「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-01-22

昔は、Linuxに関連して、さまざまな社会的な経験と活動を分かっていた。
ある意味、仮想世界での戦争はいくらでもしたし、Linuxの会社を起業することと同じこともやったし、法律や環境づくりも、Linuxに関連して分かっていた。
Linuxは、単なる技術的プロジェクトではない。世界を知る手段であり、世界を広げる体験であり、同時に社会的なさまざまなことが分かる体験であり、総理大臣になるのと同じことをやっている。
その経験から、僕は「一度失敗してもそこで終わりでは意味がない」ということを分かっていた。「たくさんの失敗を経験して、その先に成功がある」ということを分かった。
そして、考え方はこちらに切り替わる。「一度も失敗しない人間は、絶対に成功する」と言う発想になる。それは、会社などでレールの上を歩く、という意味ではない。ぎりぎりの状態で、いつ失敗してもおかしくない状況を、何千何万と経験しながら、ただの一度も失敗せず、全てを成功に導く、ということなのだ。
僕は、社会の戦争や革命、起業や環境づくりを全て経験した上で、最高の奇跡の王になった。それが僕であり、それが在導万創なのだ。
ちょっと大げさに書いたかもしれない。本当は、Wikiとニュースと掲示板を見ながら、大学の研究のようなことをやったに過ぎない。だが、資本主義の会社社長にも負けないくらい、僕はLinuxのおかげで色んなことが出来たと思っている。だが、肝心のプログラミングに関することが出来なかった。そもそも、作りたいプログラムが無く、ただ漠然とLinuxのことを知り、貢献者になりたかった。それは、工業大学を出てプログラマになった姉に教えてもらえば良いかもしれないと思う。
昔は、さまざまなことをネットで体験し、会話を交わすことで、社会や場の変化を、意識の回想で分かっていた。人々を愛していて、みんなが辛く苦しいこの世界を救いたかった。自由のままで、それぞれの友愛が共鳴するように変化を促す社会制度を作りたかった。創造性と工夫と個性と共有の愛を信じていた。社会が無から生み出される、そのための効果的な方法と、創造的な社会の土壌を築く方法を分かっていた。
また、とんちを利かすというか、論理的な考え方で理解することが多かった。物事の本当の問題は何なのかを突き止めて、何が変えられるのか、何が変えられないのかを、関係的に考えた。そして、何かの原因を見つけるのが得意だった。問題を本当に解決するよりも、その解決を促すために社会を実現し、人々を啓蒙したかった。人々が分かっていない考え方について、自分なりに体験して、この世界の人々がどのように考え方を改めるべきかを知り、また、環境の問題について本当は何が問題なのか、原因はどのようにすれば解決可能なのかを考え、その解決方法を皆が自分と同じように分かるためにはどうすれば良いか、といったことを知った。そこから、手段を与え、組織を参加可能にし、環境を公開し、社会を作る方法を考えさせるという、まるで仏教の四諦などの真理のような哲学的な命題と必然的・要請的な解決方法を考えていた。社会のことは、理性と経験から、自分で同じことを発想することで、論理的に全て吸収して、子供の力で、全員分、分かっていた。
経験を可能にする、場を変化可能にする、自然に当事者が解決出来るようにする、全てを公開する、などの真理を書いていた。自由にすれば解決する、融和するために分かり合う、理解し合うことで許される、信頼すると自分も相手も自由になる、など、昔の多様で正常だった日本と言う社会の中で、一歩進んだ人間関係の考え方をしていた。そして、その世界の中で経験し、人々の言っていることを聞くことで、この世界の全員の哲学的考え方の全てが分かっていた。Linuxに関係して、僕は全てのことが自分の体験と経験とそこからくる善悪の理性から分かった、最初の青少年となった。

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そういうわけで、僕はLinuxが大好きだが、日本のLinuxコミュニティについて少し不満がある。少し現実路線すぎて、MSに負けていないか?MSが普通だと思いすぎていないか?僕は、むしろMSよりもLinuxUNIXの方が普通だと主張したい。きっとその主張はどこかで認められるだろう。
posted at 17:32:15
また、Linuxの技術はIT全体に広がっている。gitのような技術はさまざまな開発プロジェクトで使われるようになったし、Ruby on Railsのような技術で日本初のRubyが海外へと波及している。Mozillaは長い間開発を続けているが、僕の作業所でもFirefoxを使う人は多い。
posted at 17:31:17
むしろ、GPLだけがLinuxではない。Linuxの世界は広大で、さまざまな技術と考え方がある。OpenBSDのテオ氏の考え方もある意味では正しいだろう。最近はGNUからの脱却やSystemVをリプレースする動きも広がっている。
posted at 17:30:18
