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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2017-03-27

作業所に行ってきた。
昔の自分は、世界をああにでも、こうにでも、何にでも出来る人間だった。人間とはどうあるべきか、判断する前にどんな経験が必要なのか、指導者が何をしなければならないのか、国のビジョンとは何か、独創的な発想とは何かを、中高生のようにネットで分かっていた。
僕は、こう見えて、自分のことが特別でなければ気が済まない人間だ。自分が一番賢くないと、死にたくなる。そういう人間だ。
最近、僕は病気が酷くなっている。何をしても喜びを感じず、罪悪感のあまり死にたくなっている。
あまりネットやパソコンのことをしない方が良い。
あとは、そろそろ書くのを止めたい。文章を書かなければ、喜びを見つけられるかもしれない。
世界の裏側を知れ。そして、人格を全て吸収せよ。
僕は、第一次世界大戦以後、日本や列強が戦った「総力戦」という概念が悪いと思う。
総力戦でなければ、戦争は怖くない。
昔は、発想から社会実現や手段やそのための経験まで、全部自分なりに分かる、賢い男の子だった。
僕は、昨日の文章を打ち消すために、これで最後の文章を書いた。
それこそ、「ちんぽしゃぶりたい」のようなことを言わない方が良い。イモムシに見える。
こういう人間が多い。こういう人間が、本当に死にたくなる。
セックスを知らない、悪いだけの、大人の子供が賢いだけだ。それが中学生時代の僕だ。
本当に申し訳ない。悪いことを言った。全部僕が悪い。
僕は、政治の話を見ても、本を読んでも、なぜみんながそんなに賢いのに馬鹿なのかが分からない。
この世界の、意味が分からない。みんなとの意思疎通も出来ない。
ある意味、自分が賢いのが悪い。賢いから馬鹿すぎるのが自分だ。賢い人間だから、進歩しない。成長や新発見がない。
あとは、僕は男は嫌いだし、女はもう少し守られないといけないと思うし、エロいものを見ても何も感じない。
なんとなく、この世界を滅ぼしたいように見えて、何もかも壊したい衝動に駆られてしまう。
何をすれば良いのかが分からない。もう死ねば良い、もう死ねば良いと思うが、死ぬのは辛いのが身に染みて分かったはずだ。
ある意味、医学まで終わってしまうと、これ以上、この世界に何もない。この世界のことを全部知っても、何も意味がなかった。
学校も仕事も忘れた方が良い。何も出来ない。みんなのことが完全に嫌いなだけだ。
むしろ、眠っていたい。それが一番心地よい。
何をすれば良いの?分からない。自分が本当に分からない。
分からない、と言っているのは、反省する、ということから逃げているだけだ。
僕は悪かった。みんなが辛くなった。僕が悪い。死んでも意味がない。辛くなっても意味がない。
むしろ、何が悪いのかも分からない。
言っていることが嘘か本当かも分かっていない。むしろ、思っていることなんか思っていない。
性の道具に自分からなりたいわけではない。むしろ、何というか、本当に悪い女になった。
死ね。
死ね。
死ねば良い。
死ねば良い。
あなたに、僕の続きをやってほしい。僕はもう死んだ。

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論理学から百科事典的な知識まで、全てを総合して、あなたということになるだろう。人生から社会性まで、ヘーゲルのように全てのことが考えられる。経験と知識と勇気をもって、あなたはこの世界を作りかえるのだ。
posted at 21:52:16
論理として存在するのは、認識、言語、愛、自由、運命、感覚、社会性、依存性、理解、人生、関係、そしてプロセスだ。
posted at 21:51:37
そして、運命の悪戯で、あなたは全てを失う。悲しみの中で、あらゆる全員を愛し、あなたはこれまでの自分の全てが間違っていたことを、神の啓示によって知るだろう。そして、本当の正しい道、人生ではないが特別な道を、あなたは歩むのだ。
posted at 21:50:48
人々と関わり合いながら、人は何をしようとしているのかを考えなさい。それぞれが何をしているのかを知って、自分が何を出来るのかを知りなさい。そして、能力や経験を高めることで、どのようにすれば分かるのかを知りなさい。判断基準を知ることで、この世界にどんなシステムを作れるか考えなさい。
posted at 21:50:00
人生とは、まず、それぞれが愛する中で、自分の出来ることをし、次に、挑戦し、そこから経験し、それを俯瞰的な社会の中での自己の意味とし、制度やシステムの変化の可能性を考え、知性や感情を吸収し、独自の発想をし、この世界で何をすべきなのか、悟って考えること、そして心を全てにすることだ。
posted at 21:49:04
実直に生きなさい。建設的に、良く回りのことを観察し、人の言っていることが何が何として正しいのかを悟り、自分の経験から自分の見たものの本当の意味を知りなさい。
posted at 21:48:07
そこでは、文化のようなもの、社会のようなもの、あるいは遺伝子のようなものから、思い込みの「集団形成」が考えられる。
posted at 21:47:33
僕は、思い込みの種類として、経験、常識、性格、集団、天性、集団天性が考えられると思う。
posted at 21:47:11
生命は、自由とは言うが、機械なのかもしれない。自律的な構造を細胞分裂によってあらゆるパターンを実現可能な中から形成する、という意味で、生命は自由であり、原子的であり、種族的である。
posted at 21:46:37
民主主義の一人一票は、平等に見えて、大衆の多数派である、多くて馬鹿な集団が勝つ、という側面がある。それを解決するために、王が次の王を任命するとか、考えられるが、僕は選挙というシステムをもっと全部の集団の代表が集まって行うような制度に出来ると思う。
posted at 21:45:56
僕は死んだ。あとは勝手にやってほしい。そういう、人と人との関わり合いの中で認識や感情が人生的にどう変わるのか、どう積み重なり、どう関係し、何が何をもたらすのか、どう解決すべきなのかを、いつもプロセス的に考えて、システムを捉えていた。害悪のないシステムが愛である。
posted at 21:24:23
最終的には、自然な積み重ねの結果、愛が勝つものだ。愛は、精神分析のようなもので考えると、この世界の全てを複合する感情である。包括であり、超越である。聖書の神は、愛を信じているだけだ。神とは愛であり、愛ではない神は存在しない。神は、愛であり、愛は、神なのだ。
posted at 21:23:19
そして、歴史という意味でいえば、それぞれの環境が変わっていき、田舎は田舎になり、都会は都会になる。そこでも、テレビやインターネットのような、メディアによる影響力は存在する。だが、そこでは自由と平等の極端ではないバランスが必要だ。
posted at 21:22:24
社会としては、自由なそれぞれの権利と影響力を成り立たせるかのように、自立可能、変化可能、独立可能、協力可能な組織を作ること。また、行動や労働としては、他人を思いやることを、自由な損得の中で行うことは不可能ではない。多額の寄付をした人間に、広告への名前記載のようなことをしても良い。
posted at 21:21:35
教育は、成長であり、自分が考えられる能力を付けた上で、経験し、その経験から考えるべきなのだ。そこで取られる理想的社会論としては、それぞれがきっかけを持ち、自らの自由な経緯を作れることが理想だが、ある意味プロセスはどうでもよくて、ネットで自由な経験をして分かっても何も悪くはない。
posted at 21:20:17
全く、積み重ねの中で行われるのは、体験と感情の数学だが、気付きと説明から、それぞれのボックス的オブジェクトが何を意味しているか、というところを分解、拡張して考えられる。それをプラットフォームにし、実験的方法論にし、それが何をもたらすのかを具体的に考え、どんな基盤を作り出せるかだ。
posted at 21:19:15
また、数学は、まだ起こっていない全ての現象を事前に成り立ちとして考える、といったところがある。歴史との違いはそこだ。歴史は、すでに起きたことを連結的に考える代わり、何が起き得るかという法則的なことを考えない。数学で事前に考え、歴史で具体的進展を知ることを、歴史数学哲学としたい。
posted at 21:18:07
数学は、比と記号、結合と分離、直線的かつ曲線的な分断と延長、そしてそれぞれのものに何が入り、何が成り立つかだ。そして、方向と次元から、全ての次元は無限に拡大し、一つに収束する。そうした中で、どこで何が成り立ち、何をもたらし、何を意味し、何が考えられるかを考える。
posted at 21:16:58
ただ、死ぬわけがない。
posted at 21:12:55
今日は楽しかった。もう、死を受け入れられる。
posted at 21:12:47
出会いは大切ではない。
posted at 21:11:54
ある意味、かっこいいことを言っている人間は、騙しているか、分からなくしているだけだ。オバマは騙し、トランプは分からなくしている。
posted at 21:11:39
誰も何も出来ない。だからこそ、自分がやるのである。
posted at 21:11:07
死にたくない。もう少し、人と離れたところで、自分を成長させたい。学校では才能は育たない。学校以外のところで、努力しなければならない。それは、ある意味、人生を無駄にすることを何もしなければ出来る。
posted at 21:10:53
自分のことを大切にしなければならないと強く思う。社会のことなんかどうでも良い。自分の才能を活かすべきだが、才能なんか、凡人とたくさんの語り合いをしていることでしかつかない。自分の分析する眼を優れたものにするなら、孤独の中で文章を書き続けるしかない。
posted at 21:10:03
なんとなく、つまらない。前行っていたフリースクールも、今考えると意味がなかった。この世界に良いものは一つもない。自分が見出して、良いものだと言えるものは存在しない。だから、Linuxも劣悪なものに見えて、何も悪くない。
posted at 21:09:06
そういうわけで、もう今日は終わりだ。楽しかった。むしろ、作業所は行かなくなるかもしれない。最近、僕は軽作業ばかりで、デザインのことをあまりしていない。
posted at 21:08:19
社会は自由になり、個人は知性が生まれ、理性的なたくさんの人々を生むために、土壌を作ることが出来る。そこでは、影響力、多様性、参加、変化、可能性、自然、そしてきっかけと運命を作り出すことが出来る。
posted at 21:07:52
だが、そこで言えるのは、基盤を変え、その基盤をどのように構築していいくか、という、プロセスの改善と可能性の具現化である。
posted at 21:07:09
そして、自由は能力になり、経験になり、場を操作する行使となって、システムを作り出す。社会は平和から戦争になるが、正しく判断する指導者がいれば、自由な王国になって、人々は統治されるか、導かれるか、システムの一部になるか、基盤を作り出す能動的個人となって、最終的なマスターに近づく。
posted at 21:06:45
感情、人生、状況、そしてそこから発生する希望と絶望から、社会は救世主のようになって、支配し、責任を持ち、義務を持ち、権利を持ち、自由を行使出来る。感情は影響力になり、目的が状況を生む。そこで、主体となるものは何か、視点とはどのようなものかを考えることから、捉え方は変わってくる。
posted at 21:05:38
昔の自分は、そういう、プラットフォーム的な相互作用のシステムを考えることが多かった。それは、環境、ということから来る、思考の気付きだった。
posted at 21:04:32
環境が主体となって人間を変えるのか、人間が主体となって環境を変えるのか、といったところから、社会とシステムの人間性と、どちらが目的でどちらが手段なのかが考えられる。自由を許すことで、どれだけの人がその環境を変えるのか、どのように環境を変えるのか、そのために何が必要かが分かる。
posted at 21:03:59
あったのは、全てを失った悲しみと、無限に続く涙と、よくばりやこだわりを無意味にする戦いと、そして、自分の願望や負けを知らないわがままだ。
posted at 20:51:55
