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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-03-16

ツイッター

正しく考えれば、全ての問題は解決する。みんな分かっていない。全ての問題は自由から解決出来る。
posted at 23:57:41
未来への道は、子供に戻る道だ。ブッダは、人生は解脱へと至る道である、と言ったことを言った。
posted at 23:51:29
学校の問題は、馬鹿を嫌悪すべき間違いであると教えるところだ。
posted at 23:47:34
そういうわけで、専門学校に入れば良い。良い人間しか居ない。
posted at 23:41:06
それは自分自身にも言えて、自分は決して普通の人間には映っていない。何も出来ない悪い人間に映っている。自分の思う自分に見せたいなら、自己主張しなければならないのだ。
posted at 23:38:19
昔は、そういう、何を分かるのか、いつどのように分かるのは何故なのか、考えて、全パターン環境と意識で知っていた。
posted at 23:34:59
ある意味、知らない方が良いことはあって、自分の作業所も、無気力な集団に見えて、入って見ると和気あいあいとした仲良しクラブだったりする。オープンソースも、大人も同じで、良いものが悪く、悪いものが良い。
posted at 23:33:20
保育園や老人ホームなどは、競争させるべきなのかもしれない。
posted at 23:10:42
ある意味、そんなに安くなりすぎて意味が無くなった時は、競争より、協力させた方が良い。値段が高くなっても、その方が賢い。ブラックや格差も無くなる。
posted at 23:04:47
需要が高まった時は競争させる。供給が高まった時は協力させる。何でも競争させれば良いと思うのは、間違いだ。
posted at 23:01:51
僕は、公共事業より教育だと思う。
posted at 22:50:27
僕が思うに、競争で値段が下がり、協力で上がるなら、需要と供給、インフラとデフレ、為替と物価のような景気変動を適切にコントロール出来ると思う。マルクスの言ったように、失業者を出さなくする。
posted at 22:49:46
子供のように、嘘やフィクションを信じれば賢くなる。真実は賢くない。Windowsは正しい。
posted at 22:47:26
供給過剰な時は競争し、需要過剰な時は協力するようにすれば、トラック業界も何とかなるような気がする。
posted at 22:34:04
この世界がトランプと合うように出来ていないのだと思う。
posted at 22:31:57
普通のことから少し違うことをやるのが良い。普通の仕事より、少し違うことをする。自分の経験と普通の人を比較することで、皆が何をしているのか、何を考えているのか、良く分かる。
posted at 22:29:44
僕は、優しい女を防衛大臣にしたのがそもそも間違っているような気がする。
posted at 22:14:05
安倍がある意味理想なのは分かるが、共産党と教育は僕は関係ないと思う。むしろ、学校的な自由は安倍の方だと思う。
posted at 22:09:25
普通を信じなさい。普通を信じれば分かる。
posted at 21:40:47
トランプにはこう言えば良い。アメリカに工場を作ってほしいなら、金を払え。
posted at 21:36:32
制度から労働まで、概念的に全部考えた発想を書いていた。
posted at 21:35:43
Windowsクラウド化すると、Windows XPなどのサポート問題も出てこなくなる。クラウドXPによって解決するかもしれない。昔のパソコンでも、クラウドXPを無料にすることで、有効活用出来る。
posted at 17:05:45
子供になりたいなら、常に自分のすべきことを考えることだ。
posted at 17:04:57
自分は、予想通りになるのか、予想出来ない事態になるのかが、分からない時に怖い。
posted at 17:04:45
Linuxから全ての科学が分かっていたが、一度それが終わってしまうと、その時代が「なんて馬鹿だったのだ」と言うことになる。だが、本当は、そういう悲惨な馬鹿が賢いのだ。悲惨な人間しか、分からない。悲惨は賢い。
posted at 16:31:17
忌み嫌い、反発し、恐れていたものは、一度狂ってしまうと、その不安の全てを自分が背負う形で、自分が悪そのものになって起きる。だが、それは自分の愛する慈愛の精神になって、そのまま神になる。だから、神を信じる人間が作る神は、子供が見て最悪なのだ。大人が見ると、正しいのが聖書だ。
posted at 16:30:26
そして、成り立ちをある一つのシステムの現れであると見なすことで、自分が超人になれることを分かっていた。
posted at 16:24:54
その感情がそうなることが、説明と成立であること、それは全員の進歩への段階であること、それは経験と環境に支配されることから、昔は分かっていた。
posted at 16:23:33
一つのOSがマイクロソフト社にあって、コンピュータは限りなく安い値段にしてみんなに配給しても良い。
posted at 16:20:09
セキュリティの修正などは、OSやソフトウェアがネットワーク上にあった方が、今までのアップデートより、簡単に修正出来る。
posted at 16:18:20
