとしても、テロリストから国家を守る自由ではないのか?
posted at 09:57:10
ある意味、どこからどこまでが正常で、異常か、と言うことは、誰にも分からない。
posted at 09:55:20
人種差別をする人間は、分かったフリをしている。逆に、人種差別を否定する人間は、分かろうとしていない。
posted at 09:54:38
自由主義の問題点とは、考えていないことであり、社会主義の問題点とは、考えても分からないことがあることである。
posted at 09:53:43
全体主義の行き着く先は神であり、民主主義の行き着く先は個人主義である。
posted at 09:52:12
考える時は、一人で考えるのも良い。むしろ、外部の無意味な干渉はあるべきではない。逆に、一人が考えて、みんなはそれに従うのも、ある意味、自由な平等だ。
posted at 09:51:05
一人で決めるな。みんなで決めよ。だが、不自由になってはならない。
posted at 09:50:20
ジャーナリストよ。本当のジャーナリストになれ。
posted at 09:50:01
権威よ。本当の権威となれ。
posted at 09:49:50
自分の精神を神にせよ。神となれ。
posted at 09:47:36
全ては、全体か、一部か、個別性か、普遍性か、共通しているか、独自か、取り入れるか、自分なりに考えるか、1つのシステムを構築するか、個別のツールとして操作するか、マクロ的に行うか、階層的に行うか、である。
posted at 09:47:13
そして、精神の中では、ありえない生命になって、新しい生命になって、過去の歴史を全て追体験していた。
posted at 08:18:40
本当に、文章を書きながら、たくさんのことを作って体験していた。精神を作り、捉え、価値観やモデルを考えながら、言語や記憶の文章を作って、世界を創造し、人生のある期間を繰り返し作っていた。
posted at 08:18:14
精神の現象を考えること。精神は捉えどころのないものだが、環境や場所とともに考え、人との関係や環境への適応とともに考えると、きちんと歯車のようにかみ合って捉えられる。人に対する想いを忘れないこと。
posted at 08:16:57
文章を書きながら体験したことは、数知れない。そういう部分を、書いていない。
posted at 07:03:58
僕は、もう一度精神の力で全てを体験する。それが、一番良い。
posted at 06:59:38
ある意味、生物なんか、酸素や二酸化炭素と栄養分を運んでいるだけで、全く高度でない。可能な限り単純なシステムで、生きている。たぶん、宇宙は生物とは比べ物にならないほど、高度なのだ。
posted at 06:57:19
足の精神は、一番単純な、反応するだけの、くっついただけの精神になっている。それを、もっと複雑にした方が良い。
posted at 06:56:12
精神分析で、色んなことを体験した。心の世界で、本当に宇宙や歴史の全てを体験していた。言葉の世界で、色んなことを作って分かっていた。あらゆる可能性を考えながら、ものすごくたくさんの体験をしていた。
posted at 06:55:36