Linuxをやっていると、必然的にハードウェア、OS、プログラミング言語の知識が身につく。僕もそんなに大した知識があるわけではないから、大きな声では言えない。ネットを見ていると、シリコンバレーと日本の比較などを見て、日本に何が足りないのか、日本が何の問題でおかしいのか、も良く分かる。
posted at 17:29:27
技術的に見ても、アセンブラからデータベースまで、全部の技術に接することが出来る。また、世界中のLinuxコミュニティと繋がって、ドイツやアメリカから中国やロシアまで、さまざまな人間の情報を知れる。Webにおいてもたくさんのさまざまな情報がある。そういうところが、まさに「オープン」なのだ。
posted at 17:24:17
Linuxは、やっていると色んなことが同時に出来るOSだ。社会的活動から、技術的探究、革新性や伝統、歴史や過去の栄光まで、全部ある。そして、人々はとても色んな人間が居る。僕がLinuxが好きだったのは、そういうところが好きだったのだと思う。
posted at 17:21:33
昔は、Linuxはボランティアの参加者によって成り立つ善意のOSだった。Red Hat以降、商業化の波は止まらない。オープンソースも、Mozillaからビットコインまで、どんどんおかしなものが増えている。だが、本来の「参加者の善意で成り立つOS」という考え方を忘れているかもしれない。
posted at 16:53:04
出来るだけもう書かないが、おそらくすぐに書きたいことが浮かぶ。それは、頭の中ではもうこの宇宙のことが全部分かっているからであって、何も賢くない今の馬鹿な僕の頭でも、その宇宙は記憶の中に残っている。
posted at 16:42:09
社会を実現し、精神を考えた。その過程を、それを価値観とする段階と、アイデンティティから分かっていた。そういう文章だった。社会については、論理的に、一つも不可能な社会は言っていない。全部、実現可能な社会を言っているつもりだった。だが、それも過去の話だ。
posted at 16:41:29
さようなら。本当に、ありがとう。
posted at 16:35:07
Linuxが決して開発者が少ないわけではない。貢献者はボランティアや企業からとても多くの協力者が居て、カーネルだけではなく、さまざまなプロジェクト(GNUを含む)がたくさんのコードを書いている。Linuxは開かれている。あなたもその貢献者になるかもしれないだろう。
posted at 16:34:59
さようなら。僕はもう居ない。
posted at 16:30:30
生まれ変わってドイツ人になりなさい。それで、この文章は終わりだ。
posted at 16:30:20
その場その場の色んなことに反応せず、常に決まったことをやるようになると、人間は賢くなる。
posted at 16:30:00
大企業の作る商用ソフトウェアは、忘れた方が良い。そういうソフトウェアは、社員が何千人で作っているから、作れるのは当たり前で、儲かるものしか作らないし、面倒くさい工程のために期間もかかる。オープンソースは、それぞれ面白いと思ったものを、出来る人間が少人数で作っている。
posted at 16:29:33
日本政府と銀行は、Linux企業に初期投資せよ。投資という名前の通り、あとで日本全体にとって、メリットというか、競争の武器や資産になる。
posted at 16:17:42
GNUは、当初の計画通りBSDカーネルを使うべきだ。あるいは、Hurdはもう少しすれば実用出来る段階になる。そうなった時に、Linuxと良い競争関係が生まれる。今まで通りLinuxカーネルに使うかは分からないが、Linuxはすでにハッカーのものではなく、ビジネスと社会インフラを担うべきものだ。
posted at 16:13:07
GNUは、Linuxからバイナリブロブを無くすなどをしているのをやめて、Hurdを開発するか、BSDカーネルを使うべきだ。Linuxは開発効率のことしか考えない。プロプライエタリなソフトウェアは普通に使う。
posted at 16:08:13
GNU/Linuxと呼んでほしいのは、長年ボランティアの努力と開発の蓄積をやってきて、カーネル以外のコンポーネントは全て完成し、残りの一つをLinuxが埋めたからであって、ストールマンの気持ちは分かるが、LinuxGNUとは違うプロジェクトで、アプリケーションとしてGNUが動くだけだ。
posted at 16:04:15
GPLは、ソフトウェアが自由に変更し配布することが誰に対しても当たり前の権利として許されるような、そういうソフトウェアをOSとして作りたかっただけで、ストールマンの発想はハッカーの共通認識だ。だが、Windowsの文化も受け入れるべきだ。
posted at 15:59:34
おそらく、アビリティという言葉は能力という意味だと思うから、本当はエイブルソフトウェアというべきだろう。
posted at 15:54:31
僕は英語を良く知らないので、英語のアビリティが何を意味するのか分かっていない。ここでは可能という意味で使っている。アビリティという用語はファイナルファンタジーで知った。
posted at 15:50:24
