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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-04-23

ツイッター

あとは、仮想世界や精神世界の歴史のようなものを分かっていた。人生の過去を思い出して、あらゆる経緯を書いて、全ての発展とプロセスを書いて、仮想的意識の歴史を、何も分からない中、知性のない中で、自分以外を見ずに、完全に集中して書いていた。
posted at 23:22:48
同じことがトランプにも言える。あんな馬鹿が大統領で良いわけがない。ありえない。
posted at 22:31:43
北朝鮮が悪いのは、共産主義が間違っている。あのような、正常さのない狂った国が現に存在しているのがおかしい。ありえない。共産主義は潰した方が良い。昔から、そういう国が多い。
posted at 22:30:54
昔は、科学や政治を説明の考え方で分かっていた。ソ連は、革命と評議会と言って、レーニンは変革の国を目指している。だが、マルクスは、景気が変わらずに失業者を出さない、安定した国を目指している。スターリンなどは、一番強い最強の奴隷の国を目指している。そのように説明の考え方で考える。
posted at 22:28:53
北朝鮮を見ていると、ソ連はおかしい。ない方が良い。
posted at 22:21:58
僕が夢に見えるのは、巨大な要塞のような施設や、未来のような町だ。そして、学校やLinuxパソコンが見える。本をたくさん自分の部屋にそろえている。そして、小中学校の友達が見える。
posted at 22:19:24
賢いのは、数学だ。
posted at 22:09:02
心理学は意味のない学問だ。意味のない、日常の心理的要素を考える。
posted at 22:08:35
経済学なんか、グラフと用語を覚えるだけだ。
posted at 22:08:15
だから、むしろ、数学をやりたいならそれが良い。
posted at 22:08:06
ある意味、まともな人格のある人間が賢いだけだ。
posted at 22:07:46
医学は賢くない。内臓の構造と働きしか分からない。
posted at 22:07:30
英語の発音は、アメリカ人やイギリス人から見て、話しやすい発音をしている。日本語と同じだ。決して、賢い発音だとは思わない方が良い。日本語のカタカナ発音は、日本人から見て賢くない。
posted at 22:07:14
人物画は永遠に人物をイラストにしていくだけだ。
posted at 22:04:00
エロい絵を描きたいなら、腹に丸みを帯びた肉を付ければ良い、のだ。
posted at 22:02:00
可愛い描き方をしたいなら、写真ではなくイラストを模写すれば良い。
posted at 22:01:05
目だけを可愛く描けば良いだけで、女の子の絵なんか誰でも写真を写せば描ける。
posted at 22:00:43
可愛いイラストを描くためには、おそらく、写真をイラストにしていくしかないだろう。
posted at 22:00:03
むしろ、アジア人なんかおかしく見えない。髪が黒いのはかっこいいと言う。水彩画のようにかっこいい。黒い髪はハンサムな顔のポイントとして良いと、外国人が言う。頭が良い人種に見える。
posted at 21:57:43
僕は、フランスが良いと思う。
posted at 21:54:48
憲法は簡単に変えてはならないのは分かる。だが、それなら、王国が良いことになるだろう。そうでもない。僕は考え方がおかしいだけで、憲法が勝つか、王国が勝つか、を永遠にやっているだけが、フランスの右翼だ。
posted at 21:54:23
左翼が嫌いになる右翼が多いのは、左翼は悪くないからだ。
posted at 21:52:53
ただ、「右翼だから否定する」と言う発想は、人格を無視している。右翼でも、人間的な良い点ぐらい、あるだろう。
posted at 21:52:28
あるいは、誰かに批判されるであろうことが最初から分かっているからだ。
posted at 21:51:57
それは、どこかに自分のまともなポリシーを決めたい気持ちがあるからだ。
posted at 21:51:41
僕はたまに思ってもみない嘘を言うから、あまり信じない方が良い。いつも、右翼が嫌いなのに、右翼を嫌いではないと偽っている。
posted at 21:51:23
だから、僕は右翼は嫌いではない。だが、民主主義者になるのであれば、これではまずいだろう。
posted at 21:50:45
むしろ、大日本帝国を再びやりたいのは、正しい国をしたいだけであって、悪い国にしたいわけではない。真面目に勉強して考えていると、道徳的に見て、戦前が一番まともだ。きちんと王に従わない民主主義は、権力の皮を被ってみんなに最悪の環境を与えているだけだ。
posted at 21:50:16
ヒトラーが起きると終わりだと言うが、ヒトラーは成功したとすれば理想の偉大な首相だ。だから、ヒトラーが起きることを心配しない方が良い。ユダヤ人を殺したのが悪かったと言うが、それはどこでも似たようなことをやっている。あれが理想の人間だ。
posted at 21:48:40
むしろ、憲法は30年ごとに変えるとか、そういうものにした方が良い。憲法改正は悪くない。もし、間違った戦争の憲法が決まっても、それはあとで平和憲法に戻せば良い。
posted at 21:47:07
だから、マイクロソフトがものすごく稼いだ方が良いし、オープンソースは資本主義が見ても間違っていない。統一された中で改善すれば、良くなる。
posted at 21:45:54
ただ、民主主義者に変わるのであれば、それではまずいだろう。
posted at 21:45:15
ある意味、バラバラにそれぞれが努力するから、質の低いものが生まれる。みんなで一緒になって、全体主義で努力した方が、統一感のある良い国になる。
posted at 21:44:59
数学Iの目的は、何なのか良く分からない。だが、もっと良い高校数学は出来ると思う。
posted at 21:43:51
ゆとり教育は間違っている。自由時間を与えるだけでは何も分からない。自分なりに色んなことを考えたりやったりする、研究室が必要なのだ。だから、「小学校研究室」を作った方が良い。そして、出来るだけ、教科書は無意味に賢くするのではなく、きちんと良い学問を作った方が良い。
posted at 21:43:27
北朝鮮はこういう国だから、悪い国ではない。
posted at 21:41:16
今そこにあるものを大切だと思うことで、今ここに居る自分のことも大切だと思えるようになる。
posted at 21:41:00
世界は、今ある良いものを残すことで良くなる。昔を悪いと思うせいで、昔のものがどんどん消えているが、それが悪い。そのせいで、今にある良いものが忘れ去られている。今あるものを大切にしないといけない。
posted at 21:40:12
今の方が良い。今を続けた方が良い。
posted at 21:38:17
あとは、平成は馬鹿だったが、昭和は忘れた方が良い。昔の人間は、本当に馬鹿なやくざと同じだ。田舎の中で、みんな同じで、頑張らないと何もなかった。そのせいで馬鹿な人間が多い。昭和は意味が無い。
posted at 21:37:59
羽生結弦選手が分かっていないのは、なぜか、僕なんか賢くないのが分かっていない。動揺しないでほしい。冷静になって頑張ってほしい。
posted at 21:36:53
出来ることなら、僕は何かに詳しくなりたい。
posted at 21:36:02
今のままを保った方が良い。金なんか誰でもある。成長なんかしなくて良い。成長する可能性だけを残して、今のままを続けて頑張り続けるのが良い。辛いどころか、頑張って働くのが一番楽だ。
posted at 21:35:52
むしろ、今のままで良いようにしか見えない。むしろ、若い世代には賢い人間が多い。僕が見て、良い時代になった。昔は、チンピラがオタクをいじめるだけの、恐怖と不安の国だった。
posted at 21:35:07
北朝鮮も、普通の国だ。
posted at 21:33:55
僕は、民主主義者に変わりたいと思う。
posted at 21:33:39
本当に、社会主義は止めた方が良い。社会主義を支持していると、悪い犯罪のようなことをいくらでもしているように見える。
posted at 21:33:14
あとは、状況が良くなっているか、悪くなっているか、と言う意味において、将来に希望が持てるのか(楽観主義)、社会が不況と失業者にあえいでいるのか(悲観主義)、昔のような偉大な国に戻りたいのか(古代復興)、神のような偉大な人間が救うのか(救世主ユダヤ主義)、である。
posted at 20:45:30
決めることは、全員で決めるのか(民主主義)、小数の選ばれたメンバーが決めるのか(共産主義)、経済成長のためにそれぞれが独立するのか(自由主義)、一人の独裁者が戦うために決めるのか(保守主義)、である。
posted at 20:44:00
経済は、完全に計画した上で進めるのか(社会主義)、何も計画せずその時その時判断するのか(自由)、保守的な争い合いを継続するのか(保守)、権利を与え権利を自らも行使するのか(リベラル)、である。
posted at 20:42:50
フランスは一人独自に知っている。ドイツは全てを考え体験する。イタリアは自由を表現する。ロシアは知を愛している。
posted at 20:38:41
アメリカにはしがらみがない。フランスは変革主義だ。
posted at 20:35:44
日本には、神が宿る。
posted at 20:33:26
ドイツは解放主義であり、ロシアは束縛主義だ。
posted at 20:32:57
自分は、そもそも考え方がおかしい。みんな、自由で色んな仕事なんか出来ないのに、自分だけが出来る。
posted at 20:13:35
これは、精神分析だ。
posted at 19:58:07
愛の国では、世界の全てが起きる。慈悲の国では、自由の全てが起きる。愛の国はドイツで、慈悲の国はフランスだ。神は、分かりやすくそれくらいに名前をつけただけだ。
posted at 19:56:52
あとは、僕はもっとグループのような仮想本質を考えると良く分かると思う。何がいつ成り立つか。それは、もっと詳細に考える必要があるだろう。僕は、そういう、詳細にものごとを考えることが出来ない。それがおかしいから、論理的思考が出来ないのだ。
posted at 19:44:14