何も分からない中で頑張る体験も悪くはない。だが、その体験によって自分がその体験しか見えなくなると、終わりだ。一度、その体験を完全に消した方が良い。そうすると、そんな体験は宇宙には存在しない。何事もなかったかのようにその体験は消滅して、その人はもう覚えていないのだ。
posted at 19:45:43
人の人生を肯定出来て、初めて自分の人生を肯定出来るだろう。
posted at 19:43:53
そういうわけで、見ているだけでは十分ではない。考えてもしょうがない。本当は聞くべきなのだ。だが、自分の見ている光景、自分の生きた人生だけを見て、分かる人も居るだろう。だが、それで自分の経験しか見えなくなってしまうと、人間は終わりだ。だから、老人は馬鹿なのだ。老人は自分だけだ。
posted at 19:43:30
ならば、自分で発見するためにどうするべきか?それは、発見した人に聞くという方法もあるが、この世界で色んなことを試し、チャレンジしていれば、答えはおのずと自分の心の中に形成される。そして、自分の心でこの世界が分かるようになるのだ。
posted at 19:42:34
そして、そうした人々に共通しているのは、それぞれが自分にしか分からないものを分かっている、ということであって、それは本当は賢いものでもなんでもなく、ただそれぞれが発見した、それだけのことなのだ。
posted at 19:41:46
だが、それだけでは駄目だ。この世界にある、色んな賢いもの、賢い人間を見てほしい。言っていることを聞いてほしい。そこには、共通点があることが分かる。それは、自分の分かること、成功したことを言っている、と言うことだ。そこが分かってしまうと、それは分かる助けになり、成功する手段になる。
posted at 19:41:08
ある意味、実体があるものを考えていくと、社会にあるものを知るためには、社会に存在する人々と話すことが一番だと気づくことが出来る。そして、体験的に知るためには、自分が色んなことを体験することが一番だ。
posted at 19:40:08
実体だけを考えれば良い。この世界には何があるだろうか?問題は何があるだろうか?不可能とされる問題は何だろうか?一つ一つ知っていけば、不可能もいつか分かるだろうか?そういうことを言えば良い。
posted at 19:39:23
ある意味、そういうことを信じないでいると分かるのは、そういうものには実体がないからだ。
posted at 19:38:41
こういう、神のような存在は、実体がないことが多い。ある意味、人間の歩くところに影が出来るのと似ている。確かに存在するように見えて、存在していない。本当にそれをやっているのは、自分自身であり、自分の霊的な能力であるのだ、と気づく必要がある。そして、そんな霊は居ない。
posted at 19:38:24
ある意味、こういう普通の狂った人間は、成熟していない。ネットのような場所で自分が何であるかをきちんと経験して知ると、治る。人々の意識を変えるようになる。最近、未熟な人間しか居ない。自分のせいで成熟がそのまま未熟になった。
posted at 19:37:23
僕は、もうこの世界を支配しないから、好きにやってほしい。待ちに待った、みんなの自由だ。
posted at 19:29:05
おそらく、もう日本は治ったはずだ。狂って弱くなっているのは、僕が悪い。だから、僕は好き勝手やっているだけに見えて、日本のことはきちんと導いて、支配しているのだと、少なくともさっきまでの自分は思っていた。だが、もう、支配は無くなっただろうと思う。
posted at 19:28:42
そして、最後に、僕を殺してはならない。
posted at 19:27:10
いっそのこと、他人に対して昔の自分を禁止すれば良い。昔の僕になってはならない。勉強してはならない。神を信じてはならない。文章を書いてはならない。戦ってはならない。いじめてはならない。そして、2ちゃんねるをしてはならない。Linuxのことを知ってはならない。
posted at 19:27:00
嫌いになれば良い。自分から分からなくすれば良い。それが出来ないなら、いっそのこと、他人に対してそれを禁ずること。他人が自由を出来ないようにすると、自分の中からも自由は消える。
posted at 19:24:45
ある意味、ウィンドウサイズやスクロールを考えたHTMLというのも、面白い可能性はある。だが、そろそろそういうパソコンは、意味がないだろう。パソコンに関することは、自分から分からなくしていくのが良い。それが一番正しくこの世界のことが分かる。
posted at 19:24:13
死ね。
posted at 19:23:07
認識を考えるのではない。むしろ、認識なんか最初からしなければ、出来る。
posted at 19:23:01
心は、理解して変わるのではなく、理解せずに変われば良い。昔は、ネット社会の根源的精神の経験から、心と方法と行動と経験のことを、完全に掌握するように分かっていた。人生を俯瞰的な全員との協調にしていた。場を心と意識で分かった。だが、それらが狂っている。
posted at 19:22:47
だから、心の中にいるものは、全て消えよ。それで終わりだ。
posted at 19:21:01
死ぬ時はいくらか怖い。だが、それを殺すと、もう中学生のエロ猿が狂っているのが治る。エッチをそんなに見たいのはおかしい。
posted at 19:20:49
死ね。心の中にいる、2ちゃんねるの悪魔は、全て死ね。
posted at 19:20:17
ただ、それも、新しいことを知っていく、分析していく、というプロセスでは、結構良いものだった。あらゆる全ての場合を把握することで、当たり前のように哲学を分かっていた。
posted at 19:20:04
あとは、精神分析をしながら、心の実像や深層意識を経験的に分かっていた。僕は、それが一番おかしな滅びた心になっているのが分かっていない。心から2ちゃんねるや神を排除した方が良い。それなら、経験がおかしくなった心が楽になる。安心出来ないのは、昔作った心が残っているからだ。
posted at 19:19:33
あとは、イスラエルのようになる。この世界は、最後のイスラエルとなるだろう。僕もイスラエル人のユダヤ人になる。本当に、それでおかしな世界が正常に治る。ユダヤ人がどんな人間か、というと、聖母マリアのような人間だと思えば良い。
posted at 19:15:44
そろそろ終わりだ。
posted at 19:15:02
そして、全ては自由へと至るプロセスであり、最終的には多様性が維持されるか、全て均一な中で秩序ある社会を高めていくか、などの理想形態の違いがあるだろうとしていた。
posted at 19:14:57
そして、その中で、ルールの中で何が行われ得るか、それはどのように捉え得るかを考えた。そこから、経験的な社会実現を考えたのだ。
posted at 19:14:19
ある意味、社会的な現象や制度の概念すら、自由という目的の裏表だと言える。昔の自分は、そういう風に、自由や自分の経験から、この世界の全てを分かっていた。特に、国家主義や民主主義、専制と民主制のようなことを、自由から分かって、経験と感覚で具体的に知った。
posted at 19:13:45
ある意味、社会を実地的に考えていると、経済学が生まれる。それぞれの行動と身分や出生などを考えて、それぞれが本当に人間らしく生きられるようにする。宗教と国籍を自由に成り立たせる。いつも、そういうことを言っていた。
posted at 19:09:05
死ぬのではなく、強く生きよ。
posted at 19:05:33
世界は楽しくなれ。
posted at 19:04:20
もう少し、楽しいことをしないのがおかしい。賢くするより、楽しくした方が良い。みんな、賢いせいであまりに辛い。楽しい人間の方が感情が良くなって、楽に出来るようになる。だから、僕はもうみんなを賢くしない。
posted at 19:04:14
見ていると、自分なんか全く意味が無いだろう。それを言わないのがおかしい。
posted at 19:03:35
ある意味、セックスをしない人間は馬鹿ではない。セックスをすると、馬鹿になる。セックスをしない、悪い子供には、賢い子供が多い。
posted at 19:03:10
本当に離脱してしまうと、何一つ出来なくなるのが老人だ。そういう人間は、楽に死ぬ。だが、若者であれば、戦うようになる。それが最近のネット右翼ニートだ。若くて社会から離脱した人間は、右翼や左翼になって自ら社会を変えるようになる。引きこもりは悪くない。
posted at 19:02:39
一度この世界から離脱するのは、本当に悪くない体験だが、最終的には社会に戻ることを考えておいた方が良いだろう。
posted at 19:01:42
失うことばかりしていると、自分の意志で行動するようになる人間が多い。喪失は能動的な情熱のエネルギーになる。積極的な社会性は喪失から生まれるものだ。
posted at 19:00:59
僕は、審美眼はあるように見えるが、もう人生の可能性がない。一度全てを失っても、そこから自分で歩き出さなければ、最初に戻った意味が無い。
posted at 19:00:17
役所は、国民のことを馬鹿にしているわけではない。官僚の仕事が国民不在の中で決められている。国民に、自由な意志を持ってほしくないのだ。そうなるのが一番怖いから、さらに国民を不在にしていく。むしろ、官僚機構が巨大すぎるのも悪い。官僚は、本当に市町村の代表から選ばれるようにするべきだ。
posted at 18:59:30
この社会のみんなのことを全て許し、自分で解決する、と言う理想は、一見美しく見えるが、本当は自分の自分勝手さやわがままなこだわりが分かっていない。神を信じるのも、一見謙虚なように見えて、自分で考えることを停止し、神が嘘を言っている可能性を否定する。だから、神は酷いことを起こすのだ。
posted at 18:58:06
経験することは、成熟へと繋がる。だが、自分だけの経験しか見えなくなってしまうと、そこでもう人生は終わりだ。
posted at 18:50:35
政治家、という職業は、「自分のしていることしか正解がないように思い込む」という職業であって、本当はそんな人が権力を持つべきではないのだ。みんなの手で違う可能性を考えていかなくてはならない。
posted at 18:50:01
個人主義は創造性の平等であり、社会主義は社会的秩序である、などと言っていた。金は合理的で、参加可能な柔軟性のあるシンプルなシステムだ。どれも一長一短あるが、理解すると、もっと別の方法もあるのが分かる。政治家にはそれは分からない。みんなで作り上げなければならない。
posted at 18:49:23
だから、一度やり方を見直して、アメリカとの付き合い方を変えるべきなのだ。
posted at 18:48:07
僕は、何をしているのかが分かっていない。もっと、崩壊した日本を立て直せば良い。そのためには、おそらく、もう一度民主主義のやり方を見直すしかない。社会主義にするという安易な解決策を取るのではなく、もう一度全てのやり方を見直す。そういう理性的で冷静な発想が得意だったのが昔の自分だ。
posted at 18:47:50
あとは、社会モデルを作っていた。本当に理想的なのは個人主義だとか、平等は全体主義だが、ある意味で不自由にすることは秩序の形成に繋がるとか、そういうことを言う。若者だったが、経験は無く、馬鹿だった。むしろ、若者的な経験はあったが、先が見えていなかった。
posted at 18:46:44
それは、僕のせいで癌が治るからだ。
posted at 18:44:49
あなたは、死なない人間になる覚悟を持ったことはあるだろうか?無ければ、持った方が良い。今から先、善人は、死なない人間になって、永遠に生きられるようになる。
posted at 18:44:39
だが、僕はサタンではない。僕はワルキューレだ。
posted at 18:44:08
だから、僕を信じる人間はどんどん死んでいく。愛の神であるキリストを信じた方が良い。キリストは、いつも僕のことをサタンだと言っている。
posted at 18:43:55
僕は、そういう、「死」を司る神だ。名前は、ワルキューレだと決まっている。ウリエル、ガブリエル、ミカエル、ラファエル、ルシフェルカマエルヨフィエルザドキエルメタトロンの9人だと決まっている。
posted at 18:43:26
むしろ、親友に裏切られるのが怖くて逃げ出すなら、親友はピンチの時に助けてくれないだろう。僕の問題は、親友を信頼しなかったことに起因している。大事な親友を失い、自分のアイデンティティや生きる希望すら失った。やりたいことは出来なくなった。