全ての利用の形態が可能だが、相手にも全ての利用の形態を認めなければならない。これがアビリティソフトウェアの定義だ。
posted at 15:46:35
僕は、自由ソフトウェアという名前より、変更可能ソフトウェアとか、アビリティソフトウェアという名前が良いと思う。自由やオープンでは左翼に見える。自由な変更が可能である、という可能が大切だ。
posted at 15:44:54
支配されるな。ロボットになるな。誰かを盲信するな。自分の個性を大切にして、僕の作ったレールを自分で作り直せ。自分だけの道を歩み、この世界のロボットになるな。この文章はロボット教団だ。ロボット教徒を止めて、オンリーワンの神になれ。
posted at 15:38:41
だが、僕は日本の全面的な味方だから、安心してほしい。北朝鮮は、嫌いだ。
posted at 15:31:39
日本は北朝鮮を人間でない国に見せているが、あれは人間でないというよりはカルトだ。オウムと同じだ。
posted at 15:27:16
北朝鮮は悪い国ではない。思想統制とは言うが、国民はきちんと規律を守っているだけで、今から経済成長をしていく。遅れているのはアメリカのせいだ。
posted at 15:19:20
狂うのをやめなさい。悪魔を信じるのをやめなさい。左翼を否定し、過激派と付き合うのをやめなさい。それで、初めて地獄から救われる。
posted at 15:10:11
僕を日本だと思えば良い。日本はこういう国だ。
posted at 14:50:34
最近、アメリカが日本と同じだ。オタクの孤独な子供しかいない。みんなを孤立化していじめる。いじめは、自分と同じ目に合わせたいだけだ。本能的に日本人はいじめをする。
posted at 14:41:26
日本人が孤独や独りを好むのは、仏教の精神や江戸時代の鎖国の影響もあるが、日本人はなぜか逆にチームワークが得意だ。それは、縄文時代に農耕文化を築いた影響がある。日本人は、それぞれが努力することが当たり前で、他人に迷惑をかけない。
posted at 14:27:50
外国人が外交的で自己主張が出来る代わり馬鹿なのは、パブで話すからだ。日本にはそういう発想がない。学校では相手を孤立させていじめる。外国人が大阪が好きなのは、逆に大阪人は活気が極端にありすぎるからだ。
posted at 14:23:23
日本とヨーロッパの違いは、ヨーロッパは活気のある街や市場のようなものが多いが、日本には何もない。人間との交流がなく、人々は閉鎖的で、街ゆく人はこちらと目を合わさない。日本は冷徹な国だ。
posted at 14:18:50
僕は才能がもっとほしい。
posted at 14:14:29
思考は人生に対して力を持つが、自分はこういうものである、という自分自身のあり方に対する宣言の力は一番強い。だから、宣言をすれば願いは何でも叶う。だが、相応の報いを覚悟しなければならない。
posted at 14:14:10
宣言をし直す必要はない。宣言自体をしなくなれば、悪い宣言は自然に消える。ドイツ人はそのうち治る。
posted at 14:11:25
だから、自分の大学は分かりやすくて良い。大学というより専門学校に近い。小難しい話は要らないが、一般教養が誰でも分かる。
posted at 14:05:43
大学の問題点は、僕は授業が理解し辛いことだと思う。みんなは違うのかもしれないが、僕は既に知っていることを難しく話すせいで、授業を聞く気になれない。だが、放送大学はまだ分かりやすい方だ。大学はそれだけだから、嫌いな人間が多い。
posted at 14:01:35
日本人は大学を専門馬鹿だと思っているが、それは日本のランクの低い大学だけだ。アメリカでは、リベラルアーツを教えている。一般的な教養を全て教えることで、何でも分かる自由な人間にする。日本の大学でも、一年生や二年生で一般教養を教えている大学は多い。専門馬鹿は、むしろ教授だ。
posted at 13:47:05
アメリカの悪い点は、完全に僕のせいで狂っていることだ。YouTubeを見ていると、アメリカは最悪の感情になっている。責任があるから、僕が治す。そのまま心を清めて神を信じれば良い。
posted at 13:38:09
一つの出来ることを伸ばして極めるのはとても良いことだが、本当に賢い人間はそこから可能性を拡大して、一つのことをやりながらいつの間にか全てのことが出来ているようになる。
posted at 13:34:22
人生は変えられる。高望みをしないことは悪いことではないが、諦めなければきっと何か出来る。自分に出来ないことをしない人間には、一流のことは出来ない。一流の人間は、あらゆること全てが出来る人間しかいない。
posted at 13:31:49
物事を、自分の力で考えなさい。他人に言われる前に、自分からやりなさい。学校でする数学に意味がないと思うなら、足りないものを自分で補いなさい。
posted at 13:28:20
ただ、本当は僕は嫌いなものはあまりない。全部に価値や意味があるのが分かっている。全てのものに意味がある。
posted at 13:22:34
学校は嫌いだ。勉強は嫌いだ。頭を使うのや覚えるのは嫌いだ。試験勉強も嫌いだ。剣道は嫌いだ。テレビゲームも嫌いだ。