一度、その神を怖くなくなれば、心が治る。全てソ連が怖いだけだ。
posted at 19:43:29
ソ連と言う国は、もうない。悪い国だった。何かがおかしな人種になっている。僕が怖いのは、全部、ソ連が本当にあったのが怖い。僕と無意味につながっているからだ。ソ連の独裁者が、僕と対話している。スターリンが対話の神だ。
posted at 19:43:13
ある意味、何でも実現可能性を発想する。それが、「仮想ソ連」を作ったのだ。
posted at 19:42:03
自由モデルとは言うが、ただのモデルではなかった。モデルから色んなことを発想し、経験を成り立たせる、発想のモデルだった。だから、師弟制度とか、オープン大学、オープン工場とか、あるいは、自由社会主義、全体秩序主義など、ほかには競争ではない形での自由選択や政治闘争を考えていた。
posted at 19:41:37
そういうわけで、むしろ、みんなで教育内容を作り変えた方が良い。
posted at 19:30:43
それはどうでも良いとして、僕は理系のことを全く知らないから、理系を学んだ方が良いだろう。ある意味、UNIXプログラミング言語の知識は美しいし、ダイナミックだし、創造的だし、時代のうねりを感じるが、今では、おかしな将来性のない技術ばかりで、IT技術もつまらなくなっている。
posted at 19:30:13
学校はそこがおかしい。中学校の地理なんか、広島は教えるのに、岡山は教えないとか(覚えていないので厳密には正しくない)、ありえない学問を教えている。もう少し、きちんと作ってほしい。
posted at 19:28:57
何故、そういう「作り物」の数学や歴史を学ぶのか分からない。ある意味、「まがい物」に見える。おそらく、受験のための科目として、東大の科学者が作ったのだろう。だが、数学Iは全く美しくない。もっと美しい数学体系、もっと学ぶ意味のある数学体系を作ってほしいのだ。
posted at 19:28:00
ある意味、数学を別の分野に広げるのは止めた方が良い。数だけを考えれば良い。高校数学が馬鹿なのは、習う内容に必然性が無いからだ。何のために数学Iを教えるのか、数学Iがどんな数学で、どんなところに学ぶ意味があるのか、と言うことが分からない。政治経済や日本史も同じだ。
posted at 19:27:03
もう、新しいことを考えた方が良い。
posted at 19:25:58
昔はもう、それで終わりだ。
posted at 19:25:49
経済学を作ったとは言うが、自由なモデルを作って参加や必然を考えただけで、あとは、色んな経験をしていた。社会をどのように作るのか、関係はどのように生まれるのか、オープンは何を意味しているのか、などを考えて、色んな自分にしか分からないことを知り、自分の体験と可能性を発揮していた。
posted at 19:25:41
あるいは、出来るだけ自由なままで解決するためには、きちんと全てが見える「地図」を作るべきだと考えていた。環境は独立可能にし、歴史で起こったこと、偉人が出来たことは自分も出来ると考える。不可能と言う文字は無かったかもしれないが、いつも何が可能で何が不可能なのか、考えていた。
posted at 18:55:51
明らかに、こういう右翼の左翼が多いが、ヒトラーと違うのは、ヒトラーには本当に何も出来なかった。ヒトラーと言うよりも、三島由紀夫に近い。三島はきちんと作家になった。だが、彼は右翼の闘争で死んだ。僕は死なない。こういう風に、左翼になってしまえば、それが普通だ。一般的普通の人間になる。
posted at 18:54:47
チンピラとオタクのいじめ関係を解決するためには、本当にそれぞれを自由にし、それぞれに自由を与えながら、分かった人間が支配し、分かった人間が教えるしかない。だが、昔は、その「分かった賢い人間」さえ居なかった。教師すら馬鹿だった。だから、子供の僕が賢くなった。スラムを経験した神だ。
posted at 18:52:48
悲惨な人間には、自由を平等に与えてやるべきだが、良い人間には、自由を無くして分かった人間が支配するべきだ、と言う発想が正しいのだろう。だが、環境を変えるより、環境を自ら作り出すべきであり、発想や事前性を考えるより、手を取って具体的に創造する方が、意味があるだろう。
posted at 18:51:05
あとは、もう終わりだ。学校に行かなかったし、仕事もしなかったから、今になって哲学の勉強をして、デザイナー見習いとして働いている。今からの自分は、凡人になる。神よりも、凡夫の方がはるかに賢い。
posted at 18:49:19
むしろ、最近の自分はありえないことをした。「一人で支配して、世界を完全に作り変え、みんなを自分と同じ人生へと導く」ことで、「日本を新しい国にする」と言うことをした。だから、昔は哲学のことが分かるが、今は詩のことが分かるのだ。完全に世界を作り変える。それが、天使ミカエルの使命だ。
posted at 18:48:30
昔の社会なら、オタクにも、チンピラにも、自由を与えてやった方が良いだろう。僕のような自由な救世主が環境をそれぞれが変えやすくして、一人、影響力を行使しながら、自由な共有の中で競争すること、国を多様性のある地方自治の共同体にすることが理想だった。学校は全員の意見を取り入れるべきだ。
posted at 18:46:29
創造性と平和から、相手の自由と社会の独立性を尊重することで、神の慈愛の心を知ることが出来る。世界の全ては永久に改善出来て、最高の社会はいつまでも改善され続ける。それも、良い社会の一つだ。
posted at 18:43:30
ただ、昔の日本はあまりに悪い社会だった。チンピラがオタクをいじめる。そういう社会だったからこそ、そういうことを思う。世界を解決するために、「それぞれが賢くなって、それぞれが解決しやすくする」と言う発想をしていたのが、昔の哲学者であり、自由とはその自分の理性の前提の基礎だったのだ。
posted at 18:42:24
そういうわけで、楽な方が良いものだ。それぞれが環境を作りやすくしても、それぞれは環境を作るなどと言ったことは誰もせずに、ただ時間を楽しく過ごして終わってしまうだろう。環境を作りやすくするのは、誰もが自分と同じ救世主の体験をすべきだと思っている。だから、未来がこうなるのだ。
posted at 18:41:27
自由は悪くない。考え抜いて決めてしまえば、絶対に、自由がない環境でその人に何かをさせることは、良い結果を生まない。だが、学校のいじめを経験した人間だからそれを言うのであって、この世界は普通に不自由な楽で成り立っている。そんなに学校を恨んで考えるのは、おかしい。
posted at 18:40:33
問題の解決を考えていると、「他にもやりようはあるのではないか」と言うことに気付く。だが、良く考えて経験していると、「そのやり方もそれはそれで良いのではないか」と言うことに気付く。最終的には、「自分でシステムを設計しなければならない」ことになる。だが、そこから社会モデルが生まれる。
posted at 18:39:33
だが、神はことごとく正しい。
posted at 18:37:04
だから、神は自由がない代わり、嘘をつく。
posted at 18:36:55
僕が思うに、世界は今から、「知性を失って分からなくなる」体験をすると思う。そこから絶対に抜け出したいと思うはずだ。だが、抜け出してはならない。そのままで、いつまでも生きていれば、それは本当に良い体験になるからだ。
posted at 18:36:46
ある意味、働きたくないのに働くしかないならば、その中では奴隷的従属が生まれる。だが、本当に良い体験と言うのは、「目先のいやだ」で止めてしまっては悪いこともある。最後まで体験することで、良い経験だったと言えることもある。だから、分かっている人間が助言し、約束する必要がある。
posted at 18:36:08
ある意味、相手の自由意志を無視して、強制的にやらせるのは、僕は良くないと思う。むしろ、相手の意志を尊重するなら、僕は色んな自由なことをしても良いような気がする。
posted at 18:35:08
自然な発想をし、自由で居られることも、時に、守られていることがある。自分だけの力だったように見えて、はるかに超越した存在が自分を導いてくれたのだ。
posted at 18:32:07
相手の自由を尊重するのは良いことだ。
posted at 18:31:27
世界のこと、人間のことは、学問は無くても、日本語でこの世界の中で考えれば、分かる。もっと、日本語の言葉を上手く使ってこの世界を考えれば良い。
posted at 18:31:13
だから、むしろ、勉強することにする。そろそろ、心もまともに分かるようになってきた。精神科の薬を減らしたせいもあるが、そろそろ治ってきた。これは、作業所でデザインの仕事をしないと、治らないだろう。
posted at 18:30:14
僕としては、穏健派リベラルが一番良いと思う。保守も保守で、穏健派であってほしい。強硬派や過激派は、保守でもリベラルでも悪人だ。
posted at 18:29:30
僕は、政治思想は忘れて、真面目に考えれば良いのが分かっていない。勉強が必要なら、勉強すれば良い。それくらい、子供でも分かる。勉強する人間は大人に多い。こんな糞みたいな文章を垂れ流すから、左翼が馬鹿だと言われるのだ。
posted at 18:28:55
具体例から仮想世界の法則を解明せよ。
posted at 18:19:14
自分は、大学の基礎が分かっていないだけだ。大学に行った方が良い。むしろ、本当の大学になんか行かない方が良い。好きな分野を絞って、本を読んで勉強した方が良い。
posted at 18:14:52
また、歴史のことは、意識で考えると分かる。戦争や革命や平和や、古代復興や自由のための復刻意志のようなものは、環境で体験し、まざまざと全てを見ながら、意識を自分の手で経験すると分かる。
posted at 18:14:07
ただ、本当の問題とは、「社会問題を解決すること」であって、そこで言えるのは、「一人だけが解決するのではなく、協力して解決すること」であり、僕らしく言うのなら、「それぞれが解決しやすくすること」なのだ。
posted at 18:13:13
思想とは、やり方の違いであって、平等は、出来るだけともに権利を与えるために、独裁者一人だけにする。自由は、出来るだけ全員に権利を与えるために、無責任な自由放任にする。
posted at 18:12:27
社会のことは、理性で考えると分かる。それがどうなった時、どうなるだろうか?同じ人間なら、自由を平等にすべきではないか?