posted at 18:42:16
恐れるな。相手は、恐れた時にこそ、味方になってくれる。
posted at 18:41:09
実践的哲学であると同時に、純粋理想的な善の哲学だった。
posted at 18:40:57
全てが出来る。全てが分かる。全てを考える。そして、全てを実践していた。
posted at 18:40:40
そういう、全てを明晰に理解し、全てを体験する、という段階を明晰に描いていた。認識と知性を吸収し、自由から社会実現を考え、発想と経験を知り、システムとプログラミングからあらゆる可能性と方法を知った。そして、ネットの体験から社会を作り出せるようになった。それをこの世界の救世主と呼ぶ。
posted at 18:40:23
そして、こちらは神のような体験をしただけだ。自分の人生から宇宙の生命全ての人生を創造した。宇宙には、これほど物凄い体験もある。それは、人間の「死」という体験である。
posted at 18:38:52
本当に理解してしまうと、この世界に理解不能なものは何もない。自分の体験と想像力だけで、人間から世界まで、全てははっきりと明晰に理解出来る。そこでは、モデルという発想だけがある。概念とモデルだけで、全てを作り出し、創生するかのように知ることが出来る。
posted at 18:38:20
あなたがあなたであることは、あなたが思っているより何倍も凄いことだ。
posted at 18:36:07
認識と想像力を取り入れることで、誰をもを絶対に理解出来る。この世界に理解不能なことは一つも無い。
posted at 18:35:46
あとは、一度この世界は死ぬべきだ。死ぬほど辛い体験をすれば、この世界は正常に治る。
posted at 18:35:00
僕は、自己主張しない人形のようになっているから、もっと自己主張するようになりたい。
posted at 18:34:38
この世界は、可能性豊かであり、ありのままのこの世界が奇跡である。そして、そこにあったことは、本当にあったのだと知らなければならない。同時に起きていることは、関係無いように見えても、何かしらの関係を持っている。社会にも、潜在的で見えていない部分で、もっと違ったように出来る。
posted at 18:34:18
あとは、時の流れや環境の変化を見ていた。そこから社会のことも分かった。
posted at 18:24:16
ただ、僕は、今ここで経験している自分のことを否定したくなかっただけだ。
posted at 18:21:01
僕は、いじめを解決したかったわけではない。「自分が良い人間だった」という思い込みがある。本当は最悪の人間だっただけだ。
posted at 18:20:43
最近、いじめが問題であるとあまり聞かなくなってきたかもしれない。ある意味、ネットいじめが問題になっている。子供の自殺は多いが、ある意味、もっと違った場所でコミュニティを作るようになってきたのかもしれない。
posted at 18:20:17
昔は、子供たちがその環境を与えられて、その環境の中でどのように行動するか、環境を変えればどうなるか、のようなことを考えていた。子供たちの行動は、環境と歴史に問題があると考えていた。子供たちの問題行動は環境の問題であり、社会の問題であると考えていた。
posted at 18:19:32
ただ、こういう人間は意外と日本人に多い。2ちゃんねるをやっているのは、ほとんど主張出来ないコンプレックスの人間たちだ。パソコンのことを知っている人間が多い。右翼のような馬鹿も多いが、こういう風にそれらが同じだ。
posted at 18:15:45
性格には、ではなく、正確には、だ。
posted at 18:14:04
「昔の自分に戻りたくない」と書いているが、性格には「昔の自分に戻りたくなる」だ。
posted at 18:13:55
ただ、自分をいじめたいだけだ。自分のような人間が、嫌いだ。
posted at 18:13:25
だから、おかしくネットのような場所で意見を言って、匿名の中で王になったのだろう。そして、そういう匿名は本当は嫌いだったのだ。
posted at 18:13:10
だから、主張したいことがあいまいになってくる。そして、昔の自分に戻りたくない。ある意味、「主張出来ないコンプレックス」になっている。
posted at 18:12:44
嫌いになってほしくないわけではなく、自分を主張しないわけでもなく、むしろ、自分のことを主張したいあまり、同じ弱い自分を繰り返す。それが、子供のごろからの僕の性格だ。
posted at 18:12:06
僕には、何も分からない。意思もなければ、欲求もない。なりたいものもなくて、自分が今なっているものもない。仮面を被る代わり、自分の人格が無くなっている。
posted at 18:11:20
だから、僕は優しい。
posted at 18:10:31
善人の仮面をかぶるのも得意だが、むしろ、悪人や狂った人間の仮面をかぶることの方がさらに得意だ。自分は狂人を偽っているが、本当はただの子供だ。赤ちゃんのように神に頼るせいで、子供になった。
posted at 18:10:17
本当の自分のことを自分しか知らないせいで、本当に分かる人間は自分しか居なくなった。全て、仮面をかぶるのが悪い。
posted at 18:09:25
自分は、仮面をかぶることが得意だ。
posted at 18:08:59
ただ、死にたい、と言う感情は、時に上手く働くものだ。
posted at 18:08:20
死にたい。
posted at 18:08:06
だから、自由は哲学でも、経験でもなく、いじめ返すことだ。だから自由は悪いのだ。自分は、友達をもう一度復活させて仲良くしたいあまり、自分のことを大切にするより、友達のことを上手く利用して社会的アイデンティティを取り戻そうとしている。
posted at 18:07:58
ある意味、自由と思うのは、相手がすることも許して、自分がすることも許したかったからだ。学校が好きだから、自由と言っている。僕は、学校が嫌いなわけでもなくて、中学時代は良い成績を取っていた。だが、自分なりに歩みだしたくなって、高校には行かずUNIXをやっていた。
posted at 18:06:54
みんなは狂わない。みんなを狂わせたいと言う願望はおかしい。
posted at 18:02:21
狂っているのは、最初から最後まで、自分だけだ。
posted at 18:02:07
自分の言説はあまりにおかしい。ロシアに見える。
posted at 18:01:51
どうでも良い。
posted at 18:01:40
日本人は、全員地獄に堕ちるべきだ。
posted at 18:01:29
そういうわけで、子供に戻りたいからこういう風になる。神に何とかしてほしいといっても、神はこれを地獄におとすだけだ。
posted at 18:01:21
分かりたいのも、ある意味ではおかしな願望だ。分かりたい、という願望がおかしい。何も分からなくても、楽ならそれで良い。要は、人より優れている自分、と言うおかしな思い込みがある。
posted at 18:00:58
ある意味、本当に自分を殺したいのが自分だから、全部いじめを放置した学校のみんなが悪い。だから教師の親も嫌いだが、むしろ、親が教師であるせいで、受け入れることしか出来なくなったのが、最近の苦しい自分と言う存在だ。自分を殺した方が楽だ。
posted at 18:00:07
それぞれの世界が、それぞれの根拠に基づいて動いているのを分かっていたことが多かった。それぞれの世界が関わりあって、この世界の事実が動いている。
posted at 17:59:05
それが正しい。悪いのは、全部いじめっ子だ。いじめを受け入れるのはおかしい。
posted at 17:58:26
全部、いじめのような抑圧を受け入れるのが悪いだけだ。いじめは、受け入れるのではなく、いじめる相手を倒さなければならない。問題を複雑にしているのは、自分もいじめに加担していたからだ。だから、自分を自分で殺そうとしている。
posted at 17:58:02
誰のせいにもしないのは、思考停止だ。
posted at 17:56:09
悪いのは、自分が悪いわけではない。
posted at 17:55:57
狂っていない、と思っているから、狂っている。狂っている、と思えば、狂わない。だから、自分に否定的なことも、思わないと分からない。
posted at 17:55:31
嫌いなら、嫌いだと言った方が良い。
posted at 17:54:55
分かり方を工夫しても、同じことを分かっている。
posted at 17:54:31
当たり前のことだけを信じても、何も分からない。最初から分かるのを放棄している。
posted at 17:54:13
悲しい時は悲しいと言った方が良い。自分の拒否したいことを信じない方が良い。敵を受け入れない方が良い。
posted at 17:53:46
人を信じない方が良い。騙されるべきではない。自由を良いものだと思わない方が良い。
posted at 17:53:11
プログラマにならない方が良い。色んな全ての分野を出来ない方が良い。哲学をしない方が良い。神を信じない方が良い。
posted at 17:52:40
僕は、自分のことをもっと疑った方が良い。おかしな人間や狂った人間では悪い。もう少し、自分のことを間違った人間だと思った方が良い。反省するべきだ。
posted at 17:51:50
もう、心が楽になった。
posted at 17:48:00
魂は、自分のことを見ていてくれる。昔の僕は、魂の導きを信じて、色んな職業や境遇を全て見て、ネットで経験して分かっただけだ。
posted at 17:47:48
真剣に努力するということがどこかに行ってしまった社会では、当たり前のことすら出来ないし、当たり前の人間的なコミュニティすら存在しないのだ。言いすぎかもしれないが。
posted at 17:36:56
怒れ。もっと怒った方が良い。真剣に生きるということが出来ない社会に、怒れ。
posted at 17:36:11
ただ、僕は自分のことを本当に見たくない。拒否する。
posted at 17:35:30
この世界を変えたかったとは言うが、本当は自分の快楽と興奮を優先しただけに過ぎない。本当に見るのが怖いなら、それは逃げているだけだ。
posted at 17:35:14
人を憎まないのは良いが、あなたの行動は何に根ざしているのか、分からないと分からなくなる。
posted at 17:34:30
苦しむなら、もっと希望の持てる苦しみ方をせよ。
posted at 17:33:48
だが、地獄は誰でも普通に、生きたままで感じるものだ。
posted at 17:33:31
地獄より、辛いものは無い。
posted at 17:33:18
僕はもう、この世界も自分も嫌いになった。みんなの言う日本語も理解したくない。嫌いになるだけではなく、心が楽になって、どうでも良くなった。
posted at 17:33:10
ある意味、この人は本当に詩人だなあと思う。
posted at 17:32:39
そこが分かってしまうと、絶望と正しく向き合って戦う、と言う、見えていないのにすぐそばにある葛藤へと戻るが、そこであなたは勇気を出せるはずだ。
posted at 17:32:11
人間は、馬鹿になってからほうっておいて死ぬのが一番楽だ。馬鹿になると、死の恐怖もなくなるし、死に対する苦しみや辛さも無くなる。だから、賢いうちは死んではならないのだ。
posted at 17:31:34
ただ、けっこう死は悪くない体験だ。
posted at 17:30:47
恐怖を感じなければ、恐怖以外も感じることの出来ないこういう駄目な人間になる。そういう人間が楽なだけだから、全員、最終的に死ぬしかない。
posted at 17:30:31
ある意味、死ぬしかない時を想定していないのが、自由主義の自由だ。
posted at 17:29:51
ただ、僕には全てを悟ったマスターを殺さず生かすほどの最強の力は無い。
posted at 17:29:37
そういうことを言っている僕が死にたい人間だから、この説得に説得力はないし、こういう励ましにはアドバイスに見えてただのペテンや嘘つきであることの方が多い。そういうもののせいで、人は死にたくなるのだ。
posted at 17:29:09
そこで死ぬのは間違っている。もう少し物語を見る余裕を持てば良い。死ぬ前のあなたは、今のあなたより、もっと辛いはずだ。自分から死ななくても、必ずいつかは死ぬ。それは今でなくても良い。