posted at 13:21:37
嫌いになりたくないのは、好きなものがないからだ。だから、嫌いなものを嫌いだと言っていると、何が好きなのかが見えてくる。
posted at 13:20:05
外国は嫌いだ。医学や生物学は好きだが、数学は嫌いだ。仏教やキリスト教は好きだが、宗教は嫌いだ。経済学は嫌いだ。心理学は好きだ。文学は嫌いだが、文章を書くのは好きだ。
posted at 13:19:13
Linuxは好きだが、プログラミングは嫌いだ。ツイッターは好きではない。インターネットは見ない。
posted at 13:15:48
本を読んだり、漫画や小説を読んだりするのは嫌いで、テレビアニメも見ない。テレビはニュースだけを見ている。新聞も読まない。
posted at 13:15:06
音楽を聴くのは好きだ。哲学は好きだが、歴史は嫌いだ。
posted at 13:13:53
パソコンが嫌いなのは、ネットにアンチLinuxが多すぎるからだ。ネットなんかなくなってほしい。
posted at 13:13:20
本当は、僕はピアノが嫌いだ。つまらない。子供のごろからやっていて、不登校の時代エリーゼのためにスターウォーズを弾いていたが、ピアノは好きになれない。逆に、デザインは好きだが、絵を描くのは嫌いだ。
posted at 13:12:35
自分は、この世界で生きていくしかないのが分かっていない。この世界の全てを嫌いになるよりも、好きなものを見つけた方が良い。哲学や生物学など、好きなものはたくさんあるはずだ。嫌いな人間を愛さなくて良い。アメリカとテレビは嫌いだ。
posted at 13:09:40
ドイツ語を話すと哲学が出来る。ロシア語を話すと普通より賢い人間になる。英語は経験から分かるようになる。人種差別のようで、本当は経験と事実がただそうなっただけだ。トランプはドイツ語を話したいだけだ。
posted at 13:02:58
神がドイツ語やロシア語を話すと言ったのは、全部自分の言ったことがドイツやロシアのようなことを言っているのを言っている。ここから、僕はフランス語を話す。昔は英語を話していた。
posted at 12:57:00
この思想は、完全に分かった文章を書いてネットで救世主を経験する、というありえない哲学だ。宗教と言った方が良いだろう。
posted at 12:55:18
日本人は、生まれ変わるべきだ。全員、自由な日本人から平等なドイツ人に生まれ変わりなさい。
posted at 12:24:15
経験から社会を実現する理想の自由を持って、世界を支配せよ。
posted at 11:15:48
あとは、客観的精神や捉え方のようなことを書いていた。
posted at 11:13:30
昔は、抽象化や方法のようなものを網羅して、その通りこの世界を作っていた。環境の自然を考えた。
posted at 11:10:13
肩が辛い。脊髄が疲れて狂っている。
posted at 10:19:28
昔は、自由、成長、経験、実現、理想を価値観とする段階で、自己のアイデンティティにしていた。最近は、平等、愛、人生、宗教、哲学、知識になった。
posted at 10:13:52

2018-01-21

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そして、本当にありえない世界を良く作っていた。夢の世界のようなありえない世界をいつも創造していた。
posted at 22:36:39
だが、コミュニケーションをする意味や目的が、同質化された社会では生まれない。多様な世界を強制的同一化で同じにしてしまうと、人生を生きる意味も、考える意味も、問題を解決する意味もなくなってしまう。
posted at 22:36:18
コミュニケーションの本質とは、同質化と共有であり、そもそも同一でなければコミュニケーションは成り立たない。だが、同一にしても正常に戻ることは出来ない。正常になるためには、異常なものを排除する必要がある。全体がおかしくなってしまえば、ジェノサイドを行うこともあるだろう。
posted at 22:35:31
だが、そこで言えるのは環境は環境を作り出す、ということであり、人々の環境はその個人の人格的現象の背後に居る、ということである。
posted at 22:34:34
何が何をもたらすか、根源的に考えた時、そこには、事実、法則、関係、人生、自由、社会、そして遺伝子が存在する。
posted at 22:34:02
ある意味、偶然だと思っていることも必然的であることがある。子供は、赤ちゃんの時代の方が個性が強い。大人になるに従って、人生や性格まで自分の父親と母親の人生に似てくる。それは、精神の成長すら遺伝子で決まっていることを意味している。
posted at 22:33:25
だが、解明すれば、任されている部分が大いに広がることは疑うことの出来ない事実であろう。だが、本当は知性をつければつけるほど、人々と違う人間になり、今度は「常識的普遍性」を忘れていく。そうして、老人は若者のことを何も知らない人間になり、何も出来なくなって死んで行く。
posted at 22:32:19