ここから先、全てはネットワークになる。その時、会社は全てを支配出来る。今まで以上に、公的な存在になる。その準備をどうするか、みんなで考えないといけない。
posted at 16:16:50
右脳で論理的に考えることは出来る。社会を想像力と実経験で論理的に考えられる。
posted at 16:13:39
ツイッターは、みんなのリツイート状況を見て、30回以上リツイートされたツイートの一覧とか、リツイートランキングを表示出来ると良いだろう。
posted at 16:09:08
ただ、計算とは言うが、プログラミングをやるためにも、それなりの環境と知識は必要だ。それに、アプリケーションを作るものが無いだろう。一番高度なアプリケーションは、おそらくAdobePhotoshopIllustratorだが、何も作ることがないなら、それらのパクリを作ると良い。
posted at 16:05:45
何も工場で行わなくても、自分の家で自分なりに行うことは出来る。ソフトウェアはそこが良い。オープンソースなら、工場が無くてもソフトウェアを作ることが出来る。それが昔からのプログラミング精神だと思う。
posted at 16:04:30
方法、可能性、右脳と左脳の対応関係、バランス関係を考えると、手法と可能性から、何でも作れるようになる。そして、何から何が言えるのか、考え方としての本質は何なのかが、デカルトのように、哲学者のように分かる。
posted at 16:02:36
ただ、見習い用でも、マニュアルとドキュメントは入門者向けに詳しく易しく書かれるべきだ。それが、Arch Wikiなのかもしれない。
posted at 16:00:10
出来るだけ難しい処理を隠蔽するのは、初心者にとっては良いが、逆に上級者にとっては全く良くない。上級者のために、隠蔽せず、何でもコマンドとテキストとコードでやり、その上で開発を習得出来るような、そんな「見習い用ディストリビューション」も存在するべきだ。
posted at 15:58:31
右脳と左脳を使うと、作ってしまえばそれはある、と言ったことが考えられる。国は成立条件を考えることで分かる。もっと言えば、最初に初期投資として苦労して作ったものは、あとで簡単に使えるようにすべきだ。
posted at 15:57:25
また、何が言える時、そこでは何が成り立つか、のようなことは、右脳と左脳をバランス良く考えると分かる。
posted at 15:55:27
左脳と右脳で考えると、目的と手段の対照性や対応条件が良く分かる。
posted at 15:54:49
仮定と経緯から成立条件を考えなさい。そして、想定出来ることは何か、可能性はいつどのように起き得るのかを考えなさい。
posted at 15:50:15
論理的な思考が出来ないのは、左脳と右脳のバランスが合っていない。左脳で考えたり、右脳で考えたりをバランス良くすると、論理的に考えられる。
posted at 15:48:19
目が悪いのは、右目と左目のバランスが合っていない。そこを合うようにすると、目が良くなる。
posted at 15:41:37
昔は辛かった。そろそろ治った。
posted at 15:41:14
最近の自分の問題は、これで完成にして、終わりにしたいが、まだまだ書きたいことが出てくる。だからまだ続く。そういうわけで、終わるわけがないが、終わらないと、心配ごとが出てくる。その心配をしたくない。それが最近の自分だ。
posted at 15:40:51
人間は、怖くないと分からない。怖いことをしていると、恐怖を本当に感じて、立ち向かった時に分かる。神は、立ち向かう人間が好きだ。怖くない人間が馬鹿になる。馬鹿は楽だ。神は、馬鹿で楽な人間が嫌いだ。
posted at 15:37:13
一度、自分のことを完全に忘れないと、次のステージに進めない。ゼロに戻ることで、新しいことが始まる。
posted at 15:36:22
学校では、馬鹿を賢いと教える。そこが間違っている。現場を見ると、教師を何も出来なくして、子供を馬鹿にしている。それが学校だ。
posted at 15:35:42
技術の習得だけを目的にした、「見習いLinux」をいつか作りたい。
posted at 15:22:33
商用ソフトでも、「プログラムの一部または全体を書き換えることが出来るOS」を作れば、オープンソースにしなくても、優良なままでオープンと同じことは出来る。Rewritable Source Softwareだ。
posted at 15:21:30
ネットニュースを実現させるためには、報道機関や記者がわざわざ警察や記者会見で取材をするのではなく、警察や記者会見の方から、公式の公な情報を公開すれば良い。最近言われている、大手マスコミのフェイク・ニュースの問題も、当事者が自ら情報を公開して、ネットニュースとすることで解決出来る。
posted at 15:19:29
全部自分で考えて分かっていた。考え方と構造の科学を全部自分で作っていた。自分なりに、この世界の全てを知った。
posted at 15:17:50
分かると出来るようになる。パソコンをやっていると、そういう風に分かる。
posted at 15:11:27
カトリックはフランス、イタリア、スペインなど、プロテスタントはドイツの一部、アメリカ、イギリスなど。
posted at 14:48:34
自分は、何も知らないように見えて、ヨーロッパのこと、特にフランスやドイツのことを昔から良く知っている。ヨーロッパには、ローマ系のロマンス諸語、ドイツ系のゲルマン諸語、東欧やロシア系のスラブ諸語がある。