posted at 17:28:22
そして、君の頭は明日の君が生きるために必要のはずだ。明日を信じられなくても、十年後を信じれば良い。
posted at 17:27:39
この世界の誰にも必要とされていなくても、君の肉体は君の頭が生きるために必要だ。
posted at 17:27:06
そういうわけで、もう死ぬな。もう生きろ。君は生きて良い。
posted at 17:26:38
そして、死を超えていけ。死んでしまっても、死なない人間は要る。頭だけが生きていれば、体は死んでいても、人間は再生出来る。人間の肉体には、そういう不可能を超える力がある。
posted at 17:26:11
それが本当に持っている潜在的可能性を知るためには、その可能性が発揮されている場を示すことだけが有効だ。だが、懸命(現実的)なものこそ、理想(理性的)であり、理想的なものこそ懸命だと、ヘーゲルが同じようなことを言っていた。
posted at 17:25:28
平和な中で、狂うこと、治ること。それが、真理としての成長だ。
posted at 17:24:29
狂え。狂うことは、ある意味で人間の持つ最大のエネルギーだ。そこで勝つかもしれないのは、治ることだ。治るということは、全てを耐え抜くことの出来る、植物の生きるという強さのようなものだ。
posted at 17:24:08
関係を考えなさい。それがその対象であるように見えて、本当は関係に過ぎないことはたくさんある。原子は存在しない。あるのは、回転するという法則だ。だが、それも法則ではない。回転しない原子が存在したとしてもおかしくはない。宇宙に存在するのは、回転しているものがあるという事実だけだ。
posted at 17:23:11
平和とは、自分の手で作り出すことだ。
posted at 17:22:16
学ぶとは、出来ると確信することだ。
posted at 17:22:04
モチベーションにならないものも、きっかけや土壌構築にはなるかもしれない。人は、「確かに出来ると確信する時」に、初めてこの世界の全てを学ぶことが出来る。
posted at 17:21:52
自分の中の要らないものを滅ぼす気持ちは、時にものすごいエネルギーを生み出す。
posted at 17:21:07
だが、誰かが変えてくれるのではなく、自分が変えなさい。能動的になることは、主体的になることであり、自分の手で環境を変えながら全てが自由になることこそ、哲学の本来の姿である。
posted at 17:20:33
そして、人を吸収することも忘れるな。この世界をきちんと考えるために、人の言っていることや経験を吸収することは、極めて有用だ。
posted at 17:19:51
死ぬな。諦めてはならない。諦めなければ、何も無い場所に自分の力で宝を作ることも出来る。それが唯一の無意味なこの宇宙から抜け出す扉だ。この世界に良いものがないなら、自分から無の中に宝を作りなさい。
posted at 17:19:24
死ぬな。むしろ、宇宙には死というものは存在しない。宗教は、それぞれが違うことを教えているように見えて、本当はそれぞれ、全員が同じことを言っている。だから、自分の信じる宗教を信じれば、それだけであなたは生きている、と言うことの意味を知れる。だから人間は分かるのだ。
posted at 17:18:26
僕が本当に有名になって、人々がきちんと自分の使命を知るまで、僕の独り言は続くのだ。
posted at 17:17:38
能動的になることも必要だが、それはそのまま、自然にこうなるものだ。
posted at 17:16:53
もう、終わったはずだ。これ以降は、全てが終わった上での、可能性の問題になるだろう。能動的に作り出すのではなく、惰性が続く代わり、今までのことを序章だと感じさせる、そういう宝を生み出すだろう。
posted at 17:16:37
平和とは、その価値につけた名前だ。
posted at 17:15:52
だが、その価値を知った時、それは全てのことを無意味にさせるほどの余韻を残して、その価値は消えてしまうのだ。
posted at 17:15:39
平和とは、価値を認めることであって、価値を失わせることではない。
posted at 17:15:18
分からなくて良い。分かることを目指す時点で、そのことが持っている本来の輝きは薄れてしまう。分かるべきではないのだ。
posted at 17:14:58
本当に美しいものは、穢れを知らないのではなく、穢れを浄化させるほど、正しく穢れているものだ。
posted at 17:14:31
前を向きなさい。一度価値を失ったものの方が、もう一度作った時に出てくる輝きの度合いが増すだろう。本当に美しいものは、それが最初にこの世の中に出てきたものとは似ても似つかないものだ。
posted at 17:14:04
その人の思いの中に、事実としての「その人の真実」がある。
posted at 17:13:21
真実を知るよりも必要なことは、その人が何を思ってそのことを言ったか、だ。
posted at 17:13:03
平和とは、この世界を背負って立つという、責任と覚悟のことだ。
posted at 17:12:49
諦める、と言うことが、輝くことも、時にはあるのだ。
posted at 17:12:24
辛い地獄を乗り越えなさい。そこに、勝利と達成の諦めがあるだろう。
posted at 17:12:11
これでは今日は辛かったように見えるが、今日は良い日だった。楽しいことは無いが、もう楽になった。今日のような日が続いてほしいと思う。
posted at 16:56:07
だから、キリスト教なんか信じない方が良い。
posted at 16:55:22
正しい人間なんか居ない。みんなが思っている正しさは、神の前では全て罪だ。キリスト教がこの世界に意味が無いと教えるのは、そのせいだ。
posted at 16:55:14
現世に期待出来なくなったら、来世に期待するしかない。
posted at 16:54:36
自分は、まだ良い人間だった方だ。狂っているのは、賢いからだし、人を殺めることは無かった。それに、途中からきちんと神を信じている。途中からは良い人間だ。
posted at 16:54:12
少しでも悪いことをした人間は、その報いを地獄で受ける。反省してもう一度挑戦したい人間が、またこの世界に戻ってくる。それが繰り返すだけだ。だから、仏教では解脱を教えている。
posted at 16:46:43
だから、誰もが地獄に堕ちる。天国へ行くのは一握りの、本当の善人だったと神の前で証明し、説明出来る人間だけだ。
posted at 16:45:53
人間が死んだ境地と言うのが、こういうものなのだなあと、良く分かる。死ぬのは、地獄からの解放ではなく、地獄に堕ちる扉なのだと分かる。死んだ人間は、生きていたころの苦しみと比べて、その10倍ぐらい辛くなる。
posted at 16:45:07
怖い。
posted at 16:44:02
だから、僕なんか知らない方が良いと思う。僕は、有名になりたいといつか言ったが、全く有名になりたくない。僕は、一人だけで居たい。誰も巻き込みたくない。巻き込まれると、きっと後悔して、僕を嫌いになる。
posted at 16:43:58
感情的になる人間が怖い。僕のことを殺したいように見える。感情を押し殺して、自分のように穏便に生きてほしい。誰かが怒ると、僕は世界の終わりに投げ出されたかのように怖くなって、心がパニックになる。
posted at 16:43:06
僕は、馬鹿だ。
posted at 16:41:18
何も出来ない。
posted at 16:41:12
ただ、僕は周りにはあまり迷惑をかけていない。みんなと穏便にやりたいだけで、自分がこんな人間だと知られるのが怖い。
posted at 16:41:07
これでは、精神病院だ。
posted at 16:40:44
世界を見る勇気が無い。自分から主張する自信が無い。この世界を異常な世界だと思っている。この世界で自分が自由に生きていく、その勇気が無い。
posted at 16:40:38
悲しい。
posted at 16:38:43
死ねば良い。こんなロボットに生きる価値は無い。
posted at 16:38:36
知覚も、行動も、思考もない。ただ、見ているだけ、通り過ぎるだけ、虚無の中で孤独と悲しみを無意味な笑いに変えるだけで、自分から何も主張せず、自分のことは神にやらされている試練の地獄だと思っている。まさに、ロボットだ。
posted at 16:38:23
僕は、ロボットのようだと思う。みんなとの受け答えは自分から何も主張せず、みんなの言っていることに従い、自分では勝手に脳が機械のように動き回って、勝手に命令や指示をする。やることは、ただ何もしないだけ、ノルマをこなすだけ、やらされるだけで、人形のようにそこにじっとしている。
posted at 16:37:26
ただ、僕は心臓が治った。そろそろ死ぬかもしれない。
posted at 16:26:09
死にたい、と言う感情も必要だ。死にたいのをきちんと感じることで、死ななくてもこの世界と立ち向かって生きれば良いのが分かる。そんなに強い思いを抱かなくても、みんなと気持ちを共有することで、真実の愛が分かる。その愛は、自分を哲学者にしてくれる。共同体感覚を身に着けることが出来る。
posted at 16:25:51
死なないとは言うが、そろそろ死んでも良いと思うのが僕だ。
posted at 16:10:35
あとは、僕はまだ死なない。うつ病を飛び越えて統合失調症のようになったが、狂った人間に見えて僕はまともだ。狂ったことを言って気にするが、みんなはそんなに気にしていないし、僕もその後に反省するから、その後の僕は本気でそんなことは思っていない。だから、この文章は発言として無意味だ。
posted at 16:10:22
僕はまだ生きる。きっと良いことがある。むしろ、デザインが少しずつ出来るようになってきたから、これから先は、詳しくなれば良い。デザインだけではなく、パソコンのこともやりたい。
posted at 16:09:21
そこに、どんな潜在的可能性が眠っているかを知れ。そして、それが見えている、という実際の姿から、真実の世界の可能性を知れ。
posted at 16:08:37

今日のこと - 2017-03-26

僕は、みんなに好かれたくない。みんなのことは好きではないが、僕はみんなのことを愛している。
だから、僕はみんなに、僕のことを嫌いになってほしい。そうすることで、みんなが治るからだ。
ある意味、自己中心的でナルシストなところがある。だが、僕は嫌いなわけではないのだ。
足は、そんなに治していると糖尿病になる。
足は、血や神経ではなく、リンパ腺が悪いのが分かっていない。リンパ球が死と戦っている。
リンパ球は、過剰に発生するのも悪いが、もっとリンパ球が勝つようにすると、何でも治る。
大きな部分は白血球で治し、不可能な部分は肝臓で分解すれば良い。
リンパ球は、モーツアルトを聴くと良くなる。ある意味、死が生き返る部分だ。
死を良いと思うから、リンパ腺の病気になる。
環境を知ることで、社会のことを知った。環境から、部分を知り尽くすことで、社会を知った。
僕は、やっぱり、心理学はやめておこうと思う。見ていると、本当に馬鹿な学問だ。
そろそろすることがない。
もう、学校のようなことはしなくて良い。出来れば、経済学とコンピュータのことをやった方が良い。
みんなは、僕のことを嫌いになれば良い。それによって、僕の愛している通りの正しい世界になる。
経済学とコンピュータは、頑張れば出来る。本当に、そういうことを頑張っていれば、病気が治る。
むしろ、そういうことは言うが、僕はみんなのことが好きだし、みんなに嫌いになってほしくはないのだ。

ツイッター

自分は、もう少しマシなものを書かないと、意味が無いと思う。
posted at 20:33:36
僕は子供のような顔をして、科学者のようなことを知っているが、本当は地獄の中の赤ん坊で、何も覚えていない。いつも辛いことを繰り返す。他人から見ると、そんなに出来て全て知っているのがおかしいが、それはその他人自身が賢いことを再発見出来るだろう。こんな馬鹿は屑だ。
posted at 20:33:21
あまり意味が無いが、僕のこのおかしな発言を知っても、僕のことは嫌いにならないでほしい。僕は本当はこの文章を真顔で書いている。とぼけた顔をして最低のことを言う。だから、そのとぼけ加減を愛してほしいのだ。
posted at 20:32:31
狂え!