posted at 18:12:24
あなたは本当に生きているか?本当に生きているなら、あなたは死ななくて良い。
posted at 17:45:49
生きる意味とは、自分で作り出すものでも、与えられるものでもなく、人々と生きた中で、自然に生まれ、自然に形成される、「自分がいつもそうしていたように出来ること」であり、「自分が生きていることを確かに感じられる」なら、生きる意味の分からない人間も、光を知れるだろう。
posted at 17:45:32
ある意味、人間が生きているわけではない。人生が生きている。人間に価値があるわけではない。人生に価値がある。
posted at 17:43:19
自分らしさとは、自分はこれをこのようにやるのだというこだわりであって、自分らしさが無い人間は、まだそれのことをそこまで分かっていない。やっていくうちに、人々の意見や世界の声を聞く中で、絶対にあなたの「らしさ」は生まれる。そのために生きているのが、人間の人生だ。
posted at 17:43:01
グループの中で取り組むことも、一人で従えることも出来るだろう。だが、目的を忘れてはならない。目的をどのように実現する形態があるのかを考えなさい。そして、それを環境から知りなさい。
posted at 17:42:06
世界を変えるのか、自分を変えるのか、決めなさい。
posted at 17:41:22
分からないことは、ネットで大人に全部教えてもらいなさい。そこから、自分の力で歩みだせるぐらいの大人の知性が生まれる。そこから、自分の力で自由に歩みなさい。僕と同じなら、偉大な文章を書いて、世界を作り変える王になりなさい。
posted at 16:18:29
高い志を持ちなさい。可能性を掌握する覚悟をしなさい。自由を信じなさい。真摯な姿勢で真剣にやりなさい。そして、子供になりなさい。
posted at 16:16:16
世界を救え。救ってほしいなら、救ってくれる人は居ない。自らが一人で救うしかない。
posted at 16:12:44
自分は、虫歯のせいで治るわけがないのが分かっていない。治らないから、楽しいことをやった方が良い。昔の正常だった自分は忘れた方が良い。子供には病気がない。治したいと子供に戻る。
posted at 16:11:49
希望のない世界では、自分の感情と本能を信じなさい。自らが希望となれ。
posted at 16:08:28
未来でも過去でもなく、今に価値がある。責任感と同時に将来性を知れ。
posted at 16:07:05
野心を持ち、可能性を開拓し、全てを自分の自由から経験しなさい。
posted at 16:04:48
仲間を信じなさい。
posted at 16:03:20
方法を信じなさい。
posted at 16:02:58
自分の問題は、自分を大切にしなかったことだ。健康な歯や足はもう取り戻せない。使い捨てのように生きた。自分に申し訳ない。
posted at 15:59:22
社会と人格は、可能性を裁定する機械だ。
posted at 15:49:23
日本が悪い。日本は、昔から、みんなを馬鹿にして、それで楽にする国だ。
posted at 15:27:09
戦って分かる人間は、フランス人に多い。
posted at 15:25:40
分からない人間は、戦って倒すと分かるようになる。分からなくなる人間を、戦って倒せば良い。
posted at 15:25:01
宇宙では、賢いものは勝たない。他のものよりも大きなものが勝つ。宇宙の秩序は、低いレベルで見るから馬鹿に見えるだけで、高いレベルで見ると高度なことをしている。
posted at 15:20:27
人間は、人間の医学で分かっているよりももっと多くのものを、周りから吸収している。いつもパソコンの近くに居るものは、パソコンになる。赤ちゃんは、周りに賢い人間が居るだけで、賢い子供になる。
posted at 15:15:21
僕は、パソコンがおかしいから、パソコンの部分を自然に治してもらうと、治る。世界が著しく狭くなっている。広くなっているようで、全体的なことが見えなくなっている。
posted at 15:13:13
人間は、戦いながらバランスを取れば分かる。思いやりを持つべきだ、と思うことから、理想の社会が何なのかが分かる。だが、思いやりを持たない人間は許せないとなると、それは間違っている。バランスが必要だ。人種差別を悪いと思うのは良い。だが、何かを何かに見なす時点で、ヒトラーと同じだ。
posted at 15:07:51
動物は進化のレベルが違うが、まだ人間と良く似ている。植物は全く違う生命だ。動物が筋肉なら、植物は内臓だ。
posted at 15:05:01
子供が賢いのは、外で遊ぶからだ。大人は、病気になっている。大人が意味もなく怒るのは、自然を生きていないからだ。
posted at 14:47:46
植物は、悪いものを吸収し、良いものを与えてくれる。
posted at 14:46:35
虫は小さな血液で、人間は理性的なホルモンだと見なすことが出来る。
posted at 14:34:38
自由から人間を包括せよ。
posted at 14:17:42
人生は自由になっていく関係のプロセスだ。
posted at 14:17:10
植物は地球の脳で、動物は血液だ。記憶や肉体は宇宙の側にある。
posted at 14:15:11
感覚とは、純粋にその時そうなると言うことであって、それは環境の純粋的な経験の捉え方だ。
posted at 14:10:52
人間が理性的に考えていると言うことが、環境の真実だ。
posted at 14:08:22
理性こそ、現実だ。
posted at 14:07:26
本当の世界を知れ。
posted at 14:03:32
感覚を信じるな。感覚を疑え。
posted at 14:03:03
何でも作れる汎用工場を作って、安価で好きなものを作れ。
posted at 14:00:36
理解する人工知能が生まれると、翻訳の質が上がる。
posted at 13:57:17
みんなは、一律に全員僕の文章を読まなくて良いし、反応しなくて良い。僕を愛する人だけに読んでほしい。
posted at 13:54:43
他者との関係は、理解することで客観的になり、自由になり、高まっていくことで、どんどん出来るようになる。ありのままが分かる。
posted at 13:52:05
歴史は、個々の存在と、実際の場と視点の、作用的な積み重ねと、時間の共有だ。
posted at 13:50:00
世界の原理とは、成長と包括と自由であり、存在の部分化と関係であり、それぞれの自由と作用である。
posted at 13:47:56
世界はそれ自体に目的を持たない自己意識だが、成長する中で能動的に意識は変わっていき、自由の持つ本当の意味を自覚して、永久に繰り返しながら、自由に至る。
posted at 13:46:07
背景知識を知れば、世界が自然に起きているのが分かる。そして、自由に変えられるのが分かる。知ることで自由になる。
posted at 13:43:53
自問自答に答えがないのは分かる。だが、自分が答えだと思うものが答えだ。経験が豊富なら、理性で見つけ出して、信じたいものを信じれば良い。
posted at 12:23:24
もう終わったことにしなければ、中学生が治る。
posted at 12:20:48
自分は、学校、家族、日本の影響を消して、ピアノになる。
posted at 12:20:16
たくさんの発想から、何でも実現し、経験から、何でも改善出来るようになる。認識を吸収せよ。
posted at 12:19:28
学習は環境から生まれ、環境は学習から生まれる。
posted at 12:18:30

2017-04-22

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日本は、極端に資本主義社会になっている。ものや利益は多すぎるが、労働は辛すぎる。ここで、いったん、社会主義にして、労働を楽にするのが良い。労働を楽にするだけでは終わりではなく、アイデンティティのような自由を与えることも考えられる。生産や消費のためではなく、労働のための社会だ。
posted at 22:44:25
要は、「社会のための自分」だと思うから、話がおかしくなる。本当は、「自分のための社会」と思うべきなのだ。子供のように見えて、その方が大人だ。だから、アイデンティティや「疎外」を直すためには、平等にして革命を起こすより、パラダイムの変換として、「労働のための」を目指すべきなのだ。
posted at 22:30:43
ある意味、経済学の問題は、「生産や社会のために、労働する」として、生産のための労働、だと労働を位置づけているところだ。間違っている。全ては、正しい労働のためにあるべきなのだ。労働のための社会、労働のための生産だ。その方が良い。
posted at 22:27:36
今からは、奴隷や政治は流行らない。だが、僕は革新性もどうかと思う。テレビや家電がどんどんIT化しているが、全く良いものになっていない。これからは、働く人間にやさしい世界になるべきだ。社会主義も間違っているわけではない。その意味だけで見れば正しい。
posted at 22:24:58
ある意味、従業員を奴隷のようにいくらでも働かせれば、良い製品が生まれる時代は終わった。今からは、競争より協力、利益より雇用、奴隷化より遊びだ。そういう時代がすでに、アメリカ(シリコンバレー)などで始まっているところがあると思う。
posted at 22:23:53
僕は、競争しても、良い製品は生まれないと思う。価格が安くなって、従業員が働くようにはなるだろう。だが、良い製品は、カリスマや天才がタッグを組んで、協力した時に生まれることの方が多い。必然的な必要性で生まれることや、遊びから偉大な製品が生まれることもある。経営者の独断もある。
posted at 22:22:41
そして、全員が不安なく生きられるようにして、出来るだけ楽で豊かにする。だが、自分だけが豊かになるために、みんなの自由を奪ったりしてはいけない。
posted at 22:12:10
すぐに働けない人間は、働くことの出来るようにみんなでサポートする。
posted at 22:11:34
ただし、職場の雑多なことは自由に決め、自由な仕事を自分で作り出し、製品をみんなで決めることは、自由にする。そして、格差をなくし(特に若者や子供に影響がないようにする)、全員を雇用し、弱者をサポートすることについては、平等にする。