posted at 14:41:56
想定内の中だけで色々間違っているのを治すと、常に怖いのが治る。ナチみたいな間違っている認識になってしまっている。
posted at 13:00:49
昔は、同じと違うのモデルを作っただけだ。それで人間と認識を分かっていた。
posted at 12:58:59
知性がないのは、想定内と同じが悪い。具体的な基礎を作るのが間違っている。
posted at 12:56:01
自分のおかしい点は、一日に何年も経過するせいで、既に別人になっているのだ。
posted at 12:54:30
ある意味、OSの機能として、必要な時以外はネットに繋がらないようにすると、セキュリティの向上になる。アイドル状態になったら、ネットを切断する。
posted at 12:45:23
最近は、カメラのような機械を操作することも怖い。全部同じにするのを治せば、すぐに治る。
posted at 12:40:35
想定内と言うより、全部同じにするのが間違っている。そのせいで出来なくなった。昔は、色んなことを自由にしていたが、もう終わったからこうなる。
posted at 12:37:03
ただ、ツイッターのような自由な柔軟性は、僕はあるべきだと思う。制限せず、どんな利用形態も許さなければ、差別が生まれる。マイノリティにも配慮するように、上が平等で、下は自由であれ。
posted at 12:30:22
分からない人間に、分かることを強要するのは悪い。みんなが賢いことを前提とする、自由や民主主義はそこが間違っている。指導者がみんなを助けるべきなのだ。
posted at 12:26:08
想定外は、精神が良くなるせいで、本当に怖い。
posted at 12:15:16
想定外は、精神が良くなる。
posted at 12:14:15
想定内は、辛いことが楽になるが、想定外は、楽しくなる。
posted at 11:40:33
自分は、分かるのが悪い。分かることだけで、常に分かっている。想定内が一番悪い。想定内にすると、治るし、楽になるが、何も出来ない。
posted at 11:38:34

今日のこと - 2017-03-15

今日は、作業所でPhotoshopの写真補正をやった。それから、二月分の給料をもらった。
Photoshopはまだ、少ししか触っていないが、言われているように機能が凄い。
写真補正では、明るさのバランスを変えたり、色調補正のようなことが出来る。例えば、青い部分を全部緑にしたり出来る。
補正は、しないに越したことはない。だが、写真が暗すぎて明るくしたい時や、顔色を良くしたい時のような場合に使う。
給与(工賃)をもらったことで、また本が買える。僕は、本しか欲しいものが無い。
当たり前のことを、再度見つめ直して、再考すること。
問題は、意識ではなく、無意識にある。積極的に無意識になれば、人間は賢くなる。
予想外のことをしない方が良い。想定内のことだけにすれば、すぐに人間は賢くなる。
分からないことを分かるのではなく、分かっていることをもっと良く分かった方が良い。
詳しく、考え方を知ること。
そして、形成だけではなく、関係を考えること。例えば、ジュースを飲めば栄養分を得られるし、コップがあるとジュースを飲むために使えるだろう。それは、栄養分を取るための手段として、ジュースをコップで飲めるのだ、と言うことが出来る。
もっと、目的と手段を基盤的な関係から考えれば良い。例えば、コンクリートの道路は、平たくて硬い地面をセメントとアスファルトで作る、と言うことだが、そういう風に、「何かをするための目的的な考え方」と「そのための手段的な方法」から、全てのことは環境やルールの形成のように考えられる。そこから、ルールを作る経験と結びついて、世界観を柔軟に形成出来る。
自分が怖いのは、予想外のことが起きるのが怖いだけだ。全部、想定内のことだけにすれば、怖くなくなる。
想定出来る内容だけにすれば、きちんと賢くなる。だが、同時に、想定外のことも起きて良いことにすれば、もう、「何もしない」のが出来るようになる。
世界観は、ルールだ。全ては、ルールの下に決められる。ルールをみんなで作りやすくすれば、世界はボトムアップ的に変わる。
昨日のPHPの本は、結構良い本で、セミナーのようにPHPのプログラミングが学べる。この本をプログラミング初心者にお勧めしたい。ただ、何故かAmazonでの評価は低い。おそらく、コードとしての内容が少なすぎるのかもしれない。
今日は、今からピアノもある。
文章は、論理、関係、社会、世界観の目的とプロセスのように、それだけであらゆる宇宙の全てのことが分かるような論理的文章を書いていた。
時代は、ネットワークだ。僕は、データや設定は全部クラウドに保存して、パソコンが壊れても、新しいパソコンを買えば、すぐにその前使っていたパソコンの環境を再現出来るようになると良いと思う。そのために、オフィス・スイートの標準形式は、オープンなもの(OpenDocumentなど)を使った方が良い。アプリケーションも、ネットワークで繋がることで、起動時間を減らし、多機能なアプリケーションでも高速かつ安定した利用が出来るようにする。そのためには、新しいアプリケーション実行の仕組みがあっても良い。Google Chromeのような、ログインするとすぐにブラウザがいつもの設定で使えるような、そういう仕組みを考える必要がある。