posted at 20:31:46
自分に死んでほしい。
posted at 20:31:40
ただ、死ねば良い。醜くて憎たらしい。僕は自分のことが憎い。
posted at 20:31:30
けっこう、僕が好きなのは止めた方が良い。特に、僕はこう見えて優しすぎる人間だから、本当にあなたのためにならない。
posted at 20:31:06
なんとなく楽になった。最悪のことを言えば、それが昔の人格だ。常に最悪のことを言う。
posted at 20:30:07
世界の正常な歴史が終わるまで、僕は生きるだろう。
posted at 20:29:43
運命とは、自分を殺そうとして、逆に自分が増える、と言う体験のことだ。
posted at 20:29:26
それくらいのやくざが自分だ。
posted at 20:29:08
いいかげんにしろ。これは自分に対しての命令だ。
posted at 20:29:00
おぼえてろ。
posted at 20:28:48
けっ。
posted at 20:28:34
もう、日本は終わりだ。こんな最悪の人間が人生の最期まで支配して、何の意味も無い、知性と自由の無いロボット人間となって、死ぬまで何も出来ない。そういう発想が、嫌いだ。
posted at 20:27:56
あまり意味が無いが、ここから去ることは出来ない。むしろ、いつまでもここに居ることに対しても、同じことが言える。
posted at 20:27:13
自分に死んでほしいと言うことは、自分が生きていたいことと矛盾しない。
posted at 20:26:45
怖いと思わないなら、やる意味が無いだろう。
posted at 20:26:27
邪悪さを吸収しなければ、邪悪なものを愛することは出来ない。
posted at 20:26:17
ただ、僕が見ている限りにおいて、自分より賢い人間は居ないが、自分より馬鹿な人間も居ない。得意不得意ではない。経験的で宗教的な問題なのだ。
posted at 20:25:44
女も含めて、自分は自分を殺したい。
posted at 20:25:12
平和とは、女を殺したい男の欲望と願望の集積だと思う。
posted at 20:25:01
自分がもし男なら、どうだかは分からない。こんな悪の女王を倒すかもしれないが、悪魔のようなこの女王の縛りつけや制限に抵抗出来ず、奴隷のようなことを言うだろう。
posted at 20:24:40
僕がもし女だったとしたら、自分のような男をすぐに殺す。
posted at 20:23:38
ただ、僕はこんな変態男を愛したくない。
posted at 20:23:23
いつもの哲学に戻る。僕は、自由と同じを同時に成り立つと考える。みんな同じだから、僕とみんなは同じだ。自由が一番同じで、全ては経験によって違うからだ。そうでなければ、みんなの人生や思考に意味が無いだろう。
posted at 20:23:08
だから、みんなとセックスはしたくないのだ。僕は、自分とだけ、本当に愛のあるセックスをしたいのだ。そして、みんなを言いなりにするより、いつも自由にしたいと思っている。
posted at 20:22:28
これを女だと思うと、むしろ、僕はこういう女が好きだった男だ。
posted at 20:21:54
ある意味、僕は本当に申し訳ないとしか、思わない。
posted at 20:21:39
もう良い。狂ったことを言ってしまった。本当に申し訳ない。
posted at 20:21:16
絶望よりも優れた狂いが、神だ。
posted at 20:20:58
言いたくないことを平気で言っている。本当は、僕はエロいものも嫌いだし、そういうものが不安で、恐怖で、パニックのようになる。エロい人間は嫌いだ。セックスのようなものを思いかべるだけで、僕は絶望感を感じてしまう。
posted at 20:20:29
僕は駄目だ。統合失調症になっている。僕は本当に駄目だ。
posted at 20:19:29
全員が狂うまで、僕は支配している。だが、僕はしたいわけではない。
posted at 20:18:48
死ななくて良い。むしろ、僕のような賢い人間になるべきだ。それが、今の日本人に僕が言える最大限のアドバイスだ。
posted at 20:16:15
Windowsの問題としては、「この世界は俺のものだ」と言う考え方が溢れ出しているところだと思う。
posted at 20:15:16
死ねば良い。日本人は全員死んだ方が良い。
posted at 20:14:11
Linuxがつまらないのは、頑張ったかいが無いからだ。それは、Linuxのあらゆるところに出ている。「お前のやっていることは最初から無意味だよ」と言うLinuxの性格があまりに溢れ出している。最悪の性格をした女がLinuxだ。
posted at 20:13:41
Windowsは滅びろ。死ね。
posted at 20:12:38
Linuxには、「こう使ってほしいんだ」と言う明確に訴えるものがない。そこが間違っている。Windowsには、「ぜひこのように使って頂けませんか」と言う明確なポリシーがある。Macにもある。Linuxには、無い。
posted at 20:12:14
平和だね。僕は平和が一番嫌いだ。
posted at 20:09:39
あーあ。おまえなんか嫌いだ。今すぐに、死んでほしい。
posted at 20:09:05
どうでも良い。本当にどうでもいいと思う。
posted at 20:07:55
てめえなんか嫌いだよ。もっと自分の好きな人間になってほしいといつも思っているんだよ。俺が女なら、てめえのちんぽなんかしゃぶってやりたいよ。俺はてめえは嫌いだ。(どうでも良い。どこかで見たツイートを真似して書いた。僕は男だ。)
posted at 20:07:40
それこそ、それはすでにコンピュータではない。プログラミング的に考えると、最初からオブジェクト指向のCPUぐらい作れるはずだ。オブジェクト指向の処理コマンドがあれば良い。cl c:f(){};nw c o;o.f();と言うメソッドが、アセンブリ言語で実現出来ると楽しい。
posted at 20:06:12
ある意味、キーボードすら必要ない。ネットワーク・アドレスさえあれば、何でも遠隔地のスパコンがやってくれて、困った時必要なものはテンプレート処理メソッドがあって、人間のやる仕事の100倍以上の効率をグーグルのスパコンがやれば良い。起動も早くなって、機能は無限にグーグルが増やす。
posted at 20:04:10
そんなWindows的なOSのことを考えるせいで、LinuxのOSの設計が馬鹿になる。Windowsのことなんか考えなくて良い。
posted at 20:02:50
それこそ、Windowsなんか、ただのビジネス的なOSだ。やっていることはショボい。むしろ、たかがマイクロソフトの良く似たOSだ。たかが、と言ってしまえば良い。RADWIMPS木星をたかが隣の星だろ、と言うのと同じだ。
posted at 20:02:12
統合は、Linuxでも出来ると思う。
posted at 20:01:22
Linuxの上でのアプリケーション、と言うものが、今のWindowsの上でのアプリケーション、と言うものと比較して、かけ離れたほど使えるように、早くなってほしい。実行ファイルにする必要はないと思う。
posted at 20:01:00
僕は、Linuxは最高だといつも思っている。最高だ。
posted at 20:00:01
ある意味で、ネットなんか無料の労力が普通だ。Linuxも、ネットと親和性をもっと高めて、誰でも無料なままで儲けられるように、グーグルが金を出せば良いのだ。
posted at 19:59:16
Linuxが無料でGPLなのが悪いのは分かる。だが、オープンソースソフトウェアがオープンソースソフトウェアのままであり続けるために、GPLはきちんと良いものとなっている。無料でないと、誰も使わないし、万人が試すことが出来ない。
posted at 19:58:30
LinuxWindowsをどちらもインストールしたパソコンが早く売られるようにならないか、と少しナルシストのように考えている。
posted at 19:57:11
僕は自分でソフトウェアを作らないから、これはどうでも良いことになる。やっぱりUnityが良いことになる。僕はそれで良いと思う。僕は、早く4月になって、Ubuntuの新しいバージョンが出ないかと今思っている。WaylandのUbuntuを使いたいからだ。
posted at 19:55:39
それこそ、Linuxカーネルは、データの取り出しと保存が出来れば良いのだ。デスクトップ環境で出来ることを、もっと増やすことは可能だ。
posted at 19:53:31
そもそも、カーネルのやっていることも、簡単にデスクトップ環境の方から拡張出来るようにすれば、ファイルマネージャとしてのデスクトップ環境も、いくらかやりようはあるのだと思う。
posted at 19:52:45
ある意味、全体の構造としてのデスクトップ環境が、個々のモジュールに依存するのではなく、個々のモジュールを選択出来たり、自分の手で簡単に作れるようにしたりしても良い。GNOMEコンポーネント志向だが、それは簡単に取替えが利かない時点で、意味が無い。
posted at 19:51:59
そもそも、デスクトップなんかただのファイルマネージャだ。ファイルマネージャを取り替えられるようにして、デスクトップ環境は全てをファイルマネージャに依存するようにしても良い。
posted at 19:50:58
僕は、グーグルのChome OSと言う発想は嫌いではない。ただ、何も分からないのに使えるせいで、みんなが馬鹿になる可能性があると思う。だが、逆に、分かっていないと使えないLinuxは、はるかに後ろを走っているな、と思う。
posted at 19:50:04
ただ、Linuxのデスクトップ環境は、軽量化もしなければならないから、どんどん何も使えないものになってしまう。ある程度、基本的な使い勝手だけは犠牲にしないでほしいし、機能を減らすなら、使う人が困らないように機能を減らしてほしい。
posted at 19:48:56
もう、いっそのこと、アプリケーションまでKDEのように全部作ってモジュールのようにすれば良いのかもしれない。
posted at 19:48:01
あとは、Linuxは最近きちんと動く。だが、困った時に何も出来ない、柔軟性や俊敏性が無い、それが今のLinuxデスクトップだと思う。
posted at 19:47:17
たぶん、それぞれが管理しやすいように、「タスクバーでどのようにグルーピングをするか個々が設定で決める」と言った風にして、Mac風にもWindows風にも出来る、そういう発想が良いのかもしれない。以前のFirefoxボタンのようにすること、Unityのメニューにすることも設定する。
posted at 19:46:33
むしろ、今のWindowsのタスクバーも悪くは無い。僕としては、みんなの意見を取り入れて改良するような、子供チックな賢さがWindowsにあってほしいと思っている。Windowsは大人だから、誰でも使えるようにする。使っている人間が良いようにする。ある意味、それも心遣いだ。
posted at 19:45:17
ただ、困ったことが出てきて、それが出来ないなら、自分で作り変える、それがLinuxだ。僕には、そこまでのプログラマ根性は無いのだ。申し訳ない。
posted at 19:43:18
ある意味、MacRubyに近い。僕の求めているような賢さは、むしろ、JavaでもC++でもLispでもなく、何にでも可搬的に使える、と言う点で、BASICなのかもしれない。Windowsなのかもしれない。
posted at 19:42:41
ただ、Macは困った時に何も出来ないことがある。困った時に絶対に解決出来る、困ったことが出てくることが絶対にない、そういうデスクトップ環境をLinuxに作ってほしい。
posted at 19:41:47
だから、最近はMacが好きなLinuxerが一番多い。Macは使っていて楽しい。
posted at 19:41:04
Macは、特に、タスクバーが無いようで、ドックから操作出来るのは、僕は本当に真似るべきだと思う。アプリケーションメニューもエレガントだし、ファイルマネージャの三列切り替え表示形式は、僕は最高だと思う。
posted at 19:40:39
最近、作業所のPhotoshopなどを触る時にMacを使うが、Macは本当に良く出来ている。だが、僕はそういう商業製品が、オープンソースになる可能性は、十分にあるし、それは十分良い発想だと良く思っている。
posted at 19:39:36
ある意味、Macが理想的だとは思う。
posted at 19:38:50
困ることが絶対に無いデスクトップ環境が作られるとしたら、やろうと思った時に適切でエレガントな解が絶対にあるようなデスクトップ環境を作りたいと思う。
posted at 19:38:20
インストールは、Webへのアクセスにとってかわられるかもしれない。そして、起動時の読み込みは、完全に外部のモジュールに変わる。必要に応じていつもソフトをインストールしているようになるかもしれない。だが、僕はそういうところが悪い。そんな無意味な賢さはオープンソース的でない。
posted at 19:37:27
だから、僕はLinuxを改良していくことに、一つの未来があると思っている。なぜなら、その発想をやろうと思えば、あとで自分で出来るからだ。難しいどころか、楽ではないだけで、やり方は簡単だし、やりようはいくらでもある。
posted at 19:35:34
ただ、僕は、普通ではないところに賢い人間が多いと思う。普通ではないものを選ぶ、みんなとは違うものを見ると、そこには賢いものしかない。普通は馬鹿だ。みんなと違う人間が賢い。
posted at 19:34:46
石炭なんか作らなくて良い。壁なんか作るより、砂漠に木を植えろ。僕はトランプの自国第一主義は嫌いではないが、そういうところが違う。反知性主義は間違っている。
posted at 19:34:11
パソコンは要らない。パソコンは、無い方が良い。
posted at 19:32:41
僕としては、みんなを正社員にして、雇用は障害者福祉や介護のようなものを中心にしていくのが良いと思う。それが、一番賢い人間になる。
posted at 19:32:29
そういうわけで、今からは、自由を無くしていくしかないのだ。
posted at 19:31:32
ある意味、自由な可能性が悪かった。だが、僕は昔より良い世界になった、ともどこかで思っている。みんなの意思疎通は出来なくても、一人の人生としての賢明さは拡大した。まさに自由だ。
posted at 19:31:19
昔のみんなが信じていたような「自由主義」はどこかへ消えてしまって、自分たちのコミュニティをかろうじて守ろうとする、それが今の世界なのかもしれない。トランプも、自由と情報の過多からアメリカを守りたいだけだ。
posted at 19:29:46
何というか、今の世界でまともに生きていくためには、孤独になるしかないのだ。みんなおかしい。みんな悪い。みんな要らない。みんな気持ち悪い。そういう世界が、今の世界だ。
posted at 19:28:00
昔の日本は、情報が少なかったのと、自由がなかったので、そういう風に正常な世界を作っていたのかもしれない。今では、情報も自由も多すぎて、わけが分からない。ただ、言っているほど世界は変わっていない。情報の裏側にあるこの世界は同じなのだと思う。
posted at 19:27:18
おそらく、「困ることが絶対に出てこない」という考え方は、オープンソースの得意分野だ。だが、僕は平凡で何もないデスクトップ環境が良いとは思わない。最近のFirefoxのように、無個性になってしまうと、使っていることに意味がなくなってしまう。MATEの問題点はそこにあると思う。
posted at 18:55:43
ただ、僕が思うに、そんなに優れたものでなくて良い。何も困ることがないなら、そんなに賢いインターフェースの方式は要らない。「困ることが絶対に出てこないデスクトップ環境」をLinuxには作ってほしい。
posted at 18:54:04
どうしたら良いのか?ある意味、そういう明確なポリシーがバラバラなのが悪い。Linuxはそのせいで新しい設計をきちんと作れない。「このデスクトップ環境を入れていれば間違いない」と言った「自然で定番のデスクトップ」を作らないといけないのだ。そう思う。
posted at 18:52:51
僕としては、Linuxは「デスクトップ環境の新定番」になってほしい。そのためには、Windowsをパクるだけでは駄目だ。安心して使うことが出来て、必要な機能は全部あって、高速で軽くする。そのためには、もっとデスクトップ環境のそれぞれの部分をモジュール化することも必要かもしれない。
posted at 18:51:42