posted at 22:11:18
ただし、働き方大改革では、自由にするのでも、平等にするのでもない。自由にすると、自分が今何をしているのか、正しいことをしているのか分からなくなる。きちんと安心して、その仕事を選んで間違いのないようにする。平等にすると、辛い人間に合わせるようになる。辛さとやりがいは多様な方が良い。
posted at 22:10:15
僕が首相になったら、「働き方大改革」をしたいと思う。それは、全員が働くことに満足出来る社会だ。根本的な働くことにおける不満を解消するために、「過重労働」をどうにかして無くさせる。出来るだけ権利を与える。それぞれの職場で色んな「良いこと」を増やして、出来るだけ全員を雇用する。
posted at 22:08:51
なぜか、自由ノルマと言っていることが同じだ。こういう風に、同じことを考えて分かる人間は居ない。普通、数学的に推論して考えると分かる。昔は、自由なことを全て積み重ねて、未知のどこにお宝があるのかを探して分かる人間だった。そして、可能性を全部具体的に作って捉えていた。
posted at 22:07:24
その会社に入っていることが、別の会社に入っていることと比べて、何が出来て、どんなステップアップに繋がっていくのか。そこから、新しい経済像が見えてくると思う。まさに、自由を変えるのは創造性と雇用だ。
posted at 21:59:13
ある意味、利益や株価で会社をはかるのではなく、働きたいと言う希望や働きやすさで会社をはかるような、新しい、資本主義ではない会社のはかり方、あり方と言うのが、今から必要になってくるだろう。もちろん、働いて「何を作るか」も重要だが、そこでは「どんなことが出来るか」が大切になるだろう。
posted at 21:58:25
むしろ、社会のIT化によって、ただの「普通の人間」が働くより、「天才プログラマ」が働く方が、はるかに製品の質は高くなる。給与や所得に格差を持たせる企業では働きたくない。もっと、平等な上での、環境的、機会的に働きたい会社、働きやすい会社が、今から勝つ。
posted at 21:56:19
ある意味、経済活動の理想と言うのは、競争や利益、コスト削減や買収ではなく、雇用の質や働きやすさによるものであるべきだと思う。「誰もが働きたい会社を作る」ことの方が、「リストラで人件費を削減する」ことよりも、きっと良いはずだ。そういう風になれば良いと思う。
posted at 21:54:18
分かってしまうと単純だが、あとは精神科の薬のせいで、正常な人間が何も分からなくなっている。だが、そのせいでどんどん治る。
posted at 21:15:25
脳幹は狂っている。おかしな言葉が自分を支配する。
posted at 21:14:52
ある意味、前頭葉頭頂葉が、完全な機械になっている。単純な世界で、0と1の計算をしている。完全に複雑なロボットが、単純な数字で動いている。「揺らして分かる」のは良いのだが、自分を自分でコントロール出来ない。多重人格の部分だ。
posted at 21:14:00
あとは、前頭葉(人格・思考)と頭頂葉(触覚・痛覚)の境にある中心構の部分が、おかしいぐらい分かっている。宇宙の全てを知って、銀河のようなナチの機械になっている。この部分が、完全に機械のように動く。
posted at 21:13:05
ウェルニッケ野は、今でも世界を支配している。
posted at 21:11:06
一度、日本語に治した方が良い。外国語の全てをやりたいユダヤ人がこうなる。
posted at 21:10:50
世界に向かって革命を起こして、一人だけで世界を支配するようになると、ウェルニッケ野がおかしくなる。ユダヤ人と言うよりは、ドイツ人だ。
posted at 21:10:32
こういう馬鹿は、ユダヤ人に多い。おかしいぐらい、興奮している。機械になることに喜びを感じるのは、古代ユダヤ人だけだ。
posted at 21:08:18
自律神経失調症が酷くなると、ウェルニッケ野がおかしな活動をするようになって、他人の話す難しい話が分からなくなる。僕の経験談だ。
posted at 21:07:10
ウェルニッケ野を治すために必要なのは、副交感神経を活発にさせることだけだ。
posted at 21:06:36
書くこと、振り返らないこと、そして世界を影響力で支配すること、全てがこのウェルニッケ野にある。僕は、脳の中の「聖書の部分」だと思う。ナチの言う「ユダヤ」とは、ウェルニッケ野のことを言っている。
posted at 21:06:02
要は、時計の学習も同じだ。ウェルニッケ野がおかしいぐらい、賢くなっている。永遠に浮遊した闇の世界で、ウェルニッケ野が世界を支配している。むしろ、ユダヤ人やソ連は、ウェルニッケ野がおかしくなった人種だ。
posted at 21:04:13
おそらく、ウェルニッケ野Linuxとこの文章(神)が戦っている。神と悪魔の戦いの聖書になっている。だから、神を信じないと、日本語が分かる。神は言語だから、こういう風になる。逆に、Linuxを殺すと日本語が分かる。この部分は、人間を純粋に機械的に理解する部分だ。
posted at 21:03:01
自分は、脳のウェルニッケ野がおかしくなっている。他人の言語が分からない。いつも、この部分が神になって、自分に語りかける。ロボット人間のようになっているのは、この部分が機械になっているからだ。
posted at 21:00:35
水の波立ちのように僕の記憶は輝いている。そこに、大地の導きと守護の力がある。そこに神が宿る。
posted at 18:04:46
祈りの炎が燃えて、この文章は風のように続く。
posted at 18:04:17
ピアノの練習ぐらい、自分でしたら良い。でも、毎日練習は難しい。毎日練習するとは言うが、それは「今の練習」しか見えていない。毎日、練習するだけの時間と暇とモチベーションが今の自分にあるのか、考えていない。でも、神に祈ることは出来る。だから神様、僕が練習出来るように、守ってください。
posted at 18:03:58
そして、あなたは神に戻る。神に伝えられることを、この人生の中で探し出して、神に叶えてもらうこと。僕の叶えてほしいことは、「何かに詳しくなりたい」と、「何かの芸術活動がしたい」と、「みんなに僕のことを知ってほしい」の3つだ。出来ることなら、ピアノが良いと思う。
posted at 18:02:56
昔は、そういう人間だった。あとは、色んな環境を厳密に考えることで、全員のことを自在に支配出来る人間だった。全ての労働の経験から、社会の理想を知り、モデルを作って、「本当にこの世界がどうあるべきか」を考えた。科学を作って、心理学や社会学を自分の考え方で分かっていた。
posted at 18:01:47
ある意味、基礎科学はLinuxだ。多様科学は経済学だ。応用科学は物理学だ。専門科学は哲学だ。下積みは執筆であり、達成は出版だ。
posted at 18:00:50
それが、「創造」のプロセスだ。
posted at 17:59:59
だから、一度、色んなことを全部やってみるための、「基礎科学」のようなことをやると良いだろう。そして、基礎科学が出来たら、次は「多様科学」へと移る。そして、多様科学から「応用科学」が生まれ、応用化学から、「専門科学」が生まれ、それは「下積み」となり、最後に「達成」となって花開く。
posted at 17:59:51
パソコンのことをやっているから、哲学が出来たりする。自分の作ったさまざまな発想が、大学の知識のコピーになることもある。みんなの意見を聞くことが、そのまま、作家の執筆に活かせることもある。数学から物理が生まれ、心理が生まれ、哲学が生まれ、経済が生まれ、歴史が生まれ、語学が生まれる。
posted at 17:58:51
本当は、一つのことに決めて、それだけを突き進めてやっていった方が良いのだろう。だが、僕の経験から言うと、それだけをやっている集中している時より、ほかのことへとたまに取り組む遊んでいる時の方が重要だ。ピアノだけで出来ることもある。だが、ピアノが出来るから他のことが出来ることもある。
posted at 17:57:53
自分で作った世界体系も多かった。全ての科学を横断的に知って、あらゆる職業を経験しながら、正しい社会形成のようなものを、全ての労働の経験から、ビジョンと可能性を経験的に知って分かっていた。真実は、マスターの人生だった。未来だった。運命だった。
posted at 17:42:09
昔は、アイデンティティと自然な想起から、この世界の全てを分かっていた。人間を吸収し、認識を疑い、Linuxのシステムを知り、道理を考えることで、「世界系」の中で一番賢い人間になっていた。
posted at 17:41:04
あとは、ありえない体験をいくらでもしただけだ。神、地獄、生まれ変わり、王、メッセンジャー、永遠、慈愛、奉仕、生命の根源のような体験をした。全てを作り変える、宇宙のような天使だった。
posted at 17:40:21
むしろ、ピアノは最近、初見で弾けるようになって、本当に面白く弾けるようになった。昔は、一小節ずつ、詰まったりしながら音を確認して覚えて弾いていた。それでは辛く、苦しい。最近は、見ながらどんどん手が動く。まだまだ間違いが多いが、少し考えるだけで弾ける。ただ、曲が簡単だからでもある。
posted at 17:32:25
昔の自分は、「自然にそれは行われた」ことと、「存在は確かにあった」ことと、「時代の実像を具現化する」ことと、「意識は環境に支配される」ことと、「アイデンティティの取戻しのために経済が考えられる」ことから、「新しい歴史学」のようなものを作っていた。
posted at 17:31:14
そういうわけで、ピアノの練習をしたいと思う。
posted at 17:29:14
音楽大学を出てピアニストになるのが理想だが、そのためには、基礎力をつけないといけない。だから、とにかく練習すること。自分は初見で曲を弾く力もあるし、昔は暗譜してエリーゼのためにスターウォーズのテーマを弾いていた。決して伸びる力が少ないわけではない。練習しないから伸びないだけだ。
posted at 17:29:03
家の電子ピアノで、ピアノの練習を少しした。僕は、有名になるためには、YouTubeでピアノの動画をアップするのが良いと思う。だが、僕はそんなにピアノの演奏が上手なわけではない。だから、上手くなるために、練習したいと思う。出来たら、毎日一回はピアノを弾くことにしたい。