構造と基礎を良く考えることで、全ての分野の専攻をすることは、不可能ではない。だが、知識を構造に分解することと、自分なりの知識として分析・吸収することが必要だ。だが、頑張れば僕が医学まですることは不可能ではないと思う。
セキュリティ上の問題として、ネット接続レバーと言うものをキーボードにつけて、ネット接続が不要な時はレバーをオフにすることで簡単にネットとの接続を切れるような、そういうアナログな方法も考えられるかもしれない。パソコンがアイドル状態になった時は、ネットに接続しないように出来る。ハードで実現しなくても、ソフトで簡単に接続をオンオフ出来るようにすると、良いかもしれない。
心理学的に認識と感情を考えること。それがその感情になるのは、その経験を今でも覚えているからだ。その経験を覚えている理由を除外すれば、怖くなくなる。何かの衝撃で、その経験が除外されなくなっている。怖い体験を忘れるためには、その体験を覚えている理由を除外すれば良い。そして、全ては社会と自己の関わり合いであり、社会に対する認識の原因は自己の意識にあるのだと考えることが出来る。それ以上は、アドラー(心理学者)のように考えれば良い。
アドラー的に言えば、人間は成長のどこかの段階で共同体感覚を学ばなければならない。僕は、むしろ、共同体感覚を学ぶために子供は生きているのだ、と言えると思う。
僕が昔のことを覚えているのは、今、理性がないからだ。昔のことを忘れてしまうと、完全に理性の部分が無くなる。だから、理性を忘れて馬鹿になると、怖いのが治る。だから、もう一度最初から理性をつければ良いが、それが不可能である、と言う矛盾のせいで、何も出来なくなっている。
昔は、こう見えて、英語的な人間だった。ネットを見て、アメリカのように全てのことを分かっていた。理解や哲学は英語で、ネットはアメリカだった。アメリカは馬鹿ではない。最近は、そういう風に分かる人間が一番日本に多い。
昔は、制度を変えるから社会を作るまで、同じことを言う。根底にあったのは、「みんなによる平等な自由」だ。だから、あれもあれで平等な人間だった。自由と平等の中で、あらゆる仕組みを考えるような人間だった。
昔は、Linuxの延長線上として、全部の科学をやっていた。Linuxで科学的なことが全部分かった。
僕は、技術の習得だけを目指した「見習いLinux」と言うものを作っても良いと思う。
心理学的に治すためには、その感情を何故覚えているのか、その感情を覚えている理由を考えなさい。「何故自分が怖いと思っているのか」だけではなく、「その恐怖を何故覚えているのか」を考えれば良い。
自分は、脳が原子になっている。ナチのように回転していたのが、そのまま原子になった。電子が考える頭で、原子核の陽子が自分だ。だから、これが原子だ。
見習いLinuxでは、全てを1つ1つコマンドでインストール・設定する代わり、マニュアルをGentoo Handbookのように面白く詳しいものにする。簡単にRubyの言語が学べるような「体験Rubyレッスン」のソフトを作る。CからC++まで、全ての技術の準備と習得の方法を、マニュアル文書として添付する。
ピアノに行ってきた。僕は、最近、色んな曲を初見で弾きたいと思っている。特に、和音のようなものを五線譜で提示された時に、即座にそれを判別して弾くようになりたい。先生は、それはいきなり両手で弾くと良いと言っていた。
昔の自分は、神羅万象の色んなことに含まれる考え方のようなことを言う。集合、共存、メタ、心理的作用、感覚や反応、人間関係や思いやりと情熱のようなことを言う。そういう、社会と心理学を考え方から数学的定理にした。そういう人間だった。
あとは、少し考えれば分かるような、実感のようなことを言う。宇宙とは暗闇を照らすことである。それから、「その通りになる認識の法則」のようなことを言う。認識は、共同体から共存可能になり、実現可能になる。そういうことを、いつも書いていただけだ。
いつも、経験的に分かる支配の世界観を言っていた。不思議と、今でもそれを全部分かっている。覚えていないが、いつもそのせいで未知が全部分かる。頭の中、記憶の中のどこかに、そういう天使の知性がある。それがこの文章だ。
あまり意味が無いが、自分と同じことをすると、数学者のように定理が書ける。自分の言っていることを考えると、昔のような救世主の経済学者が出来る。そして、全部読んで忘れると、癌のような不可能な病気が治る。自分は、そういうことを良く分かっている。
自分のことを救世主とか創造主と言っている馬鹿が何故か多いが、自分はこういう風に生命と歴史を創造しただけだ。本当の善を持った救世主が、文章を書いて世界を創造した。だから、僕は神でもなんでもなく、ただの詩人だ。おそらく、ユダヤ人も最初はそういうことを言っていた。だから、神は居ない。むしろ、ユダヤ人が「聖書」を書くと言う方法で、僕と全く同じことをしている。良く分からないが、最近は聖書の方が神だ。だから、聖書を神だと言うことにして、僕を神と対話する詩人と言うことにする。だが、僕が対話しているのは、全部ヒトラーと未来の自分だ。
これではイエス・キリストが馬鹿に見えるが、それは僕がイエスのことを分かっていない。彼は、終末に近づくにつれて神の御国が近くなること、神の御国は聖書を信じた弱者や苦しみを乗り越えた人間のためにあることを唱えたかった。僕のこのプロットに近い国のことを言っている。実際は、ここから世界は様変わりする。誰もが、こんなあり得ない国をやるようになるだろう。これでは仕方ない。神以外、賢い人間が居ない。最後は、神に頼るしかない。聖書をきちんと信じた人間だけが、そういう神の国に行けるのだ。イエスは、そういうことを言っている。