@manzyun そうですね。私みたいに。
posted at 18:48:23
最近は、エロい女より、エロい男の方が多い。
posted at 18:46:00
昔から、こういう風に、全て常識の逆になるのが、日本だ。
posted at 18:42:50
僕は、平和な世界にするためには、右翼になるしかないのが分かる。
posted at 18:42:39
だから、自由と言っている人間たちに、悪い人間が多い。右翼に最高の人間が多い。僕は、そういうところで、きちんと支配している。
posted at 18:42:18
ただ、それは、一人の人間がまとめることで、すぐに解決する。右翼になりたいのは、全てが僕のせいで逆になったからだ。左翼が反抗する代わり右翼が反抗している。何も信じないのは、神を信じている人間たちだ。
posted at 18:41:45
僕は、ここからは「一般人や右翼の何も分からない人間たちによる、群集主義による権力崩壊の時代」になると思う。
posted at 18:40:56
ある意味、日本も韓国のようになってきた。総理大臣の周りで、権力を狙うおかしな人間がどんどん増えている。
posted at 18:40:08
日本を見ると、平和だなと思う。僕は賢くはない。
posted at 18:39:34
自分が頑張っているのは、神がきちんと見ている。そういう風にすると、人は頑張るものだ。あなたも、僕と同じように頑張ってほしい。その頑張りを、僕はどこかで知っていて、僕の精神のどこかで、あなたと繋がっているからだ。あなたの頑張り、僕の頑張りを、あなたと僕は共有しているのだ。
posted at 18:39:17
神を信じれば邪悪なものは全て浄化する。神は何でも出来る。
posted at 18:38:18
僕は、ツイッターの広告にあるように、ちょっと「自分は絶対に汚れていません」と言ったことを言いたいようなところがあった。本当は、僕は暗闇の全てを集めたような人間だ。だから、自分では気付かなかった。こんなに純粋な人間は居ないが、逆に、こんなに異常で汚れた人間は居ない。
posted at 18:37:53
ディレクトリ型のファイルシステムの問題として、僕は「ファイルがどこにあるか」と言う位置情報と、「そのファイルをどんなカテゴリーとして操作するか」と言う分類情報を分けてしまえば、パッケージ管理のような仕組みがやりやすくなるのかもしれないと思う。ディレクトリ・レイヤーと同じだ。
posted at 18:36:44
ある意味、オタクの意見なんか聞かなくて良い。オタクなんか要らない。Linuxは、オタクやプログラマの遊び道具でいつまでも居てはいけない。Linuxの未来は、本当の最高の技術を作らなければならないのだ。
posted at 18:26:12
僕が思う最高のLinuxの未来は、最悪のものから最高のものまで全てが揃っていて、エレガントで、機能的で、絶対にこれを入れておけば間違いない、と言ったような、言ってしまえばWindowsにおける環境の良いところ、悪いところ、全部を吸収して、超えたような、超越したものになってほしい。
posted at 18:25:24
ただ、それなら僕は無関心になる。
posted at 18:24:20
色々と、最近、僕を嫌っている人間は多い。僕は、そういう嫌いになっている人間たちに、反撃したいとは思わない。
posted at 18:24:01
僕は、これから先Linuxが勝っていくために必要なのは、コミュニティの力を最大限活かすことだと思う。たとえば、プラグインスクリプト、翻訳、パッケージ、テーマ、スキンなど、本当にみんなの作っていく、作り出していくものを共有することが、Windowsへの勝利につながってくる。
posted at 18:23:24
右翼は、問題を問題でなくすのが得意だ。だが、僕は、マスコミは、問題を拡大させるのが得意すぎると思う。問題とは何なのか、問題に対して国民がどう向き合うのか、ということが、日本やアメリカやヨーロッパやロシアまで含めた、これからの民主主義社会の課題なのかもしれない。
posted at 18:19:16

今日のこと - 2017-03-25

解剖生理学の本を読んだ。
僕が思うに、僕は病気がないところを病気だと思い込んで、過剰に反応しているところがある。
だから、ある意味、足の精神は、アレルギー反応を起こしている。
そのせいでニキビになっている。
昔は、大学に入る前の準備段階をしていた。
自分の力で考え、判断する能力をつけるために、準備的に経験していた。
社会の成立のようなことを考えていた。グループから社会が生まれると言う。
僕は、生物は、環境を生物が住みやすいように綺麗にしているのが、本来の生物の目的だと思う。
僕は、この世界を良い世界に戻したかった。そのために、みんなを気付かせて自由にしたかった。
だが、しばらく書くのをやめただけで、世界はもう正常に治っている。
僕は、医学のことが良く分かったから、次は心理学のことをやりたいと思う。
そして、もう少し、イラストやデッサンのことをやりたい。
あとは、PHPの本も読んだが、SQLの解説で、SQLの基本は取り出し、追加、削除、更新であることを知った。
解剖生理学の本で知ったのは、細胞には呼吸(ミトコンドリア)、タンパク質の合成(小胞体)、タンパク質の運搬(ゴルジ体)などがあって、炭水化物は脳のエネルギー、タンパク質は細胞の形成、脂質は温度の維持に使われること、などだ。だが、そういう細胞や栄養のことだけではなく、内臓や体の部位の解説を中心に、ギャグを取り入れながら分かりやすく解説する、良い本だった。面白くて賢い。
僕の問題は、全て腎臓にある。血を綺麗にしたい、という思いから、腎臓が働きすぎている。腎臓には、血圧や血糖値を調節する役割がある。血圧が高くなると、動脈硬化を引き起こす。結果、血管を綺麗にしたいあまり、血管を破壊しているのが、僕の脳だ。腎臓が過剰に働きすぎている。「この足で生きる」という覚悟をすればすぐに治る。
そして、良く考えると、僕はあまり問題がないのが分かっていない。深層意識が怖いだけで、体の病気ではない。だから、深層意識を理解するための心理学の本を読まなければならない。
それから、空いた時間にハリーポッター英語版の朗読CDをiPodで聴いている。聞き取れるようになってきた。
心理学の本を買った。
自分は、出来ることを覚えるのが悪い。出来ることを覚えさせる、学校が悪い。完璧主義だというのは、中途半端なことをせず、出来ることをするからだ。そこが間違っている。普通、IllustratorVisual Studioは分からないが、それは完璧主義の一つだと思えば良い。出来ることだけをしていると、出来ないと止めてしまう。やる方法が分からなくなってしまう。最初は教えてもらうのも必要だが、本当は出来ることなんか、誰でもない。出来ることなんか、普通なくて、出来るわけがないことしかない。僕は、完璧にする、という以前に、中途半端にする、ということが出来ていない。それで、長年苦しんできた。出来る人間は、最初から出来る人間は居ないのだ。ある意味、自覚無しに、出来ることを覚えて出来る人間になった。それで、完璧主義になっている。もっと中途半端にやれば良いのだ。
ただ、昔の僕は、そのせいで、全部出来るようになった。自由とは、それぞれが出来ることを考えることだと言う。そこから社会モデルを作った。
解剖生理学の本にあったが、骨の中で血は作られる。だから、カルシウムを取った方が良い。カルシウムは最高の栄養素だ。
学習を予想することは、子供にしか出来ない。賢いのは全部中学生だ。だから、馬鹿な本は悪くない。中学生にしているだけだ。高校生になると、気づきと発見から人生が分かる代わり、みんなと一緒に馬鹿になる。だから、高校に行かない方が、僕は自分なりに社会のことを経験し、理性的になることが出来ると思う。だが、もっと別の勉強をすれば良い。そういうところを、今から変えていかなければいけないのが、今の日本だと僕は思う。全員正社員にして、完全雇用にする代わり、学校ではない新しい学習メソッドを作る。そこに、Linuxが出来ることはあるのかもしれないと僕は思っている。
心理学の本を見ていると、学習は法則化出来るとか、行為は環境に規定されるとか、昔の僕のように考えている心理学者が多い。それから、統合失調症の患者には、ずば抜けた才能を発揮する人間も居るらしい。
あとは、昔は全ての国、全ての社会、あらゆる社会がどのように生まれるか、国家モデルによる全ての社会の生成的原理のようなものを書いていた。
解剖生理学の本は、主に看護師になる方向けに書かれていることもあって、ギャグ満載で面白かったが、心理学の本は、ちょっと辛い感じの本だ。むしろ、僕としては、以前買ったイラストやデッサンの本を読んでも良いと思う。ただ、僕はそろそろ、本を読む方法が分かっていたところがある。文字を読むのではない。ページを眺めながら、色んなページを見て、気になったところだけを詳しく読む。そういう、「概説的な読み方」をすると、難しい本でも読みやすい。ただ文字を追ってすぐ忘れるより、その方が良い。
意識、理性、精神、経験で、宇宙の全て、この世の全ては超えられる。本当にその人と同じになっている、ということが、実感で理解出来る。意識から、全ての本当の姿が分かる。昔は、そういう人間だった。
英語が怖いのは、いつも書いていた文章と英語が同じだからだ。怖い理由を考えなければならない。あれは、戦争のように見えて、壊れながら記録し、みんなを愛している良い人間だ。何が怖いのか、考えないといけない。あれは、滅ぼしたりするわけではない。達成不可能な課題を提示することが、怖くなったのかもしれない。それは、自分は達成不可能なことを達成したかっただけだからだ。そのために頑張っただけだ。
あとは、僕はもう少し、解剖生理学の本を繰り返し読みたいと思う。それから、デザインのことをもっとやりたい。心理学の本は概要的に読むとして、もっとイラスト系の本を読みたい。
昔は、経験に基づく考え方のようなことを言っていたから、日本語は概説的で、英語は記憶的だと言っていた。僕が思うに、日本語は構築的で、英語は説明的なのだと思う。日本語の分かり方は表現的だが、英語の分かり方は想像力でありのままの実際の姿を知る、といったところがある。日本語は表現的観念を作り出して共有するのが得意だが、英語はずばりそれを言い表すのが得意だ。
もう、これ以上、知ることも知りたいこともあまりない。本当は、今から先、知識を手に入れられるだろう。昔は、社会の裏側のようなことを良く知っていたが、今から、この世界に存在する知の裏側のようなことを知っても良いだろう。イスラム教はどのように始まったのか、のような、歴史的なことを知っても良いだろう。だが、きちんと教えてもらいながら、きちんと最初に知るのは、解剖生理学の本で終わったのだ。医学の勉強で、もう終わりだ。だが、僕が予想していた、アミノ酸分子生物学のようなことは、本当は無かった。父親に聞いて分かった生物の授業と同じだったのが、医学だ。だから、みんなは分からなくて良い。
ありえない意識と経験は、ネットをしながら精神分析をすることで、全て分かっていた。狂っていたが、この宇宙が全ての側面から分かるありえない人間だった。自分で考えたことから、あらゆる考え方を成り立たせて、哲学を分かっていた。だから、僕は哲学とデザインをやるのが良いだろう。Linuxの良かった点は、コンピュータ科学の世界における世界観を、あらゆる角度から分かっていたからだ。数学から宇宙まで、あらゆることを、オープンソースの世界の広がりから分かっていた。自分の分かりたいことが全部分かった、悲しい孤独な引き篭もりの青少年だった。
人間がいかにしてそれを信じ、成長するかを知れ。昔は、そういう、ニーチェのような体験の可能性をいつも人生のプロセスとして、数学的定理のように書いていた。
あとは、Linuxは良いものでない。Linuxは、新しいことを分かるためには良い素材になるが、分かってしまうと、脳が死んでしまう。狂って全ての頭が死ぬ。だから、僕はここで哲学に戻りたい。それも、心理学的な哲学をやりたい。もう一度、哲学名著の本を最後まで読んでも良い。だが、僕は哲学で終わりにはしたくないし、あまり哲学に関してこれ以上やりたいこともないから、そういう、「やらないといけない目標」はもう立てない。もっと、デザインとか哲学とかに関係することで、色んな楽しい体験をしたいと思う。僕は、ユング的タイプ論で言うと、「思考型」か「直観型」のどちらかだと思う。もう少し、そこを変えてみても良いと思う。
心を推論し、社会の未来を考える。それが基本なのに出来ていない。それをするためには、一度固定観念を全て消して、まっさらな気持ちで、偏見や先入観なく、謙虚にこの世界を見ることだ。日本人には、そういう人間が多い。日本人は心が綺麗だ。

2017-03-21

ツイッター

むしろ、もっと現実世界で関わり合えば良い。
posted at 19:21:50
何をしたら良いのか分からない。
posted at 19:20:29
そうすると、Linuxなんか問題外だ。Linuxは学問でない。クズの集団だ。
posted at 19:20:13
面白くない。Linuxのことをやれば良い。哲学はつまらない。
posted at 19:19:50
むしろ、人間は変わるものだ。そんなに完璧に出来ていない。
posted at 19:19:11
そういうわけで、文章を書くのが良い。それだけは今でも楽しい。
posted at 19:18:57
ただ、哲学やプログラミングは、言うほどしていない。マクロはWikipediaで適当に書いていただけだ。
posted at 19:18:28
ただ、僕は、今、哲学をやりたいと、全く思わない。あんなに楽しかった哲学者の文章が、今見ると、知性のないクズに見える。C/C++のコードも同じだ。あんなに面白かったプログラミングが、クズにしか見えない。当時は、何も知らず、何も分からなかった。
posted at 19:18:07
ただ、ああだこうだ言っていても、意味がない。Linuxと哲学をやりながら、文章とデザインをやった方が良い。それでも多い方だ。
posted at 19:16:34
哲学がつまらないのは、もう、昔分かっていることを、再度分かり直すだけであって、そんな学問は意味がない。
posted at 19:15:53
むしろ、Linuxをやるなら、僕はPhotoshopIllustratorでも変わらないと思うのだ。コードを書くよりも、写真とデザインをした方が、賢いような気がする。だから、考えるより、やってみた方が良いこともある。
posted at 19:15:29
それこそ、この作業所では、工賃を稼がないといけないから、そんなに自由なことは出来ない。
posted at 19:14:39
ただ、僕は、そんなに自由すぎるのが悪いから、自由になるのを良いと思わない方が良い。デザインは悪くはない。だが、Linuxをやるなら、むしろ、Linuxだけでは悪い。Linuxだけを自由にやっても賢くない。
posted at 19:14:13
そうすると、哲学はしなくて良い。哲学は、間違った学問だ。
posted at 19:13:21
中途半端に全部したいのは、意味がないだろう。やるなら、最後までやるべきだ。作業所で教えているデザインの先生も、最後までやって、全部出来るから、賢く見えるだけだ。そんなに中途半端な生物学を知っているぐらいなら、何も知らない方が逆に賢い。
posted at 19:12:53
捨てない人間には、拾うことは出来ない。自分は、友達と学校を失ったせいで、賢くなった。明らかに小学校が良くて中学校が悪かったが、今考えると、それもそれで、本当に良かった。
posted at 19:11:56
経済学の専門家になりたいとは思わない。そういう風に、どんどん消して行くと、良いものが見つかる。捨てない人間には、得ることは出来ない。
posted at 19:11:09
そういうわけで、何をしたら良いのか分からない。哲学と歴史に戻りたいとは思わないが、それも悪くないと思う。自分の夢や希望のようなものがないのがおかしい。イラストを描くのは出来ない。
posted at 19:10:36
ともすれば、Linuxをやれば良いのかもしれない。だが、ネットワーク・エンジニアになったとしても、やっていることは、LAMPを使うだけだ。本当に、簡単に使うだけで作れる。何も賢くない。簡単だが、決して楽ではない。
posted at 19:09:41
ちょっと、指導員の方に悪いことを書いたかもしれないと思う。反省している。だが、僕はこう見えて狂っていない。平然と、普通に生きている。昔は狂っていたが、最近はまともだ。
posted at 19:08:48
自分から友達を敵に回すせいで、味方が居なくなった。完璧主義で学校に行かなかったのも、ある意味、良く似ている。
posted at 18:59:08
おそらく、友達が居なくなったことを、後悔しないのが悪い。
posted at 18:58:35
どこかに良いものがあったはずだ。それは、何だったのだろうか?