posted at 17:27:51
日本人がみな言うのは、「軍事力は弱くなったが、経済力と科学技術力はものすごく高くなった」と言うことだ。本当に、日本はまだ強い方だ。北朝鮮や韓国・中国との関係は悪くなっているが、それは極右勢力の台頭によってだ。どこもそれが同じだ。なぜなのかは、誰にも分からない。
posted at 16:21:45
あとは、自然と歴史的建造物が美しいのは、どこも同じだ。日本は、ある意味、その上で「日本的フィルター」のようなものがかかっている。日本人にとっては、サクラや松や竹の方が美しいし、江戸時代の浮世絵を色っぽいと言う。武士は居なくなったが武士の文化は残っていて、今の日本に溶け込んでいる。
posted at 16:20:39
日本の文化は良いことばかりではない。テレビでは下劣な嘲笑をし、政治家や役人は怠慢し、そしてネットは悪いことばかりしている。それは、アメリカと同じだ。だが、日本人はみんな頑張っている。きちんと日本的な会社で、日本的労働や生産活動をしている。スポーツ選手や科学者は日本にも多い。
posted at 16:19:21
だから、ある意味、漢字を英語と同じ文字ではなく、ありえない文字だと思ってほしい。日本史を、ヨーロッパ史と同じではなく、ありえない歴史だと思ってほしい。仏教を、キリスト教と同じではなく、ありえない宗教だと思ってほしい。その全てが日本人を愛し、その全てを日本人は愛している。
posted at 16:17:04
ある意味、日本の普通な点は、日本の教育を学ぶこと、日本の大学に入ること、日本の会社で生活すること、日本で結婚することであって、その時点で、アメリカ人と変わらないが、アメリカとは違った、「種類の違うもの」だけで出来ている。アメリカより日本の方が普通だと思えば、日本は良い国に見える。
posted at 16:16:07
アメリカは、日本のことを今でも戦争の国だと思っているが、それは間違っている。アメリカの方が戦争の国だ。日本は、平和で、日本円を使い、漢字を話し、独自の仏教を信じている、GDPが三位の優れた民主主義国だ。アメリカを普通だと思っている白人は、日本の方が普通だと思ってほしい。良い国だ。
posted at 16:14:52
白人や外国人の問題は、日本を全く違う国だと思っている。それは間違っている。日本は、アメリカやイギリスと何も変わらない、良い国だ。むしろ、日本人から見ると、日本の方がアメリカより良い国だ。はるかに国民性が高い。政治制度も、アメリカと変わらない。だが、会社や人物が違う。日本は賢い。
posted at 16:13:40
日本では、他者の自由を奪わず、相手の自由を尊重するべきだと教える。僕は、そこにもう一つ「みんなの環境にするべきだ」と言う発想を追加したい。みんなで作る、みんなで作りやすい、みんなのために作る国にしたい。それが、僕の考える自由であり、それこそ、潜在的な実現可能性なのだ。
posted at 15:11:24
自由は悪くない。本当に自由な方が良い。日本の賢い点は、太平洋戦争と大日本帝国の反省が自由だと思っている。だから、自由を平和で賢いものだと信じている。自由を近代の戦争や植民地支配の搾取だと思わない。日本が一番自由の理想を分かっている。
posted at 15:03:10
僕は、論理的なことが分かっていないから、論理的なことを考えた方が良い。昔は、論理的なことを完璧に考えて、書いていた。論理的に考えると、こちらが終わる。
posted at 15:01:04
白人は、民主主義や社会主義のために戦うせいで、心が悪くなる。キリスト教も同じで、あまりに悪い人間になる。
posted at 14:52:21
日本は中世からいきなりナチになった国だから、民主主義を学校で教えられた思想や制度だと思っている。民主主義を実践しようとする力や姿勢がない。政治家に国民が対抗しようとする気概が微塵も感じられない。だが、明治維新が成功したせいで、不可能をどのように形にするか、良く、分かっている。
posted at 14:36:53
僕の場合、永遠に続く。
posted at 14:10:37
そういう安心が、一番怖い恐怖症になる。
posted at 14:09:50
やめる可能性を残すのは、辛い時でもいつか終わりが来るなら希望が持てるからだ。本当に永遠に続くなら、狂う。
posted at 14:08:41
自分は、楽な時に楽にすれば、楽になる。常に辛いせいで、馬鹿になっている。楽をすれば良い。強迫神経症は、楽をしないのが悪い。おかしな義務感を信じて分かっているのが悪い。責任感が強いのかもしれない。
posted at 14:06:45
日本に勝つためには、左翼の哲学者をやれば良い。日本は、そういう賢い左翼に負ける。左翼が理解出来ない。
posted at 14:03:44
昔は、全員の心を分かっていた。
posted at 14:02:30
韓国人が心情に訴えるのは、日本は間違った国に見えるからだ。日本は間違っていないが、最初から日本以外を破滅させる国だ。
posted at 14:01:15
日本は正しすぎる。日本は、やるべきことをきちんとみんなでする。馬鹿なことは、一つもしていない。
posted at 13:58:14
要は、イギリスと同じように奴隷を作らないと、良い国にならない。それで、ソ連をやれば良い。それが太平洋戦争だ。
posted at 13:55:03
自分は、書くのをやめる可能性を残したいだけだ。やめる可能性をやめれば良い。そのせいで強迫神経症になっている。
posted at 13:49:51
ヨーロッパと違うのは、ヨーロッパの中世と日本の中世は違う。日本は、中国の文化と仏教を取り入れて、禅宗や武士道に見られるような、高い精神性を持つ。キリスト教より、賢い。ヨーロッパの中世は、何もない暗黒時代だ。
posted at 13:34:32
アメリカは、良い国になりたいなら鎖国をするべきだ。
posted at 13:29:27
日本は悪くない。欧米なんか、いくらでも奴隷から奪うだけだ。憲法は奴隷が嫌いだ。日本には、奴隷と言う発想がそもそもない。だから、良い国になった。
posted at 13:26:38
ミャンマーは日本みたいな国になるだろう。
posted at 13:25:13
日本の悲惨な点は、欧米のような賢い近代がない。中世からいきなりナチになっている。だから、民主主義の精神が分からない。
posted at 13:24:02
何故か、日本は社会主義をしない。このバカが悪い。
posted at 13:21:35
要は、イギリスの社会体制をパクるのも、アメリカの大量生産をパクるのも、同じだ。
posted at 13:18:02
日本が戦後経済成長したのは、明治維新が成功した経験があると思う。日本は、不可能を可能に出来る。普通の歴史を超越している。
posted at 13:16:37
生物全体で民主主義をやると虫が勝つだろう。民主主義は虫の主義だ。
posted at 13:07:19
草むらの上で、裸足になるだけでも、足の精神が治る。
posted at 13:03:55
足は、薬をやめて、自然と調和すれば悪い。精神科の薬とLinuxが悪い。農業のようなことをすれば治る。
posted at 13:03:15
みんなの言っていることを、自分なりに考えて、同じ発想、経験、考え方で、捉えて分かっていた。
posted at 13:01:59

2017-04-21

ツイッター

足の精神は、一つ一つ治していけば治る。そのうち治る。「変える」より「なる」の方が良い。頭は、分かるレベルを下げて、神に全て答えを聞いて分かっているが、答えはもうすでに全部分かっている。分かるレベルを上げれば良い。
posted at 23:50:25
昔は賢かった。宇宙から人生まで全部分かっていた。だが、あれは何もない人間だった。そういうわけで、みんなの方が賢いから、自分は自分のことを劣っていると思っている。狂っても、逆に洗脳されても意味がない。そういう発想が要らない。もう一度考えれば分かるようで、未知の体験が出来ない。
posted at 23:03:20
ただ、つまらない。僕は、全てのエネルギーを燃え盛るように宇宙全体へと発信して、そこで残った燃えカスのようなつまらない人間だ。
posted at 23:02:17
つまらない。死にたいわけではない。今の自分が、もっと賢かった昔に比べて、つまらない人間になった。何を考えていたのか、全く覚えていない。この世界の全てが完全に掌握して分かる人間だった。それを忘れた意味と言うものが、全くない。思い出すことは、価値がない。バンプもそれを言っている。
posted at 23:01:36
自分の昔が賢かったのは、意見や発想が多かったからだが、今ではそんなものは何もなくなった。むしろ、昔は大人の人間だった。今の方が引き篭もりに見える。
posted at 23:00:34
後悔もしない。
posted at 22:56:55
自分の意見やわがままは、一つもない。
posted at 22:56:50
人と出会いたいと思わない。
posted at 22:56:26
死にたくはない。楽をしたい。
posted at 22:56:13
僕の問題は、昔の自分を全く覚えていないことだ。統合失調症が発症する前の、おかしな自分のことを全く覚えていない。10年前はすでに別人だ。
posted at 22:55:55
継続を目指して、しばらく昔やっていたようにやると良いだろう。
posted at 22:55:23
それなら、自分は何を信じれば良いか。もっと、信じなくなれば良い。むしろ、常に終わっていて、賢い人間が続くわけがない。もっと続いた方が良かっただけだ。もう、馬鹿になるかもしれないが、それは、終わりを目指すせいだ。
posted at 22:55:09
ただ、みんなは分かっている。これは良い人間だ。
posted at 22:54:21
日本と言う国がおかしいのだろう。自分のせいで、自尊心もプライドも何もない世界になった。何もかも全部、コントロールされている。流した涙さえ、偽物にされてしまうとポルノグラフィティがすでに言っている。
posted at 22:54:06