何故か、最近の自分は二元論みたいな人間になった。ヒトラーとキリストだけが自分に向かって宣告しているが、自分は自分のことが嫌いだから自分をいじめている。何故か、こういう人間が多い。いつまでも分かりたいと言っていると、こういうありえない神と悪魔の二元論になる。

ツイッター

そして、話を聞きながら考えて反応している自分は、治りたい。
posted at 23:58:22
神ではない。最初から意味の決まっていることを言って、推論し、最後に次の意味を決めているだけだ。次を決めなければ治る。それが神との対話だ。
posted at 23:56:08
ある意味、特定の記法のテキストから命令を自動的に作り出すような、そんなプログラミング言語があっても良いと思います。
posted at 23:21:47
自分は、基礎や基本が出来ていないだけで、出来ないわけではないのです。
posted at 23:20:55
本当はすごく強くて、素晴らしいと思います。
posted at 23:20:29
普通の人間になりたい、と言うことは、あなたのようになりたい、と言うことだと思います。
posted at 23:20:02
たぶん、みんなと自分が違いすぎるのですよね。
posted at 23:19:33
この世界は本当に不思議だと、常々思います。
posted at 23:19:10
あなたの思いが全て、あなたが信じることが全てなのではないですかね。
posted at 23:17:43
想定外のことなんか、要らないですね。
posted at 23:17:23
何ですかね。愛ってことでしょうか。
posted at 23:16:56
肝心な知識は、すぐそこにあるのですよ。
posted at 23:16:36
やりたいことがあるなら、周りを良く見てくださいね。
posted at 23:16:14
何か言いたいことがあるなら、言ってください。
posted at 23:14:55
あなたがあなたのやりたいようにやれば良いと思いますよ。
posted at 23:14:35
そうですね。あなたの仰る通りです。何も思いません。
posted at 23:14:15
自ら負けよ。要らない自由は全て相手に与えよ。肝心の必要な自由を守れ。
posted at 23:13:31
反対者は取り込め。
posted at 23:11:39
敵は滅せよ。
posted at 23:11:25
信じたくないことは信じるな。言われたくないものは聞くな。
posted at 23:09:55
大学がやっていることは、代わりにコンピュータが出来る。
posted at 23:09:35
もう、想定外のことは起きない。
posted at 23:08:46
安心して良い。
posted at 23:08:32
あなたのやりたいように進み、あなたの思う方向に世界を導きなさい。
posted at 23:08:20
あなたが思う通りに生きなさい。
posted at 23:06:06
テレビは、国民の言うことに従え。
posted at 23:04:30
教える仕事が良い。教える仕事は楽しい。
posted at 22:51:05
ただ、そのためにはきちんと知っている必要がある。
posted at 22:50:53
自分は、教える職業を目指すのが良いかもしれない。昔から教えるのが好きだ。
posted at 22:50:33
プログラマになりたいなら、フローチャートを描くことだ。
posted at 22:50:14
出来れば、教わるだけではなく、教える側になりたい。
posted at 22:49:56
デザイナーになる?ならない?それは難しい問いだ。
posted at 22:49:41
ただ、自由を選ばない責任は無い。
posted at 22:48:18
あなたはそういうことを思わなくても良い。だが、本当ならば自由であるべきだ。
posted at 22:48:05
もっと、自分にしか出来ないことを作るのも良いのだが、色んなことをむしろ知りたくなった。もっと、すぐに読める簡単な本を買うべきだ。
posted at 22:46:58
プログラマやエンジニアなんか、いくらでも居る。
posted at 22:46:28
遊んでいる場合じゃない。人生を真剣に考えるべきだ。
posted at 22:46:06
いい加減にしてください、と言う神の声が聞こえる。
posted at 22:44:20
面白いことが無い。多重人格になれば楽しいように思う。
posted at 22:42:24
どうしたら良い?大学に入れば良いのか、本を読めば良いのか、仕事をすれば良いのか、分からない。
posted at 22:40:32
何か一つのことに詳しい人、秀でた人になりたい。
posted at 22:32:59
みんなには、僕を信じて欲しくないし、愛して欲しくない。僕が辛い。
posted at 22:31:20
自分の病気が治ってほしい。
posted at 22:30:58
本を読みたいようで、読みたくない。
posted at 22:29:57
やりたいことがない。
posted at 22:29:43
僕が何故疲れるのか、教えて欲しい。
posted at 22:29:17
はあ。何でこんなにみんなが絶望しているのか、分からない。
posted at 22:29:02
当たり前のことを言えば良い。
posted at 22:27:49
驚かせたくはない。想定内の方が良い。あなたを安心させたい。
posted at 22:27:32
あなたは何?