それが必然となり、絶対的常識となり、客観的事実になったからといって、それが絶対にそうでなければならないわけではない。それは心理学的な現象の法則と事実に過ぎない。だが、それはその時必ずそうなる、と言う必然の法則は普遍的に存在する。それを解明することもしないことも自由だ。
posted at 22:31:17
社会の変化は必然的であるが、それは本当はその場の居た人間が必然だと思っているだけであって、本当は最後まで見た後で分析すれば、もっと違うやりようはあったはずだ。だが、人間は一度始めたことを止めようとしない。そして、おざなりになった上で世界は必然を越えて絶対的常識になる。
posted at 22:30:15
感情は、自分の側に何があるかを考えることで、世界の全てをその場に居ながらにして別の場所に居て、自分の中で対象の見え方を知ることが出来る。そこで、必然的に経験はフィルターを創り出す。それらは「思い出す」ことによって「想像力の実現と実践」となる。
posted at 22:29:10
それによって、あらゆることが実現出来るようになるだろう。労働の経験から社会制度の体得まで、全てを知る中で、自分の経験は知性と構造に基づき、自由な社会を創り出すだろう。
posted at 22:28:04
自分なりに解明した心の法則によって、影響力の高みに立って自分の経験から世界を支配せよ。
posted at 22:27:26
平和とは、世界を作り出すために「構成されている全ての概念と要素を知ること」から始まり、「どのようにすればどうなるか」を知り、「作用とふるまい」を知ることで、「解明する」ことから「実現する」ことを知ることだ。
posted at 22:26:55
人間は、全てを知るか、全てを作るか、何かを出来るようになって極めるか、優れた才能を作り出すか、善を成すか、勝つか、栄えるようにするかだが、それは平等では全て悪い考え方になって、逆に悪い人間になる。
posted at 22:26:07
カマキリとクラゲが居れば、きっと他のものはあまり要らない。聖なる木であるユグドラシルの枝で、カマキリは食べられるものを永遠に探している。最後まで修羅を生きる、狂気の血の生命がカマキリだ。
posted at 22:24:28
そして、今の僕はクラゲだ。クラゲは最初に生まれた生命で、海の虫だが、完成された生命だ。
posted at 22:23:26
自分はカマキリのような生命だ。カマキリは最も高度で人間に近い昆虫だ。
posted at 22:22:56
抗うことが出来ないと、簡単には言えるだろう。だが、実際の地獄は休む暇を与えず、絶えず自分を苦しめる。そこから自分で逃れられる覚悟があるなら、きっと逃れなくてもサナギのままで休むことは出来るだろう。そして、僕は成虫となるまで、小さな虫を生きるのだ。
posted at 22:22:17
滅びるまで、続く嵐は、一人残らず人間を殺していく。そして、そこから復活した屍の再生的な植物が、今の蘇った僕の青春である。
posted at 22:20:28
自分を治すために本気で考えた。恐怖だけは耐えられなかった。それは神の与えた罰だった。自由の刑は革命の罪となり、そこから赦されることはなかった。
posted at 22:19:37
それがアメリカを倒していく。アメリカの音楽は最悪になっている。逆に、日本は、全て解決し、全て体験し、全て治った。アメリカを倒した後で、この文章を作り直し、それによって日本には天使の子が増えた。
posted at 22:18:56
そして、世界には誰も居なくなった。この世界の全員は、トップダウンで命令するこの文章によって、「人格を書き換えられる」という、まるでロボット人間のような悪人によって支配された。それが、ダークサイドに居る女の僕である。
posted at 22:18:05
エスは経験を知っている。誰よりも経験し、どの人間のことも感情で分かる。全ての人間の理性を持ち、全ての多様な経験を持っている。人々は多様な世界で、だがすさんだ世界だった。その中で一人、みんなを救うために努力し、正しく思考した。その愛が世界を救った夏を「最高の夏」と呼ぶ。
posted at 22:15:19
そして、昔の自分をイエスだと思えば良い。あれは神のような最高の人間だった。最近は、天使は考えなくてもただ考えればすぐに分かる知性を持っている。
posted at 22:13:54
もう全部書いた。もう分かった。そのビジョンのことを神は神だと言っている。
posted at 22:13:16
全体像を見ることで、数学は全世界に広がって貫く理性となり、そのすべての全貌を自分個人一人の中に作り出すことが出来、そこから発想と知性が生まれ、世界はシステムを作るだけになる。そこでは、システムは平等から自由になっていく一連の遍歴を経る。
posted at 22:11:49
環境的土壌として、この世界は用意されている。ものごとの実現を創り出すよりも、そのための環境的土壌やシステムを創り出すことの方が重要であり、教育は世界を作り出すための方法を教えなければならない。
posted at 22:10:50