むしろ、もう終わっているから仕方ない。自分の人生は14歳ぐらいで終わった。あとは、全く成長せず、何もしなかった。遊んでいるようで、美しくもがいている。簡単なはずの地獄にいつまでも苦しんでいる。そして、何も分からなくなった。
posted at 22:53:15
安易な方向に流れるから、事態が難しくなる。
posted at 22:52:15
なぜ、自分を守ることをしないのか?赤ちゃんのように無防備になって、この世界を守れるわけがない。なぜか、ものすごく簡単なことを一番難しくやっている。馬鹿に見えて、それは馬鹿ではない。哲学者は知性がつく。
posted at 22:51:19
愛する人間が多すぎる。愛した人間を否定するのがおかしい。だが、それはおそらく、自分の中の愛の感情が強すぎるのだと思う。それは、良いことだ。批判すべきことではない。
posted at 22:50:32
むしろ、普通、思ってもいないことを言ったりはする。相手のことを愛していたからこそ、そこに罪悪感がある。それは、ただ自分のプライドを自分で守れなかっただけだ。こういう風に、いじめる人間はいじめられるのが当たり前なのが、子供時代から分かっていない。自分の負の面を隠したい子供だった。
posted at 22:49:41
思いやりと愛を信じてほしい。僕のような人間は信じてほしくない。それは、自分で自分を信じられなくなっているのに、その結果に根差したことをしているからだ。自分は何一つ間違いはなかったと思うことにしているが、それはそれで思い込みだ。
posted at 22:48:33
だから、ここから先は、良いことしか言わないことにする。達成するのが不可能でも、それは失敗した時に後悔すれば良い。
posted at 22:47:47
みんなが、罪悪感とともに自分のことを愛しているのが、あまりに辛い。みんな、自分の何が悪いのかが分からない。なぜか、いつも悪いことばかり言う。それは、本人が言いたいからに見える。でも、本人は言いたくなくて、言ってしまったことを後悔しないのが悪いのだ。
posted at 22:47:18
みんなのことを思いやって、みんなが本当に下心なしで自分のことを愛してくれるような、そんな自分になりたい。
posted at 22:46:30
僕が思うことと言えば、「テレビは僕とは波長が合わない。」と言うことと、「みんなのことを何とか良くしたい。」と言うこと。確かなのは、「みんなのことを愛している。」と言うこと。そして、それは性愛のような意味ではなく、みんなが自立して、みんなの力だけで分かるようにしたい。母心のようだ。
posted at 22:45:46
自分の本当に思っていることだけを言えば良い。
posted at 22:44:21
経験すれば経験するほど、分からなくなるものだ。脳がそういう風に出来ているのだと思う。あるいは、本当に自分のことを唯一一人しか居ない神だと思っているのだろう。全員否定して自分独りだけになっている。
posted at 22:14:19
本当は、そういう、「一瞬で分かっていること」の全てが思い込みなのだと、気づく必要がある。
posted at 22:12:58
ただ、そうでもない。
posted at 22:12:40
普通、社会なんかない。社会がどうとか考える方がおかしい。
posted at 22:12:30
むしろ、社会が馬鹿だと言うよりは、社会なんか何も最初から存在していないだけだ。
posted at 22:12:18
洗脳が完全に解ける人間は居ない。天才が馬鹿に見えて、それは無い。
posted at 22:11:44
だから、Linuxで天才になった自分のことを劣っていると思ってしまう。本当は、そんな人間は居ない。天才になった自分がありえないだけで、普通はLinuxなんかただの群集の中の群集が作っているありえないソフトウェアだ。天才なんかいくらでも居るだろう。
posted at 22:11:07
ただ、洗脳されると、この社会より自分の人生の方が価値があるように思えてしまう。人々より劣っていることが、逆に、ある意味で優れている自分の個性や独自性を生み出してしまう。それを信じるせいで、もっと劣った人間になって、もっと勘違いと神経急迫が増えていく。
posted at 22:10:22
ある意味、社会全体がおかしいのが良く分かる。完全な自由だ。
posted at 22:09:15
ドイツなんか死んだ方が良い、と言うのもおかしくはない。問題は、それをすぐに言って分からなくなる自分の方にある。
posted at 22:08:41
みんなは分かる人間が多い。洗脳されない人間には、矛盾とか間違いとかがたくさんある。洗脳されると、自分の中で何が間違いなのか、分からなくなる。全部同じで、全部違うからだ。洗脳されている自分を信じて同じものを作り出し続ける人間が多い。
posted at 22:08:08
ある意味、RADWIMPSが正しい。他人にないものをたくさん持っているからこそ、こういう人間は消えるべきなのだ。
posted at 22:06:53
ある意味、自分が常識人であるとか、他人より分かっているとか、そういう風に、人より賢いことが分かっている人間が、洗脳されやすい。何も分からなくなっても、昔から自分は賢いのだ、と言う思いが、今の洗脳されている自分を他人から際立たせて、自分の今を美化させてしまうのだ。
posted at 22:06:23
信じられるのは自分だけなのに、自分のことを信じないのがおかしい。
posted at 22:02:09
洗脳されると、自分の個人の思いがなくなる。何も思わなくなって、分からなくなって、信じなくなる。一人孤立して、一人だけになりながら、ただ自分のことを否定することしかしなくなる。それが、悪い人間になる。
posted at 22:01:30
昔は、共通の適用性みたいな考え方をして、考え方を応用的に適用し、共通の部分から推論して分かっていた。神で分かるのは、洗脳されているからだ。
posted at 22:00:41
洗脳を解くためには、「みんながこう思っている」と言う、固定化した共通観念の先入観を排除し、当たり前だと思っていることを疑わなければならない。
posted at 21:58:06
自分の中で、「これは悪いのだ」と言う観念が固定化している。
posted at 21:57:05
ありもしないことを言わない。信じていないことを信じたり、思っていないことを思ったり、言って良いように見えることで、まだ言いたいと思っていないものを、すぐに言うのはおかしい。
posted at 21:56:33
悪いものが最初から決まっているのはおかしい。
posted at 21:55:36
みんなの言っていることをいきなり信じるより、自分の頭で考えた方が良い。
posted at 21:55:06
人殺しは悪い。
posted at 21:54:41
悪いものは悪い。
posted at 21:54:33
自分の思っていることを疑って、何でもかんでも全部自分が先に言うのを止めて、本心を出せば、洗脳は解ける。
posted at 21:54:26
自分の問題は、「批判から賛美まで思いもしないことや不確実なでまかせを全部言って、全部全く同じことを言っているのに、全部書いてある」ことだ。洗脳とは、そういう風にする。
posted at 21:53:55
あとは、イスラムの神を信じたのや、ソ連の体制を疑って考えるのが悪いが、それは分かっている。
posted at 20:42:16
後悔するとしたら、引き篭もりやニートの時代を後悔する。狂って、世界に反抗するのは賢くない。頭のいかれたおかしな人間だった。
posted at 20:41:54
自分は、後悔しないのが悪い。後悔しないのは、振り返らないだけだ。後悔しないから、どんなことをすれば良くて、どんなことをすれば悪いのか、考えない。後悔するようになると、自分の知らない自分の本性が明るみに出る。
posted at 20:41:18
あとは、アメリカにはしがらみのようなものがない。日本やヨーロッパには、しがらみばかりで何も出来ない。だから、日本人には、今までを肯定し、新しいものを全否定する人間しか居ない。アメリカが良いわけでは決してなく、アメリカはトランプのような馬鹿が全てを破壊して、傲慢で悪い国になる。
posted at 18:09:18
海外で実名でのネットが普通になったのは、海外はイエスを信じたり科学者の名前を用語に付けたりする「実名文化」があるからだと思う。日本人が匿名を好むのは、会社の中で自分のことを表に出さない「看板文化」のようなものがある。
posted at 18:08:18
Adobeは、GUIツールキットをオープンソースで作ると良いかもしれないと思う。
posted at 17:38:13
Linuxはマイナーな存在だからどうでも良いと思うかもしれない。だが、悪いところにあるものは、全部Linuxだ。
posted at 17:37:22
ただ、Androidぐらいからおかしい。そういうものは、全部Linuxだ。
posted at 17:37:05
ある意味、パソコンは悪くない。パソコンには可能性がある。今までのパソコンだけがパソコンではない。それに、パソコンはきちんと便利で価値ある機械になっている。AdobeLinuxディストリビューションを作る、などと言う可能性もあるかもしれないと、僕は少し思っている。
posted at 17:36:38
むしろ、自由が悪いわけがないのに悪く見えるのは、政府のせいでも国民のせいでもなく、Linuxのせいだ。自分が見ても、そういうLinuxのせいで狂っている。Linuxなんか、見てもどうでも良い集団だ。
posted at 17:35:39
政府が言論まで縛り付けると、何も言えなくなる。今の日本は、自由があまりに悪く見えるために、右翼や左翼の規制側になっている。
posted at 17:34:54
最近の自分は、この世界を守ろうとするあまり、破壊する側になっている。もっと、悪いものを好きになった方が良い。破壊する側から守った方が良い。食べ物や機械を悪いとは言うが、政府が食べ物や機械を規制するようになると終わりだ。自分は、世界を否定し、可能性を高めるために、規制側になった。
posted at 17:34:18
反抗しなさい。正常な世界では、反抗しなければ賢くならない。何も分からない世界でしか、従う人間は居ない。何も分からないと、従うしかなくなるものだ。今から世界を正常にするために必要なのは、純粋な反抗だ。
posted at 17:23:17