posted at 18:58:18
Linuxは止めた方が良い。こういう狂った人間になる。
posted at 18:57:55
全て忘れた方が良いなら、今の自分が何かを分かっている必要はない。怖くても、忘れて楽になるまで、忘れて居れば良い。
posted at 18:57:20
死は、必ず訪れる。自分から望まなくても、ただ待っていれば良い。待っていれば、その間、楽しい時間に出来る。
posted at 18:56:33
この文章は、全て、気分転換がしたいだけだ。
posted at 18:50:59
まぁ、気分転換だと思って、楽しいことをやれば良い。
posted at 18:50:43
自分は本当に、気持ち悪くて駄目な人間だ。
posted at 18:48:55
自分が隠したいものが、自分が探しているものだったりする。
posted at 18:48:24
自分は本当に駄目な人間だなあと思う。
posted at 18:46:46
何を言えば良いのか分からない。
posted at 18:44:10
僕はみんなのことを愛している。もちろんテレビも含めてだ。だが、僕は死にたい。死にたい気分になった。だが、それは自分のせいだ。自分だけのせいだ。申し訳ない。悪いのは全部僕だ。
posted at 18:43:29
何が悪いのか分からない。自分で自分が分からなくなった。
posted at 18:37:07
自分は、生きることが出来ない。
posted at 18:36:48
ただ、僕はそれはもうしない。これ以上何もしなくて良い。
posted at 18:33:59
ここから先どうなるか、僕は既に分かっている。良いと思って一番悪いことをする。その良いを守るために、全ての大切なものを失う。そして、失う悲しみの中で、何一つ分からなくなる。永遠の地獄の中で、神を信じる。神は、徹底的に懲らしめる。右翼のような悪い人間になる。
posted at 18:33:36
学校なんか、行かなくて良い。行かない方が賢くなる。
posted at 18:22:33
自分が意味のないことを頑張っているのは、昔頑張らなかったのがおかしいからだ。
posted at 18:22:09
地球の未来を予測するような、ありえない予測の文章が多かった。
posted at 18:16:38
今から、日本は大殺界になる。それは、僕が何も出来ない馬鹿になったからだ。
posted at 17:53:57
完璧主義は、習い事が悪い。英語からピアノまで全部分かる代わり、何もしない子供時代が無かった。何もしないと分かるのが子供だ。
posted at 17:50:44
科学は自分で作った。自分で作らないと、意味がないだろう。
posted at 17:45:14
Linuxや哲学は、これ以上する意味がない。これ以上出来ない。もう、馬鹿になった。
posted at 17:43:37
学校の勉強は、馬鹿な試験問題に賢い科学の知識を当てはめて、馬鹿なものを賢く見せて、子供を騙している。学校の生物は賢くない。
posted at 17:42:28
そういうわけで、恐れずに素人レベルをきちんとすれば良い。それもおかしくない。
posted at 16:40:21
そして、絵なんか描かなくて良い。素人レベルの絵を描いているのが、誰が見てもキモい。小説も書かなくて良い。同じだ。素人レベルは賢くない。だが、たぶん、指導員の人も、そういう自分のことを完璧主義だと言っている。
posted at 16:40:03
そして、生物学をすると、普通の生物学的な考え方が分からなくなる。人間は、分かれば分かるほど馬鹿になる生き物だ。脳科学的に見て、おそらく、知った方が人間は馬鹿になる。知らないで、当たり前のことを考えるのが一番賢い。だから、学校は馬鹿なのだ。
posted at 16:39:18
あとは、もっとやり方を変えた方が良い。それこそ、2ちゃんねるは無意味だ。
posted at 16:38:26
あとは、考え方が分かる本が良いだろう。分厚いMINIX本なんか買わなくて良い。馬鹿な本は本当に馬鹿だ。ネットで好評化をされている本は、考え方が分かる本が多い。プログラミングも、哲学も、入門の簡単な本は良くない。きちんと賢い本を買った方が良い。
posted at 16:38:09
哲学は、原著なんか買わなくて良い。入門本を買った方が良い。それも、安い本が良い。ヘーゲルの原著を買おうと思ったが、それは買えば良いが、それもあまり意味がない。買いたいなら買えば良い。
posted at 16:36:55
僕は、Linuxと哲学のことしか人よりも分かる経験がないから、その2つを日本柱にして、その上で作家活動をするのが良い。デザインや生物学は、止めた方が良い。そういう風に全部分かるのだったら、もうすでに出来ている。あとは、少し知識が欲しいと言うが、そこまでは出来ない。
posted at 16:36:03
プログラミングの本だったら、実践形式の本が良い。特に、プログラムに機能を追加していくのをどのように出来るのか、と言った本が良い。言語の記法だけを網羅した本や、関数リファレンスは要らない。どのように機能を追加していくのか、が分かる本が良い。
posted at 16:34:58
最近稼いでいるから、本を買おうと思う。だが、言語と逆引きの本は駄目だ。厚い本より、薄い本が良い。最初からラスボスを倒そうとしないこと。
posted at 16:23:47
全て因果性がある。地獄だったのは、悪かったからだ。最近賢いのは、良かったからだ。
posted at 16:14:39
病気が治った。だが、そのせいでまた病気になる。ここらへんが、一番狂った人間に見える。
posted at 15:49:39
むしろ、神には全く見えない。引きこもりなのに賢い。
posted at 15:48:05
今の自分が、普通の人間レベルだ。
posted at 15:46:57
人より優れている、劣っている、と言う執着心の矛盾した感情の、整理がついていない。
posted at 15:45:56
薬を飲んでいれば治る。自分は統合失調症だ。
posted at 15:43:47
怖いのは、左翼みたいなものが怖いだけだ。統合失調症の症状が出ている。世界が自分を支配していると思っている。自ら自分を不自由にしているのは、統合失調症が悪い。
posted at 15:43:14
基本的人権に労働者の平等を追加する。そうすることで、政府も実行せざるを得なくなる。ブラック企業憲法違反になる。
posted at 15:40:12
労働者を平等にしない会社は、憲法違反で逮捕すれば良い。
posted at 15:37:47
国の憲法で、政府は労働者を平等にしなければいけない、と決めなさい。
posted at 15:34:11
自分は、完璧でないとしないように見えるが、分からない中で何とかしようとしているだけだ。
posted at 15:29:25
足の血がおかしいのは、骨がおかしい。骨折が悪い。
posted at 15:25:59
神がすべきでないことを教える。インターネットとテレビは要らないから怖い。
posted at 15:20:31
自分は、Linuxと哲学と詩を書くのだけは、人並みに出来る。デザインは止めれば良いし、生物学は出来ない。それで、完璧主義が治る。だが、完璧主義は悪いわけではない。
posted at 15:17:36
やり方の方を変えながら同じことをすれば良い。
posted at 15:10:56
不可能なことを可能にするのはつまらない。
posted at 15:09:25
自分はもう全部分かっている。
posted at 15:08:13
全部間違っていることにしなくても良い。ただ、その自分は認めよう。
posted at 15:05:38
自分のことを人より優れた人間だと思っているのかもしれないが、そういうことではなくて、特別だと言うわけでもなくて、むしろ、もっと自分を認めることだ。
posted at 14:57:10
そんなに良いデザインは出来ない。人より優れたデザインが出来るわけがない。馬鹿なデザインを認めることで、出来るようになる。
posted at 14:53:07
どこかで自分のことが好きだから、そういう風になる。完璧主義を捨て、完璧な結果とプロセスをもっと良いプロセスにすれば、きちんとIllustratorのことも出来る。完璧でないからと言って、しないのは、出来る人間から見て、それで出来るわけがない。
posted at 14:49:36
哲学とLinuxをやって、音楽を聴いて、文章を書いて、右翼や左翼になれば、それで自分だ。だが、自分はそんなに自分を否定して、批判するのが、逆に悪い人間になっている。
posted at 14:47:33
今日は指導員の方に相談してもらった。自分は、完璧主義のせいで辛くなっている。最初からラスボスを倒そうとしている。本当にやるべきことは、哲学とLinuxだ。
posted at 14:39:39
間違いをしそうになった時にだけ教えれば、人は自然に賢くなる。
posted at 13:04:52
世界を支配せよ。
posted at 13:01:18
オープンは、分かっている人間だけ使えば良い。最初から、エンジニアしか使わない。エンジニアが使うものしか作らない方が良い。だから、オープンが一番閉鎖的だ。
posted at 12:53:53
毎日一人人生を生きていた。もう、本当に辛い地獄は乗り越えた。僕は、右翼になる。退廃芸術なんか、死ねば良い。
posted at 12:47:40
僕は、日本は右翼で良いと思う。こんな狂った世界を治すためには、右翼にするしかない。安倍よりも、小池百合子が良いと思う。
posted at 12:46:25
僕は、この世界を守っている。そういう恋愛だった。騙しながら日本を守る。
posted at 12:44:56

2017-03-20

ツイッター

難しくはない。変数と関数を上手く使って、変数を関数に渡すようにすれば、そんなに複雑な処理は書かなくても、全ての場合に適切な総合処理を作ることは出来る。
posted at 19:50:18
Windows w = new Window (new Tk();, new View();); class View {public void draw(int x, int y){ Pen pen = new Pen(x,y); pen.draw(); }}; のようにする。
posted at 19:49:16
ある意味、ボタンやメニューも同じ「総合描画ビュー」で描く。総合描画ビューは、サイズと位置と重なり合いを考えながら、四角形の領域を表示するようにする。
posted at 19:45:37
良く、設計した方が良い。設計のポイントは、「一つの処理であらゆる場合を共通テンプレートとして設計する」ことだ。ボタンからメニューまで、全て一つの関数で実現する。ビューの描画は、受け取った値をそのまま表示処理に渡すことで、簡単に実現出来る。
posted at 19:42:24
プログラムを作りたくなってしまった。パソコンを止めるとは言ったが、良く考えると、そろそろ作れるかもしれない。
posted at 19:40:30
つまらなくなった。死にたいのとは違う。もう終わって、何もしなくて良いのに、まだしたいなあと言う残留感情がある。
posted at 19:38:09
自由な行動の可能性を知ることで、何でも出来るようになる。社会のことを経験することで、社会のことを何でも変えられるようになる。体験と理想的な感情を知ることで、マスターへとなれる。昔の自分は、そういう、「何でも出来るようになる理論」を書いていた。
posted at 19:37:15
要は、パソコンの方にコマンドを打ってほしい。その中でやることは自分が決める。そういう、「奴隷的言語」がこの言語だ。
posted at 18:58:24
ただ、それならもっと違う形態で、main関数の中にあるブロックを関数から実行出来る。int main(){ [action(): test(int x) {printf("%d", x); } ] } void action(){ test(2) };となる。