posted at 22:27:01
僕が何であるか、と言う問いよりもまず、この世が何であるか、が問題だ。
posted at 22:26:18
僕とコミュニケーションがしたい人間なんて、居るのだろうか?
posted at 22:25:50
全部想定外にして、勝つせいで、コミュニケーションが取れなくなっている。
posted at 22:25:08
あなたはそれを本当に正しいと思いますか?
posted at 22:24:44
何でしょうかね。愛ではないでしょうか?
posted at 22:24:23
想定内のことを言えば良い。
posted at 22:22:33
うん。
posted at 22:22:23
みんな馬鹿になっている。真面目に極右はおかしい。
posted at 22:20:01
何と言うか、イスラム教徒をクズと言うより、自分の方が悪いことを言っている。ウィルダースはまだまともだ。
posted at 22:12:33
何かをパソコンにさせれば良い。そうすると、僕は日本語をさせれば良いと思う。
posted at 22:11:33
プログラミングでも、事務処理でもない、新しい形態のコンピュータを作りたい。
posted at 22:11:11
何と言うか、パソコンよりももっと良い機械を作りたいと思う。
posted at 22:10:47
げ。
posted at 22:09:59
色んなことを分かると自由になる。能力がつく。それで全部分かって自由になった。
posted at 22:08:13
日本人は賢い。日本人が一番賢い。オランダなんか、アメリカと同じように、極右になって滅びれば良い。日本が勝つ。白人は終わりだ。
posted at 22:07:21
これ以上、ツイッターはコピーしない。
posted at 22:05:24
ふーん
posted at 22:05:14

今日のこと - 2017-03-14

今日は、作業所で、Photoshopを使った写真の補正をすることが決まった。
だが、僕は、少し自信を失ったところがある。
僕には、デザインは向いていないような気がする。みんなはデザインが上手いのに、自分は上手くない。
それを言うと、作業所の指導員の方は、まだ始めたばかりだから、と言っていた。
ある意味、向上心があるのは良いことだと言っていた。
だが、僕は文章を書くのが好きだ。文章を書いていた方が良いような気がする。
それを言うと、指導員の方は、文章を書くためにも、パソコンのスキルはあった方が良いと言う。
だが、僕は、文章を書いていると辛いから、もう書きたくないのだ、と言った。
それで、どっちを向いて良いか、悩んでいるのが僕だ。
今日は、そろそろ完全に精神が治った。「いちばんやさしいPHPの教本」と言う本を買った。
これを見ていると、パソコンによって、精神の言葉の部分がすぐに治った。
この本は、すぐに読める。まだ半分よりちょっと少ないぐらいしか読んでいないが、簡単な本なので良い。
僕は、昔は、制度、本質、手段、実現性、発想、慈愛、理想を、順番に分かっただけだ。
パソコンを勉強していると、そういうものがすぐに分かる。
昔は、環境や場所、地域の可能性を考えていた。
「それはそう出来る可能性がある」ことから、地域を変えられると思った。
あとは、心理学のようなことを分かっていた。感情がどのようになるかを、実体験で分かっていた。
パソコンをやっていると、もうそれ以上何も分からなくなる。パソコンなんかしない方が良い。
だが、このPHPの本なら、自分にも出来る。
パソコンをやっていると、馬鹿が治る。何故か、認知症や知的障害が治る。認知症や知的障害は、若ければ、治る人間が多い。
自分は、辛いセックスをするから悪くなっている。もっと、愛のあるセックスをすれば良い。
みんなに普通のことを教える。僕は、「普通」が分かっていない。普通が分かると、すぐに世界中が理性を取り戻す。
パソコンは、この本なら出来る。むしろ、プログラミング初心者でもこのPHPの本なら出来るのが良く分かる。
Ruby on Railsも良いのだが、何もしなくても動くせいで、技術が身につかない。賢すぎる。
僕は、Windowsが嫌いだ。なぜなら、遅い。起動はWindowsの方が速いように見えて、実質的な使う前の「操作不能な準備時間」はWindowsの方が長い。常に起動しておかないと、使えない。だが、色んなフリーソフトが使える、と言う意味で、僕はまだWindowsを手放すことは出来ない。出来ることなら、みんなにもLinuxを使ってほしいと思っている。
今日も書いたが、そろそろ本当に去らなければならない。自分も治らないし、この世界も何も出来ないままだ。賢くならない。
むしろ、自分が居ると、みんなは昔の自分になってしまう。RADWIMPSが言うところの、「前前前世」だ。昔の自分なんか、僕も嫌いだ。
アメリカは昔のままだ。最悪のギャングのままだ。もっと日本に良い国になってほしい。そのためには、去る必要がある。