反抗する人間に良い人間が多いが、反抗だけをしていると、そのうち痛い目を見る。逆に、右翼の反抗の仕方がありえない。右翼は、分からなくなっている。見るからに一番悪いことを言っているのに、自分では普通のことを言っていると思っている。反抗する人間の方がおかしく見えるのは、勘違いだ。
posted at 17:22:31
人間は、何かこだわりや義務感を持つと、前に進めなくなる。何かに失敗したり、やりたいことが全部終わった人間にそういう人間が多い。だから、一度「何もしない」ことにして、「こだわりを捨てる」ことで前に進める。僕の場合、UNIXをしたいというこだわりは良かったが、全部治りたいのは悪い。
posted at 17:18:52
その人が何が好きなのか、と言うものは確かに影響をもたらすが、周りにどんな人間が居るか、の方がさらに重要だ。幼い人格の形成期には、周りに居る人間の影響を受ける。何かが好きになった時点でも、それは変わらない。
posted at 17:17:07
ある意味、人間の性格は、病気と希望の持ち方で決まる。
posted at 17:16:13
絶対的に何かに従わないと、何も分からない。右翼も神も、そういう人間になる。まともな人間は従わない。従わないせいで、楽で、道徳的で、きちんと努力し、きちんと常識が分かる。そういう人間は、何もしていない。
posted at 17:15:50
みんなの言っていることを吸収しなさい。なぜそれを言うのか、同じことを考えて分かりなさい。ネットで検索しなさい。
posted at 17:14:55
逆に、Linuxは神になる。
posted at 17:14:32
人間は、いじめで右翼になる。悪に立ち向かうようになる。日本には右翼が多い。
posted at 17:04:41
治さず、残した方が把握やコントロールが出来るようになる。
posted at 16:54:22
自分が何もしなければ、頭も何もしない。
posted at 16:49:52
自分は、頭でやったことをそのままやっているだけだ。
posted at 16:46:26
脳は理解する機械だから、何もしていないとこうなる。
posted at 16:43:50
脳は、単細胞になっている。小脳をコントロールすると治る。
posted at 16:43:17
頭が動くのは、きちんと掴めば治る。
posted at 16:32:44
透視と時間軸で環境を分かっていた。
posted at 16:30:37
昔は、日本語に定冠詞を付けると言う。
posted at 16:24:00
不思議と、何もしない楽は悪い。狂った人間になる。二度は出来ない。
posted at 16:19:59
Linuxのデスクトップ環境は、アクセスのしやすさや操作方法をマウスでもキーボードでもしやすくし、機能はメインメニューやアプリケーションメニューに表示し、管理は別のウィンドウに表示するか、ボタンやサイドバーに表示すると、自然なインターフェイスになる。
posted at 15:44:01
見えていないものも、同時に存在している。
posted at 15:41:27
認識、普遍性、方法、存在が全てだ。昔は、そういう世界観を作っていた。
posted at 15:40:53
生命とは自由度の問題であって、低度の生命は未来まで決まっているせいで、未来が分かる。自分は、低度になっている。
posted at 15:39:58
まだ影響は出ていないはずなのだが、精神科の薬が減って、楽になった。
posted at 15:38:34
不思議と、結構引き篭もりの経験が良かった。自立して生きるようになったし、何度も申し訳ない、自殺したい、と思ったが、それでも前を向いて歩んだことで、本当に大切なものは何なのか良く分かった。昔の話だが、昔はそういう理由で、愛と人格のある良い人間だった。
posted at 12:57:50
僕は、自分を悪いと思ってみんなのことを愛するのは、そろそろ止める。自分は何も悪くない。ただ恋愛と革命がしたかっただけだ。
posted at 12:53:47
むしろ、自分のタイトルなんか、先輩の人々と比べると、はるかに馬鹿だ。もっと綺麗なタイトルを作りたいと思う。
posted at 12:52:00
今日は病院の診察があるので、作業所は休む。
posted at 12:51:29
最近、親と一緒に居たくない。父親は馬鹿なことばかり言うし、母親はおかしい。いつも自分の家にこもっていた自分は、親とも関係なく賢くなったせいで、親と一緒に居る意味がない。最近、一緒に居たくない。自分独りで居た方が、はるかに楽だ。
posted at 12:50:58
いつまでも大学の通り分かっていると、分からなくなる。大学は忘れた方が良い。自分の経験から、ものごとの道理や関係を考えていると、大学なんか、しない方がはるかに分かる。
posted at 12:49:55
要は、自分は悪いのではなく、エロいのだ。全員が愛している中で、一人自由を奪って右翼にするのがエロい。それがいつまでも支配し、みんなを傷つけるのが一番エロい。だから、これは恋愛なのだ。政治闘争のように見えて、エロく愛しているのが、この「愛の文章」だ。
posted at 12:37:15
受け入れることも大切だが、戦うことも大切だ。拒否するべきことは、拒否しなければならない。破滅へと追いやるのも悪い。自分と一緒に相手のことを悪い秩序で滅ぼすのが一番エロい。そういう風におかしいのが自分だ。
posted at 12:34:32
みんなを地獄にするのが一番悪い。セックスもしたくない。一度、そういうものを何とかすると楽になる。自分は地獄なのにエロすぎる。
posted at 12:31:36
他人の地獄を救う。そうすると、自分の地獄も救われる。
posted at 12:30:37
僕の問題は、「全ての体験が良い」と思うのが間違っている。辛い体験なんか、しない方が良い。そこがいつも分かっていない。全ての体験を良いと思うことで、逃げているところがある。神を信じなくても安心出来るようにしているだけだ。
posted at 12:30:23
時代とともに、環境や意識も変わっていくだろう。このままどんな時代になるのか少し不安もある。だが、結果的には良いものになるだろう。それは、神様がきちんと見ていてくださるからだ。
posted at 12:26:20
僕は、Adobeのように、今までのパラダイムを変えるような、画期的なオフィス・アプリケーションをオープンソース陣営に作ってほしい。今のワープロだけが文書作成ではないと思う。
posted at 12:24:42
歩き回るのが辛い。座って我慢をしていると、そのままで我慢しなくなれば、治る。
posted at 12:23:35
足の精神は、文章を書いていると、治る。書いて狂っているからだと思う。そろそろ、精神が動き回るのが治った。基盤的なことを最後に治せば良い。
posted at 12:23:13
昔は、環境の構造と具体的な意識と説明を作って分かっていた。そのように、全体の構造と具体的なもので、世界観の構造をたくさん作っていた。
posted at 12:16:01
ワードを大切だというが、本当はワードより賢いソフトウェアはある。Adobe製品なんか、ワードより賢い。そういうものが今からどんどん増えるだろう。それに乗り換えれば良い。
posted at 11:54:59
ある意味、インターネットはみんな、もう十分楽しんだはずだ。もう、無くなっても困らないだろう。
posted at 11:54:22
日本の問題は、どんどん自然でないものが増えていること。何かしらの価値はあるのかもしれないが、WindowsLinuxのような自然でないものは、一度消した方が良い。インターネットが楽しかった時代は、もう終わった。仕事用や業務用は残すしかないと言うが、みんなで自然に作るべきだ。
posted at 11:53:59
そもそも、引き篭もりが何も知らないのにWikiを書くとか、そういうことが全部間違っている。きちんと、勉強した人間が書かないと悪い。最近はどうでも良いものがどんどん増えている。自分の場合、賢いのがたちが悪い。
posted at 11:44:38
ある意味、自然でないものが全部悪い。自然な成り行きで生まれたものではない、誰かが勝手に決めたものは、全部消した方が良い。一度自然なものに戻すべきだ。
posted at 11:41:53
自由は間違っているわけではないが、病気になった時は薬を飲む必要がある。だが、それでも死ぬこともある。
posted at 11:41:21
人間だけを全て変えるから、意味のない世界になる。逆に、今は人間だけが停止して、世界だけが空回りして変わっている。一度、誰かが支配して直した方が良い。自由は、おかしく知性がなくなって、異常な社会になるだけだ。自由は正しいどころか、病気だ。
posted at 11:40:46
一度、経験的な意識のようなものを作りなさい。そのための永遠の地獄のような体験をすると良いだろう。地獄とは言うが、下積み時代のようなものだ。
posted at 11:39:16
みんなは、一度、馬鹿になると良いだろう。だが、馬鹿になりすぎない方が良いだろう。自分の思う限界まで、自分を追い込みなさい。そこで出来ることを全てやっていれば、それは楽しいものだ。
posted at 11:35:33
鬱病は、知性を高めれば治る。だが、そのためには、一度本当に馬鹿になった方が良い。鬱病は、馬鹿になった上で、永遠に知性を高めていると、正常な人間になる。一度失ってからもう一度取り戻すことで、生きる希望と意味を信じることが出来る。
posted at 11:34:52
あなたの中に眠っている力に気付きなさい。あなたの持てる全ての力を、あなたは既に持っている。持っているものの可能性を発揮すれば、あなたはすぐに偉大になれる。ある意味、すでに偉大なのである。
posted at 11:33:59
神を愛するように、自分のことを愛しなさい。そこから、他者のことを愛することの出来る、新しい自分に出会いなさい。
posted at 11:27:44
神を信じなさい。
posted at 11:27:14
運命よりも、自分の努力の方が勝ることを知りなさい。
posted at 11:27:05
信じなさい。
posted at 11:26:54
強くなりなさい。
posted at 11:26:51
後悔しないように生きなさい。