posted at 18:58:00
人間みたいになった。今までは人間が主導権を持って関数を実行していた。人間がコマンドを打ち込む感覚だ。今からは、関数が主導権を持つ。コマンドの方が人間がやることを決める、と言う感覚だ。
posted at 18:48:23
これで、呼び出し元にあるblock1とblock2の宣言場所で、action関数を実行し、gm1関数とgm2関数を関数の中で実行することが出来る。
posted at 18:47:33
int main(){ [action(block1)] printf("\n"); [action(block2)]} void action(){[block1]{gm1();}[block2]{gm2();}}
posted at 18:46:39
僕は、もう少し改良して、人間が呼び出すコードを関数の方で変えられるようにしたい。
posted at 18:46:37
ある意味、相手によって言うことを変える、二枚舌のようなプログラミング言語になった。
posted at 18:04:30
int calc(int x, int y){[method1: x=3;y=4;][method2: x=2;y=1;]return x+y;} int method1{calc[method1](?);} int method2{calc[method2](?);}とする。
posted at 18:03:56
分からない。書いている本人も分かっていない。本当は、ただ従うだけではなく、相手から注文をつけてくるような、そういう言語を作りたかった。
posted at 17:49:34
自分でも、グローバル・メソッドが何を意味しているのか、良く分かっていない。要は、実行の主導権を呼び出される側に与える、と言うことだから、gm(3,4);とするのではなく、[id:1]gm();としてgm(void){if(id==1)action1(3,4);}とするのだと思う。
posted at 17:48:54
もう、終わりにする。出来るだけ、もう書かない。僕は、もう少しアナログなこの世界を見た方が良い。手順から考えると、全て出来て全て知っている人間が多い。だが、テレビは悪い。テレビもおかしなところがある。もう少し、色んなことをした方が良い。
posted at 17:32:18
ただ、プログラムを描く、と言う中で、いつも関数の実行の側に主導権があるが、これを関数の呼ばれる側に主導権を作っても良い。関数を呼び出した時の処理を、関数の中で変えられるようにし、関数を変えることで全ての処理を変えられるようにする。グローバル・メソッドと言う名前にしても良い。
posted at 17:31:19
僕は、今のところパソコンが人間に忠実に従っているが、これがパソコンが人間に意見するようになると、それですでにパソコンは人間だと思う。何かをする時に、パソコンの方から「こういう風に操作してはいかがですか?」と言ったことを問いかけるようにする。人工知能を作るより、その方が先進的だ。
posted at 17:29:47
昔は、学習や心の予測をして、環境の因果性と行動の学習性を考えていた。
posted at 17:28:32
今から、パソコンが滅びる。パソコンは、賢くない。僕は、ネットワークとデスクトップだけの専用コンピュータと、音楽の専用コンピュータ、イラストとワードの専用コンピュータだけを、それぞれの特殊なソフトウェアを開発し、オープンソースにするのが良いと思う。もちろんタッチパネルで操作する。
posted at 16:37:27
すぐに新しくなる世界で、右往左往していても仕方がない。世界が新しくなる中で、変わらない普遍的な力と経験を持った人間が賢い。僕もそういう人間の一人に数えられるだろう。だが、僕は普通の人間より劣っているから、普通の人間の方が賢いとは思う。
posted at 16:36:19
パソコンはやめた方が良い。使う方も作る方も辛いだけの機械だ。文字を使ったコミュニケーションが面白い時代は終わった。情報共有としては、Wikipediaが優れているように見えて、全く面白くない大学に変わっている。技術情報は古いし、社会報道は嘘が多い。
posted at 16:35:10
だから、僕は芸術家になる。
posted at 16:34:08
僕は、むしろ、芸術に生きたい。自分は芸術に向いている。ありえないものをでっちあげるのが得意なだけではなく、何が本当に賢くて、何が良くないものなのか、良く分かっている。世界の中で自分が何をするためにどのようにすれば良いのかも分かっている。だが、一度考えたことを再度考えるのが苦手だ。
posted at 16:33:56
自由に理解することから、自由に出来るようになる。システムの構造を知ることで、システムを作り出せるようになる。経験することで、正しい手段と実現可能性が分かる。リベラルアーツのように、知は自由になる。
posted at 16:32:46
だが、オープンソースのせいで馬鹿になった。もう少し、バランスのとれたことをやった方が良いだろう。後悔しないのは良いが、辛い地獄をそんんなに誇っても、実際は何もしていないだけだ。
posted at 16:28:15
あとは、専門を横断するためには、一つの分野を最後まできちんと研究するのが良い。一つのジャンルで知り尽くすのが良い。僕は、それがオープンソースであり、その上での基礎の構築だった。オープンソース社会のことを良く知っていた。
posted at 16:27:32
今日は、作業所では写真の補正をやった。指導員の方は、「得意そうに見える」と言っていた。最近、Windowsのリカバリーをした。それから、自宅のパソコンにAdobeの製品を入れた。
posted at 16:25:12
ただ、昔色んなことを考えて知っていたのは、今でももうすでに武器になっている。今からデザインをやることで、自分の武器が増えるだろう。
posted at 16:24:29
自分の問題は、自分の力で世界を見極め、考えることが出来ていない。昔は出来ていたというが、あれは何も知らないから自分で数学や経済学を作っていただけだ。もっと、知識と経験のバランスが取れるようになりたい。最近は知識はあるのに、勉強は出来ていない。自分の力で考えることが必要だ。
posted at 16:24:02
そういうことを、生物学を中心にやっていくと、良いだろうと思う。コンピュータや哲学の知識があることは、色んなところで武器になる可能性もある。
posted at 16:22:20
ただ、僕がしたいのは、デザインだ。デザインの勉強は楽しい。
posted at 16:20:52
そういうものを総合して、この世界のことを考えたい。歴史や世界の文化や各国の政治体制を通じて、この世界がどのように変わっていくかを考えたい。その中で、どんな哲学的真理を知ることで、マスターへと近づけるか、のようなことを知りたい。社会を知る中で、出来ることを広げたい。
posted at 16:20:36
動物のことを絵に描けるようになりたい。それから、食べ物や農業が何をやっているのかも知りたい。心の病気についてもどんな原因が考えられるのかを知りたい。経済学は、どのように分配することが生きるために最善であるかを知りたい。工学は、生きるために機械はどのような目的があるかを知りたい。
posted at 16:19:37
僕は、生物学の勉強をしたい。アナログな機械や分配経済学は、生物学の延長だ。僕は、生物の生態と人体の構造に興味がある。人がどのように生きているのか、それぞれの体内の物質と内臓はどのように働いているのか、生きるために何が必要なのか、を知りたい。
posted at 16:18:34
コンピュータは、本当に計算機だ。全ての場合を変数と条件分岐から、一つのプログラムで計算する。柔軟性はあるが、楽なわけではない。それに、可能性は低い。
posted at 16:13:11
自分は、デザイン一筋に生きることにした。余計なことを考えなくて良いから、もう日本語で分かる。プログラミングは、やっていると何も分からなくなる。
posted at 16:11:34
Linuxのシステムを知ることで、社会システムが良く分かった。
posted at 16:08:52
環境の意識を積み重ねて、全員を融和して吸収した。
posted at 16:07:19
あとは、職業と遺伝子を経験から段階的に分かっていた。
posted at 16:06:10
明らかに、神なんか一人も居ないから、自分を神にすると強くなる。一番弱い人間が、神で強くなる。
posted at 16:04:02
キリストは信じなくて良い。信じなくても信じているからだ。
posted at 15:59:53
自分をキリストだと思えば分かる。
posted at 15:57:58
キリスト教徒は、日本よりキリストを応援するが、それで良い国になる。
posted at 15:55:59
作り上げることも、滅ぼすことも、自分にしか出来ない。日本とキリストの戦いだ。
posted at 15:49:47
必要な点だけを最小限に変えるために、環境とインフラを、考え方から変える。同時に、王として、世界全体をいくらでも変える。偉大な歴史が生まれる。
posted at 15:46:47
ドイツが何故王を立てるかと言うと、こういうことは一人がやるのが良い。みんながそれぞれやると、バラバラになる。
posted at 15:43:19
新しい発想が何から生まれるか、現実を良く見て考えれば、世界はどのようにも変えられる。
posted at 15:36:32
制度は変えるためにある。
posted at 15:30:12
方法が分かってしまえば、出来るようにはなる。問題は、何をすべきかだ。それを経験と自由な可能性から、考えなさい。良く人の言うことを知って、何が、いつ出来るのか、考えなさい。
posted at 15:29:48
ただ、自分一人で分かるようになったら、自分の責任で偉大なことをしなさい。成し遂げる力が必要だ。
posted at 15:24:37
任務を遂行するために頑張るより、周りを見て、人の話を聞け。
posted at 15:22:27
分からないでやっているのが悪い。きちんと分かってやれば良い。
posted at 15:21:17
方法を成り立たせることで発見出来る。
posted at 15:07:41
減らして分かると、馬鹿になる。
posted at 15:06:07
広げるのは良いが、減らしすぎないように。
posted at 15:05:25
出来ることが広がるのは楽しい。
posted at 15:04:39
いつの時代も、外国が悪いことになる。アメリカやイスラムが悪いようにしか見えない。だが、団結して反抗するのはつまらない。社会に知性がないなら、自分が頑張れば良い。自分だけ知性をつければ良い。自分が出来るのは、自分に関することだけだ。
posted at 14:54:51
愛するものを壊すと、それに依存しなくても生きられるようになる。
posted at 14:47:05
逆に、無条件に良いものを破壊すると、むしろ賢くなる。
posted at 14:44:31
人間は、無条件に良いものを作ると生きる意味が生まれる。その無条件に良いものを愛すれば良い。愛するものが無い人間が不幸になる。愛すれば幸福になる。
posted at 14:43:28
職務を遂行するだけの人間は、やっていることが通り過ぎ、身につかない。遊び上手なぐらいが良い。楽しく遊べる人間が賢くなる。
posted at 14:31:44
道は、歩いた後に出来る。自分とは道であり、賢い人間は賢い道である。
posted at 14:29:27
宗教は、自分の力で選んだり、自分の力で考えたりしなくなる。自分の力で考えよ。正しい道は一つではない。自分の手で賢い道を選べ。
posted at 14:28:38
目と手を使うこと。観察し、手順を考えること。分かっていることを前提とするな。常に自分の分かることを考えて、自分は何も分かっていないことにせよ。
posted at 14:27:11