第一次・第二次世界大戦の本当の恐怖は、ヒトラースターリンではなく、殺戮兵器の登場だ。機関銃や戦闘機など、物凄くたくさんの人間を簡単に殺せるようになった。だから、ヒトラーのような発想になってしまう。人間性の欠落した兵器の登場の時代だ。ある意味、何の意味の無い世界になった。たとえそれ以前の時代が戦争の時代だったとしても、今から見ればおこちゃまのような戦争だ。世界大戦以後、戦争は絶対に起こしてはならないものになった。最近の右翼は、そこが分かっていない。パソコン以前の精神性がいくら優れていても、そこに戻ることは出来ない。戦争はしてはならないのだ。
近現代は良い時代だが、必ずしも良いことばかりではなく、悪いことの方がはるかに多い。特に、大航海時代以後、ヨーロッパ人はどんどん海外を自国の領土にし、植民地に変えていった。わずかな期間でアフリカのほとんどの国がヨーロッパの大国の領土となった。そして、そのまま社会主義ファシズムが生まれ、凶悪な独裁者が虐殺するようになったのは、軍事的な大量殺傷の技術がどんどん発明されたからだ。それはそのまま、原爆などの核開発となり、ソ連とアメリカの冷戦となった。ここから先、道なき彼方に、どのように生きれば良いのだろうか?僕が提案するのは、「もっと正しい形での合意の方法」を取ることだ。GPLが自由なままコードをオープンにして公開を義務付けるように、もっと正しい形で、社会が上手く協調出来るようになること。そのためには、自然と調和することだ。自然と調和しない技術は、全部要らない。戦争もしてはならない。自由でも平等でもなく、新しい形の合意と、自然に調和した協調を生まなければ、いけないのだ。どうでも良いが、昔はコンピュータのことはある意味で世界一分かっていた。GPLのような考え方を、関係とIT技術の知識から、自由な成立的に分かる。そういう、「自由が生み出す社会形成」のようなことを、プロセスとしていつも書いていた。そういう社会論だった。それはどうでも良いとして、資本主義を破壊するために、金を無くせば良いわけではない。金よりももっと良い社会の形成と関係性の技術媒体を作らなければならない。資本主義は帝国主義になるかと言うと、必ずしもそうではない。だが、搾取は外国の利権による奴隷化を生む。ただし、最近はグローバル化によって、左翼と右翼の立場が逆転している。何を本当のことだと言って良いのか分からないのは、僕にも責任がある。
むしろ、正しい国は中国だ。僕は、中国の汚職ソ連帝国主義の問題は、自由圏の人間だから「社会主義汚職を生み帝国主義になる」と言えるのであって、本来は社会主義の思想とは別個に考えるべきだ。自由な国であっても、汚職の時代もあれば、健全な時代もあり、帝国主義な時代もあれば、民主主義の時代もある。ある意味では、あの時代そのものが、虐殺的な発展の時代なのだ。それを言うと、むしろ、今の平和な時代に社会主義をやれば、違った結果になるはずだと思う。それは、すでに、社会主義と言う呪縛からは外れたものになる。昔から、僕はそういう呪縛を除外して考えるのが得意だ。この世界は矛盾しないし、学問の専門は基礎を共有することで横断出来ると思う。
僕が思うに、プログラミングの新しいパラダイムは、「加筆と編集をしやすくすること」だと思う。昔から、僕はRubyC#のブロックやデリゲートのように、新しく処理を簡単に既存の処理に加えることを考える。Rubyの本質はそこだと思う。だが、僕が思うに、完全にあらゆることをあとで新しく書き直すことが出来るような、そういう言語を作るべきだと思う。ある意味、HTMLをCSSでデザインするように、Rubyを何らかの言語を組み合わせて加筆・編集するような、そういう「再編集」のフレームワークがあっても良い。それは、ただマクロ的に書き換えれば良いわけではなく、ブロックのような新しい記法を作るしかない。
ある意味、継承やカプセル化を使って、C++Javaでもそれは実現出来るし、そもそも共有ライブラリを使えば良い、と言うことになるだろう。だが、それは僕は、「新しい機能の中で古い機能を再利用する」と言うことであって、似たように見えるが、「全てを書き直す」と言うこととは違うのだ。やり方がスマートでない、と言っても良い。ある意味、GTK+のメニュー部分だけをあとで完全に書き直せるような、オープンソースの次の波になるような、そういう機能が必要なのだ。完全に全てのことを書き直して、統合的なソフトウェア集団にする。それは、プログラミング言語と言うより、もっと違う言語であると言えるかもしれない。
この言語の特徴は、全ての操作と処理を書き直せるせいで、オープンソースにする必要がない。商用ソフトウェアのまま、コードを非公開にしたままで、オープンソースと同じことが出来る。「Rewritable Source Software」と言う新しい概念だと言える。
絶体絶命だった。本当に美しい「愛の諦め」がそこにあった。