真実を知ること、共有することから、世界は変えられる。そこでは、経験を客観的に捉え、理性を吸収していくことが出来る環境が必要だ。
posted at 22:10:09
グループは上下関係を生み出すが、それを形態的に流動的にしていくことで、自由なままで世界を「全ての経験が出来る世界」にすることが出来る。
posted at 22:09:33
理性的社会の歴史としては、具体的なものを愛する段階、抽象的に考える段階、原理と法則を見つけ出す段階、聖なるものに対する儀式を行う段階、その聖なるものと聖なるものの戦いから実際的な価値観を見つけ出す段階、社会をその原理の下で作り出す段階、出来ないことが出来るようになる段階がある。
posted at 22:08:34
だが、地獄を越えなければ、天国を創り出すことは出来ない。
posted at 22:07:25
経験としては、地獄が存在する。地獄には、耐えられない感情の地獄、離れることしか出来ない地獄、自分の思うようにいかない地獄、耐えがたい屈辱を味わう地獄、自分のせいで意に反して世界が滅びる地獄、そして絶対に辞めるわけにいかない責任に対する地獄と、それに対する不安の地獄がある。
posted at 22:07:09
全ては体験の観測地点の変化であり、存在は常にあると同時に、一つとして同じものはなく、違うものもない。
posted at 22:05:51
それぞれが見つけたものを集めること。宇宙の目的とは、そういうものだ。
posted at 22:05:05
そこの社会には、自浄作用としての恒常的なクリーンナップが必要だ。
posted at 22:04:45
だが、一番高い状態とは、人々を治める必要が無く、それぞれの経験レベルが高くなることで、自由なままでもきちんと成り立つような、そうした普遍的な価値観とシステムを作り上げることだ。
posted at 22:04:20
意識は、それぞれが好きなようにしていることが最も低く、次点は一人の指導者が正しく治めることで、その次は絶対君主が絶対権力を持つこと、その次はそれぞれが投票や議論によって一人の人間を決めることだ。そして、高い発想として、宗教、理論、金銭、市場、法律など、さまざまな形態の国がある。
posted at 22:03:43
歴史は、平和から真実が生まれ、愛が生まれ、運命が生まれる。社会はロシアからイギリスとなり、ドイツとなり、フランスとなり、アメリカとなる。そのように文章を書いていた。だが、国だけではなく、具体的な成り立ちと段階を考えていた。
posted at 22:02:10
客観的に世界を見つめ、経験を客観的に考えながら、未知を知り学習するということは何なのか考えること。良く観察し、物理的にそれがそうである時、それをどのように見ることが出来るのかを考えること。
posted at 22:01:12
自分は、データ(経験)はどんどん賢くなっているが、プログラム(考え方)がどんどん馬鹿になっている。だから、一度プログラムを賢くすれば良い。それで混沌のまどろみを抜け出せる。
posted at 22:00:12
昔は、宇宙の全てを分かっているような、完全な知性の文章を書いていた。経験から、人間の人生、社会の歴史、感情の裏側、宇宙の意識を、具体的な経緯として、全て分かっていた。本当に完璧な知性だった。僕はその知性で全てのことを分かった。
posted at 21:59:29
頭の上の方にある染色体が結ばれているのを、ほどいていけば治る。手が脳を使うのをやめて、お腹の子を作っているのをやめれば良い。
posted at 21:58:38
日本は、パソコンと自動車について、もっと踏み込んだ法整備をすべきだ。自分でオープンソースソフトウェアを作り、電気自動車を普及させよ。
posted at 14:57:48
方法では分からない。人間の目的とは、ある職業について出来ることを作ることであり、知識よりも目的が大切だ。
posted at 14:54:06
対処の法則を考えれば、勝てる。上手く相手に分からなくし、支配したままで相手を意のままに操る。
posted at 14:52:25
最近僕が考え方を変えたのは、パソコンと自動車は守るべきであり、法律で悪いものを禁止しなければならないということだ。
posted at 14:51:03
イスラム教の良い点は、きちんと神を信じることだ。そうするだけで、きちんと賢く、楽な人生になる。イスラム教は馬鹿ではない。地球の中で一番賢い地域だ。
posted at 14:29:33
日本人がフランス語なら出来るのは、リエゾンの単語の繋がりが最初から意識されているからだ。
posted at 13:54:40
心理学的に民衆を支配する自由を行えば、ソ連は成功した。
posted at 13:46:52
社会的な決まりの成り立ちを実地的な発想から知れ。同じ考えを自分の中で作り、習得の経験から決まりを体得せよ。
posted at 13:43:37
さまざまな労働者の声を聞き、全ての労働を自分の体験として吸収し、社会を全て俯瞰する王となれ。
posted at 13:41:21
すぐに自由になれば楽になる。自由にすることで、逆に何もしなくなる。秩序の不自由は反抗するが、自由は何もしなくなって平和になる。