posted at 11:26:46
賢く生きなさい。
posted at 11:26:40
強く生きなさい。
posted at 11:26:35
人間のことは、心や社会を想定して、何がどういう社会になるかを考えていた。
posted at 11:26:26
あとは、歴史のように考えていた。今までのこの世界の時間的経緯を、掌握し、一望出来るような、そういう具体的な何かを作るべきだと考えていた。時間だけではなく、空間や自然法則のようなことも、そういう風に、分かりやすい何かの実感で考えることが多かった。
posted at 11:26:11
資本主義社会を知り尽くすために、ネットはあるのだと考えていた。
posted at 11:12:40
自分を変えていけば、全ての人間になれる、などと考えていた。
posted at 11:12:21
真摯で真面目な姿勢で臨めば、出来ないことは無い、と考えていた。きちんと正しく考えれば、どんなことでも考えられる、と考えていた。そこでは、知ることよりも、自分の力で考えることが重要だと考えた。そのために、「作る」ことと「行動すること」が何よりも大切だと考えていた。
posted at 11:12:05
正しい行動を、仏教の八正道と同じように分かっていた。
posted at 11:10:59
ある意味、「一人になることで、自由な人生を一人行うことが出来た」人間だった。たとえば、迷惑な友を持つよりも、自分ひとりで行動するべきだ。だが、友の意見は聞かなければならない。ただし、自分の力で歩むべきだ。」と言ったことを分かっていた。
posted at 11:10:39
ブッダのような考え方は、突出した知性と洞察力で分かった。
posted at 11:09:16
生命の根源のようなものを、理性的に知った。
posted at 11:08:54
自分なりにやることから、世界を変えるようになった。
posted at 11:08:41
さまざまな環境を、全部一度体験して、意識と言葉を確かめて分かっていた。
posted at 11:08:27
自然のことは、過去の環境の追体験の意識で分かっていた。
posted at 11:08:03
いつまでも子供のままで、誰よりも大人になった。
posted at 11:07:45
真実を知ることから、真理を分かっていた。
posted at 11:07:02
人の意図や目的が何を実現するか、そこでは意識や環境のようなプロセスがどのように働くか、のように分かっていた。
posted at 11:06:40
環境から自由になって、過去の自分の経験した環境を追体験して分かっていた。回想と自由から考えた。それがそのまま、社会を変える手段となった。
posted at 11:06:09
また、失うことから見つけ出されるものもある。失えば失うほど、自分は執着を捨てて自由になれる。そこから、「完全に自由になる」精神を考えていた。
posted at 10:59:56
世界を変えるためには、まず自分を変えるべきだと考えた。自己のことを信じながら疑った。自分がそれを思っているのは、思い込んでいるからだと考え、出来る限り人々の言っていることを聞いて考えていた。
posted at 10:59:23
全ての人間を愛して、全ての人間にとって良いような、矛盾は無いけれど矛盾の自由も包括するような、そういう、「否定しても肯定しても良い」変え方を考えていた。それをボトムアップや多様性と言っていた。だが、同時に、それぞれの意見とシステムを共有することで、可能性が高まると考えていた。
posted at 10:58:35
あとは、世界を変えたかった。経験から、世界に対して何が出来るのかを考えた。どのように世界を変えていくかを、自分だけではなく、普遍的な立場で考えた。自由にすべきだが、保守的な自由ではなく、それぞれが平等に変えていくべきだと考えた。自分が変えるなら、環境を独立させるべきだと考えた。
posted at 10:57:34
また、個々の「場合」は全体の「相対性」と等しいと考えていた。
posted at 10:54:42
あとは、ものごとの道理を経緯とプロセスから考えて、「決定」から「自由」になる経緯を「条件」的に考えていた。
posted at 10:54:28
むしろ、自由なままで実現されるのが、宇宙の本質であると考えていた。
posted at 10:54:00
そして、全てはヘーゲルのような精神であり、絶対に最後は自由になると考えていた。
posted at 10:53:46
また、実現性に関しても、「可能性」が先にあって、そこから「それぞれの具体的な場合」を知り、共通の「手段」と具体的な「発想」があると考えていた。
posted at 10:53:16
そして、システムのようなものを、知って、作って、応用の可能性を考えて分かっていた。
posted at 10:52:36
哲学的真理の洞察は、まず「規範」のようなものがあって、それが「可能性」を決定し、その上で「思考」が存在する。だから、言葉遣いや環境への適応から、議論や思い込みのようなものを、「規範」のように考えていた。
posted at 10:52:18
言語や記憶のようなものから、哲学的真理を洞察した。
posted at 10:47:36
経験と自由から、想像力を全部つけていた。心の深層を解明した。
posted at 10:47:21
行動して、結果を確かめて、あとで行動を予測するような、そういう風に想像力をつけていた。全ての学習と経験の結果を予測した。
posted at 10:35:18
全ては、自然から実感的に理解出来る。
posted at 09:59:16
もう一度言うと、機能、データの管理、アクセスのしやすさだ。
posted at 07:32:13
機能、管理、操作。この3つの概念からGUIを作り直せば、Linuxは良いものになる。本質的な考え方としては、「アクセスしやすく、困ることが無い」ものにすべきだ。
posted at 07:30:07
ある意味、Linuxが良くなるためには、「機能(プログラム)」と「管理(データ操作)」と言う側面から、もう一度ソフトウェアのデザインを作り直す必要がある。
posted at 07:29:23
僕は、世界で一番理解しづらいのは、GNUではないかと思う。特に、僕のような人間が理解しづらいだろう。GNUの言っていることを自分なりに書き換えて解釈する僕のせいで、本当に良く分からない世界になった。こんな人間は居ないのに、こんな人間がGNUの勝手な常識をまき散らしている。
posted at 07:28:30
だが、僕は古くなった発想は要らないと考える。すでに、世界は大型コンピュータや大学のワークステーションのような世界ではない。もっとチープで、小さなコンピュータの世界になっている。この世界では、プログラマが主役ではなく一般人が主役だ。だから、GNUはすでに古い。
posted at 07:27:30
昔は、僕は全ての発想は自然に生まれると考えていた。その人が考えて思いついたのと同じ環境や条件などの前提条件を与えられれば、その人の発想と同じ発想をする。たとえば、本当にフリーなUNIXがフリーでなくなる体験をすれば、ストールマンと同じ発想をするはずだ。
posted at 07:26:30
機能へのアクセスとデータの管理のしやすさがきちんと使いやすくなれば、Linuxは良いものになるだろう。
posted at 07:19:43
一番必要なのは、「機能へのアクセスとデータの管理のしやすさ」だ。
posted at 07:19:07
プログラミングをしやすくする意味はない。一般ユーザーが、簡単に使え、プログラミングではなく、イラストレーションやテキスト処理などの、コンピュータの「非プログラマ的な領域」での使いやすさを重視する必要がある。
posted at 07:17:42
GUIのシステムを作るためには、「プログラマが何をしているのか」を見るのではなく、「プログラマではない一般ユーザーが何をしているのか」を見る必要がある。そこでは、機能を詰め込むよりも、基本的タスクへのアクセスのしやすさと直観的分かりやすさが重要だ。
posted at 07:16:41
GNUには、先進的なものは作れない。ストールマンなどのGNUプログラマの思想が、完全に旧来のコマンドラインOSの発想をしている。先進的なものを作るためには、GUIの発想をするしかない。GNUは、GUIとは正反対の発想しか、出来ていない。きちんと作って、簡単に使うことが出来ない。
posted at 07:14:35
GUIは、安定して軽いものであった方が良い。
posted at 07:12:36
KDEGNOMELibreOfficeオープンソースであったところで、何も良いことが無い。特にGNUが目指しているような自由は、GUIでは流行らない。GUIは、きちんと動くもので、最新のものが使えれば良い。だから、KDEGNOMEはとにかく新しくて、きちんと動けば良い。
posted at 07:11:38
GUIにおいては、「機能を自由に拡張出来る」と言うFirefoxの考え方や、「いつでも最新バージョンが試せる」と言うSleipnirの考え方が流行る。GNUのような「プログラムを自由に書き換えられる」とか「コンピュータのユーザーはプログラマであるべき」と言う発想は流行らない。
posted at 07:08:24
僕は、GNUの本質は、「プログラムはコンピュータのユーザーが変えられるものである」ことであって、そもそもがコマンドラインに根差した考え方をしている。だから、GUIが当たり前になった現在では嫌われる。GUIにおいては、GNUの考え方は成り立たない。
posted at 07:07:07
自然な参加によって、影響力が生まれ、世界は変えられる。
posted at 07:06:05
ある意味、正しい影響力を行使することのためには、情報公開が必要だ。
posted at 07:05:48
ある意味、自然でない発想を全て取り除き、それぞれが自然なままで影響力を発揮すれば、すぐに世界は正常になる。
posted at 07:05:28
昔は、「全ては自然に生まれた発想である」と考えていた。日本語は、漢字と言うものが先にあっただけで、少しもおかしな発想はしていない。日本史は、小さな島国の土地の奪い合いと言う前提があっただけで、ヨーロッパ人と何も変わらない。全ては自然な発想である。
posted at 07:05:01