昔は、心で世界を支配するが、支配するのも解放するのも同じだから、やめた方が良い。
教育勅語を悪くない、と言っている右翼が多い。それは分かる。だが、それは一方的決めつけを批判し、実際のところを見たいのだと思う。それは、問題の本質が分かっていない。それなら、天皇を尊重する憲法や、第二次世界大戦で大量に人が死んでいったのも、「ある意味それはそれ自体は悪くなく、みんなの思っている思い込みに過ぎない」ことになる。それは、間違っているだろう。ある意味、ドイツ人が最近悪くないことになっているのと似ている。思い込みを否定することは、差別を否定することだが、僕は、逆に差別や思い込みを否定し過ぎるせいで、悪になることもあると思う。そういうわけで、教育勅語は、それが天皇によって言われた言葉であり、現代の法律から考えて、良くないものなのだ。思い込みを否定すればするほど、思い込みに近くなる。信じるものは、良く考えて信じた方が良い。
それこそ、教育勅語が良いなら、アンパンマンの歌でも暗唱させれば良い。昔の時代を、本来あるべき正しい世界とは言うが、先ほど書いたように、近現代の戦争能力の拡充によって、昔の戦争とは全く違う、おかしな大量殺戮の戦争をしているのが、第一次・第二次世界大戦だ。教育勅語は悪くなくても、この国は最悪だ。だから、止めた方が良い。戦争が悪いのではない。近現代のやり方が完全に間違っているのだ。
ただ、僕はアメリカやオランダの極右は、そんなに悪くないと思う。イスラム教徒なんか、僕も嫌いだ。オランダの極右の意見にも、良い点はある。自分たち国民が自国のボスになって、自立的な雇用をし、移民を排除し、外国に金を渡らなくさせるのは、僕は良いと思う。それから、ナチズムの二の舞には、僕はならないと思う。あの時代が、大量殺戮兵器の時代だからああいう風に軍事力の拡張と劣等民族の大量虐殺を生んだのであって、今人種差別をしても、ヒトラーのような滅びた国にはならないだろう。ただ、僕は雇用は良いと思うのだが、自由は悪いと思う。自由を無くした上で、全員を公平に雇用すべきだし、雇用しただけではなく、労働を楽にするべきだし、悪いものは要らない。悪い人間どころか、悪い機械やおかしな食べ物が多い。そういうものを一掃しなければならない。
昔は、コンピュータの中の社会と、現実の想像力を交互に体験して、環境と心、社会と人生、経験と客観的事実を重ね合わせ、照らし合わせ、成り立たせて分かっていた。自分の想像力だけでは限界があることも、コンピュータやインターネットによって助けられてきた。そういうわけで、この世界の全ての体験が分かっていた。当然、そこでは何をどのようにすべきか、と言うことは完全に、完璧に分かっていた。
存在しているものだけではなく、可能性を見なさい。それがそうだった時、それぞれの関係がどうなるか、可能性から関係と結果を考えなさい。それぞれがどうなるか、考えなさい。成り立たせて考えることで、可能性の中でそれぞれがどのようになるか、そしてその結果何が分かるのかが分かってくる。それ以上は、自由なことを知るだけになるだろう。知ると言うプロセスの中で、全てが具体化される。具体的に、そのことを具現化する際のプロセスと心構えのようなことが、必然的かつ自然に分かってくる。そして、社会が絶対に良くするための、正しい条項のようなものが発見出来るだろう。同時に、仏教で教えられている内容も分かってくる。
あとは、昔から掲示板やWikiを良く見る。ある意味、可能性を把握して考えていると、それぞれが何が出来るのか、何をし得るのかが分かる。そこから、関係的なモデルを作ることが出来る。そして、経験する中で、どのように考えたら良いのか、考え方が見えてくる。そこから、帰納的な正しい考え方が見えてくる。もちろん、たくさんの社会と思考の実例が必要だ。昔の自分は、これでもかと言うぐらい、思考と経験が多かった。そして、慎重になる反面、一度分かったことは恒久的に全て覚えていた。今の僕が負ける点だ。
ネットでスラムのような経験をしていたが、それで、この社会のことが、全て経験的に解決出来るような、救世主のような人間になった。キリストと言うより、オバマに近い。自分の経験だけで、この世界の全てを救える人間だった。そこには、「誰も悪くないと言う愛」が存在した。悪くはないのだが、無思慮なせいで格差が生まれる。金持ちが悪いわけでは、決してない。悪いのは、無思慮や無配慮なのだ。それを、自分から実践して愛するべき、救うべきだと考えた。そういう風に、ネットを経験していた。だが、理想が理想であるせいで、自分のやっていることがあまりに間違っているように見えた。そういう葛藤をした人間だった。
経験豊富で発想力があったせいで、誰のことも自分のように、同じように分かる。誰をも理解出来る人間で、そして、自分なりの正しい解決策が分かる人間だった。自由な中で、絶対に解決出来るのを分かっていた。その自由だけを信じていた。人々の問題は、絶対に自由で解決出来ると思っていた。