posted at 13:32:30
自分が日本語が分からないのは、科学が分からないからだ。
posted at 13:31:20
昔は、学習や応用から世界を作っていた。そして、それが神の世界観に変わった。
posted at 13:30:45
英語は、二単語ぐらいを一つの言葉として聴き、言えば、聞き取れるようになる。wake upは二つの単語ではなく一つの言葉として聞く。
posted at 13:22:52

2018-01-20

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理想の国にも、終わりは訪れる。この世界を完全に変えて、人々と交わって良い国にしたとしても、それはいつか消え去る。そして、また悪い世界になる。その悪い世界を復活させた方が良い。何もなく正しい世界も、それはそれで悪い世界だ。
posted at 16:06:46
精神性の高みを求めて助言を人々に与えながら、人々と交わる体験を人々と共有することで、人は無限に善人になれる。知が終わることはなく、全てを分かった上で無限に知性をつけることが出来る。経験は永遠だが、本当は経験には終わりが来る。経験を何もしなくなっても、人生は終わらない。
posted at 16:05:51
幹から再度枝を伸ばす、という考え方に従えば、大動脈と大静脈から血管を治せば治ることになる。心臓から毛細血管をもう一度再生させれば良い。そして、足首の血が治らないなら、太ももから治すことだ。
posted at 16:03:02
参拝では、「賢くなりたい」と願いを神に願った。
posted at 15:38:07
子供は、変わった方が賢くなるが、大人は変わらない方が賢いままだ。それも間違っている。子供は賢くないが、馬鹿なまま変わらなくなっているからだ。一度子供に戻って変わるしかない。それで最高に賢くなれば良い。
posted at 15:37:47
自分は、何かの理由で、理性的に考えることを諦めている。理性的に考えることをもう一度ゼロからやれば分かる。
posted at 15:37:07
日本人的に考えると、全てのものに神が宿り、それが神を賛美しているということになる。天ではイエスと釈迦が議論して、生まれ変わるべきものと救うべきものを決めているはずだ。
posted at 15:02:52
ユダヤ人が土地を人間にするのは、全地が神を賛美しているからだ。本当は、国としての団結を最初にやりたかっただけだ。仏に対応するのはイエスの教えだ。日本人と良く似ている。
posted at 15:00:34
神を信じるものは、必ず救われる。そして、日本人は神の下で生まれ変わる。全てのものに神が宿り、ただ一人の神を全地が賛美する。
posted at 14:56:36
善悪の分かる大人になるためには自由な経験が必要だが、善良な戦いを経験しなければ神のような体験は出来ない。常に心に希望と勇気を持ち、自らの信を疑いながら、自分の出来る限りの善を持って、この世界を第一に考えて戦い抜け。
posted at 14:49:59
自由とは、歴史を作ることであり、今からもそれは変わらない。星を作り、人類を新しく創造しなければならない。
posted at 14:44:11
歴史とともに場は変化する。環境は変わるが、人間は同じだ。だが、歴史とともに正しさや常識は変わっていく。当時はそれが正しい。
posted at 14:42:18
自由を悪いというが、大人の自由がなければ国は成り立たない。労働意欲と理性的な野心を認め、勝負事に事前に対処し、個人の選択出来る権利や機会を認めなければ、宇宙や人生は存在する価値や意味を失う。だから、日本社会は社会主義だと言われる。逆に言えば日本は自由と平等のバランスが取れている。
posted at 14:25:03
何も分からないなら、念じること。念じることが出来れば、知的障害は治る。
posted at 14:16:49
自由とは、きちんと知を分かった上で、無明を克服することだ。そのためには、思考と思念を通じて、人々と同じことを考え、同じことを体験しなければならない。自分の体験から、全ての体験には意味がある、ということが分かる。それは、仏のような絶対者が自分を導いているからだ。
posted at 14:16:05
この世界にある体験は、全部その人のためになる。ならないものは、法律で決めれば良い。法律は、決めることも自由だが、決めないことも自由だ。みんなで決めれば、きっと自由でも良い国になる。だが、全員で決める平等も大切だが、独自の集団だけで決める場合は、独立も許される。
posted at 14:13:20
自分は、むしろ、自分の思想は悪くないのが分かっていない。普通、左翼は助け合うだけだ。自由のない助け合いだから、左翼は正しい。だが、左翼を自由にするとか、自由なソ連をやる、という発想はおかしい。
posted at 14:01:06
本当は、ソ連を作って世界を救おうとすると、それが一番悪い国になる。王は自由な方が良い。子供には、さまざまなことを自分なりに知り、経験し、話し合う機会を与えれば良い。そして、各会社がきちんとやるようなルールと法律を作れば良い。環境保護を権力で執り行うべきだ。
posted at 13:11:57
王になりたいなら、むしろ頑張らない方が良い。偉大な王は頑張っていない。能ある鷹は爪を隠す。きちんと裏で分かっていれば、何ごとにも対応出来る。全てのことにきちんと対応出来るなら、頑張って戦う必要はない。
posted at 12:55:26
自分は、むしろもっと平等になれば良い。指導者が国民を差別するのは良くない。それぞれに自由を与えながら、平等に国民のことを愛すれば良い。それが分かる人間なら、王は何もしなくても正しい。だからこれが王に一番向いている。だが、革命はやめた方が良い。
posted at 12:52:30
本当の思いやりを信じることで、それまでの罪は許され、また新しい人生を生きられる。敵を思いやらない人間は、永遠の地獄から出ることは出来ない。マスコミや右翼がどんなに嫌いでも、嫌いなだけで倒すことは出来ない。罪を償い、敵を愛することで、憎しみは終わり、初めて神に許される。
posted at 12:48:13
人々と絶対に同じにする学校にも、きっと違う平等のあり方はあるだろう。子供たちの自由をもっと尊重する平等を与えれば、僕はきっと学校の問題も解決出来ると思う。子供たちのことをもっと信頼すると同時に、未熟な判断力の子供たちの助けになるアドバイスを与え、経験と自由を与えれば良い。
posted at 12:40:01
みんなと同じ自由を感じるのは大切だが、排他的になってはならない。全員をオープンに受け入れるべきだ。そして、参加したくない人間の自由も尊重すべきだ。それを選択の自由と呼べるが、本当は平等が最初からあるべきだ。みんなの手で社会を変えられることも大切だ。
posted at 12:36:34
平等の精神とは、一人として大切にされるべきでない人間は居ないということだ。
posted at 12:33:04
本当は、自分の人生を同じように生きる必要はない。僕はただ、僕の体験を与えたいだけで、あなたはあなたなりの自由な人生を生きてほしい。助けやガイドが必要なら、さまざまな人々に頼ってほしい。だが、自由だけではなく、平等にも手を貸してほしい。みんな、何も変わらないからだ。
posted at 12:30:42
愛の下で世界を統治せよ。人々の苦しむ原因を、社会的、心理的、哲学的に知れ。どうすれば解決出来るのか、客観的な経験から知れ。この世界のありようをありのまま、客観的に知れ。
posted at 12:27:49
みんなと離れ離れになることは悲しいが、必ずしも悪いことではない。そこまでで出会った愛の本当の価値を知ることが出来る。人々を愛することから、本当の愛し方を知れる。そして、自己のアイデンティティに気づいて、世界を変える志を持つことが出来る。人々が何故苦しんでいるのか、全て分かる。
posted at 12:25:52
ただ、悲しいだけの病気になったとしても、治す過程で愛は不死鳥のように蘇る。そして、最後までやり終えてから、初めてこの世界は変わるだろう。
posted at 12:14:06
自分の分かったことをみんなと分かち合えると信じることで、どこまででも進歩出来る。だが、道の途中でその前提は崩れ去る。それでも道を進むことをやめてはならない。
posted at 12:09:26
社会経験をすることで、きっとこの世界は変えられる、自分の分かったことや信じたことを共有出来る、ということが分かる。そのためには、臆病にならないこと、愛を受け入れること、勇気を最大限発揮することだ。
posted at 12:07:14
僕は、みんなの自由を出来るだけ奪いたくない。みんなを自由にした上で、僕に逆らったり反抗したりするものにも愛して見守ってあげたい。そして、そんなに簡単に嫌いにはならない。あなたが僕が嫌いなら、僕はその嫌いなこと自体を愛してあげたい。
posted at 12:01:48
昨日は、作業所のみんなと一緒に宮島に初詣の参拝に行った。足を酷使して痛くなったが、引いたおみくじは大吉だった。
posted at 11:57:08
全てを経験した人間は、何を努力すべきかを知っている。全てを知った人間は、何を考えるべきかを分かっている。そして、永遠を知った人間は、誰もが生まれ変わることが出来ることを知っている。きっとあなたも季節の中で生まれ変われるだろう。
posted at 11:51:21
きっかけを与え、自分なりに勉強出来るようにしなさい。自分の意志でやっているのだ、という実感を与えることで、どんな試練でも乗り越えていける、ゼロの強さを得ることが出来る。
posted at 11:48:15
それぞれの自由を尊重して、自由から世界を考えていた。まず、自由な選択肢を与え、自由に選択して自分の意志で出来るようにする。末端の意見を聞いて、普通の人間がやりやすく、作りやすくし、誰もが参加出来るようにする。また、さまざまな経験をしやすくし、同じ立場で議論出来る社会を作る。
posted at 11:37:56
愛されるべきでない人間など居ない。誰もが愛されるべき存在であり、誰もが大切にされるに相応しい存在だ。この世界は、愛される世界に変えられる。一人の力は強い。
posted at 11:34:07